でも、あんまりディープな話はしないことにしておくよ。
誰が見ているか分からないから。
人間関係とかじゃなくて、さ
作品について。
多分、そんな感じになると思う。
多分、ね。
愚痴にならないようには心がけるけれど。
でも、あんまりディープな話はしないことにしておくよ。
誰が見ているか分からないから。
人間関係とかじゃなくて、さ
作品について。
多分、そんな感じになると思う。
多分、ね。
愚痴にならないようには心がけるけれど。
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虫の鳴き声と同じぐらい
酷く雨が煩い
眠れないじゃないか
少しぐらいは寝かしてくれたっていいだろうに
そんなことを謂いながらぼやいてゐる
眠る気などこれっぽっちもありやしないのに
深夜。
堕ちやすい時間帯。
(『堕ちやすい』の記述に関してはエッセイ『深海 in my heart.』 参照)
そして堕ちると創作意欲が湧く。
いっちょ詩でも書いてやろうか。
隣の芝は靑く見える
だから僕の庭の芝も
いっとう靑く見えるように嘘を吐く
そんなものなんだよ
人の心というものは
うん、でもコレ今の俺の気持ち。
自分の考え。
メビリンのエッセイでは詩をあまり書けないから
こっちで書いちゃう。