ハルとばば~二人の闘病日記~ -39ページ目

ハルとばば~二人の闘病日記~

線維筋痛症を発病、ワーキング母から、半寝たきり状態の母になりました。ところが、20才の息子が同い年の彼女と授かり婚。あっという間にばばちゃんになりました。そして、我が家に来てくれたのは、小さくて可愛い男の子、通称ハル。病気持ちのばばちゃんとハルの闘病日記です

今日は、久々に孫のハルさんかおの様子をお伝えしようと思います。
ハルは、7月10日に生まれた男の子ぱんまんです。以前もお伝えしましたが、プラダーウィリー症候群という染色体異常で生まれました。現在は筋力の低さが大きい症状です。8ヶ月になりましたが、まだ首も腰もすわりません、ただ、ミルクは自力で飲めるようになり。鼻からの経管栄養は無くなりましたビックリしかも最近は少しずつ離乳食も始まりすげ~表情も豊かになり、声も出して感情表現をしますなっ・・・なんと!ゆっくりゆっくりですが、確実に進歩です。

秋田も、ようやく春めいてきました。ハルのお家houseは、秋田市より南部の由利本荘市にあります。今日は、ババちゃん(私フネ)とお留守番でした。日中の晴れが出た時に、『それっ!!』って感じでお散歩に。
ハルでも乗れるベビーカーをプレゼントしてもらったので、それに乗ってチョロっと一回りおんぷ
ハルはベビーカーの散歩が好きすぎて、乗せてもらうところでアゲアゲアップになっちゃうので、100mも行くと寝てしまいますてへだから、本当に一区画を一回りだけのミニ散歩です笑
でも、ババちゃんにとっても、ちょうどいい距離かもしれません。今からババちゃん孝行な孫ですWハートWハートWハート



サービスショットキャハハ散歩で寝ちゃったハルの手です苦笑