先日、江戸川区にお住いの大家族が、
練習に参加されました![]()
下のお子さんは3歳から上は中学生まで![]()
それにしても、かわいいですね~![]()
日本全国の大家族の参加を募集します![]()
全国のビックダディーさん、お待ちしております![]()
無料体験はこちら から
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葛西道場レスリングクラスの指導方針として
子どもに怒って怒鳴ったりはしません。
もちろん怪我につながる行為は、厳しく注意します。
タックルや技がうまくできなくても、怒ることはないです。
むしろ、褒めます。
小さい子は、レスリング場に来ることだけでも緊張します。
私たち大人が思っている以上に子どもは繊細で、よく大人を見ています。
どんなに運動神経がよい子どもでも
初めからタックルができたり、ローリングができる子どもはいません。
毎日毎週の練習の積重ねが高速ビュンビュンタックルにつながります。
レスリングも勉強もビジネスも貧打の積み重ねです。
焦らず、投げ出さず、あきらめずコツコツと練習をすることが
一流選手、一流の人間への大きな第一歩です。
今はできなくても、状況が悪くても
辛抱強くあせらずじっくり待っていれば、
必ずいいチャンスが巡ってきます。
子どもの可能性を信じて、
長い目で寝ながら待つレスリングクラブです!
幼少期は、勉強も大事ですが、しっかり運動をさせることが
もっと大事です!
ゴールデンエイジという言葉があります。
三歳から小学生ぐらいまでの年齢の子どもを
ゴールデンエイジといいます。
なにがゴールデンエイジかというと
運動によって脳が発達する一番よい時期です。
この時期に身体を動かすタイミングを逃すと、
脳も神経も骨も、もっと発達して成長できる
チャンスを逃してしまいます。
が、運動のしすぎもよくありません。
ほどほどにきつく、まめに運動することをお勧めします。
成長期をむかえる前の無理で強度な運動は、
将来の怪我や燃え尽き症候群につながります。
そんな幼少期の成長レベルに合わせた運動を
葛西道場レスリングクラブは提供します。
このブログを読んでいるそこのお母さん![]()
まずは体験してみてはいかがでしょうか![]()
きっと、子どもより、お母さんがはまって、
いつのまにかレスラーとして試合にでているのではないでしょうか![]()