ハルとばば~二人の闘病日記~ -109ページ目

ハルとばば~二人の闘病日記~

線維筋痛症を発病、ワーキング母から、半寝たきり状態の母になりました。ところが、20才の息子が同い年の彼女と授かり婚。あっという間にばばちゃんになりました。そして、我が家に来てくれたのは、小さくて可愛い男の子、通称ハル。病気持ちのばばちゃんとハルの闘病日記です

こんばんはキラキラ

秋ですもみじ朝晩は寒いですが、日中の爽やかさは気持ちいいですね音譜

秋の空は高くて、雲が絵筆です~っと書いたようなきれいな空ですくもり

そして、海もきれいです。
我が家は、海のそばにあり、毎日海を見る事ができます。
秋の海は、少し深い青色で、近ごろは波も穏やかです。高い空と相まって、爽やかな水色と穏やかな青色が混ざり合っています。v(^-^)v


そんな気持ちのいい日に、私は痛みで動けません。
手は何も動かず、握れず、
顔もしびれています。
台所のシンクに当たる水の音が、耳に響きます。
歩けば痛みに貫かれて、今流行りの“マーメイド”です(´_`。)


10月1日は、1ヶ月に1回の診療日です。線維筋痛症の専門医が、秋田にはいないみたいなので、今までは内科の膠原病のお医者さんに診てもらっていました。
今回は、神経内科の先生も一緒に診てくれるそうです。
障害年金の申請の準備をしていて、診断書を書くために、一緒に診てもらいます。

症状を何とか上手に伝えて、少しでも状況が好転してほしいです。
本音は、今すぐこの痛みをとって!です。
痛いなぁ(。>0<。)


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