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心と体の健康を考える KsBridge

Ksbridgeでは食と健康を考え、体の中から、そして心の中から元気を作り出すことをテーマに情報をご提供しております。

旅行代理店を経営する傍ら、


全国の未開拓な素材をみつけて情報提供をしています。


第一号として見つけた、


熊本県人吉熊地方の小麦粉の評判です。


殆どの方々がパンにして食べているのですが、


この小麦粉で作ったパンは3日経過しても軟らかく美味しさが保たれていると、


大評判です!!



心と体の健康を考える KsBridge-熊本県人吉熊 小麦生産者

『だんだんな』の石橋さんです。


熊本県の澄んだ空気と豊富な水で、無農薬にこだわって生産しています。


マクロビオテックの料理教室の先生にも認められた逸品です。


この6月には新しい小麦が収穫されます。


是非一度お試しください。


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活性酸素・フリーラジカルは生命を維持するために無くてはならないもので、肺から取り込んだ酸素は赤血球中のヘモグロビンにより全身の細胞に運び込まれ、細胞中のミトコンドリアで酸素は糖質から電子を奪いスーパーオキシド→過酸化水素→ヒドロキシラジカルを経て水になる。つまりこの反応中に酸素は何度か活性酸素・フリーラジカルに変わるのである。この過程をミトコンドリア電子伝達系といい、食事で摂取した糖質がこれによってアデノシン三リン酸(ATP)というエネルギー物質に変わる。


しかし全ての活性酸素・フリーラジカルが水になる訳ではなく、余った活性酸素・フリーラジカルは細胞に損傷を与える。それを防ぐために各組織には抗酸化酵素と呼ばれる、活性酸素・フリーラジカルを消去あるいは除去する酵素が存在する。


その抗酸化酵素としてカタラーゼやスーパーオキシドディスムターゼ、ペルオキシダーゼなど、活性酸素を無害化する酵素がある。


活性酸素は高い反応活性を持つため、外部から入り込んできた異物(微生物)を排除することが出来るのがわかってきた。これらを応用して病気の治療や新薬の開発が期待される。


白血球などの好中球やマクロファージが体内の異物や毒物を認識し取り込み分解することは知られているがこの時に細菌などを分解するのに活性酸素が働いている。


体内で取り込まれた酸素から発生する活性酸素以外に外的な要因で発生する活性酸素もある。紫外線や放射線などが細胞に照射されると細胞内に活性酸素が発生するのが知られている。これを利用したものに、癌治療として放射線治療などが有名である。


その他に活性酸素は内因性に増殖の細胞内シグナルとして働く事が以前から知られていた。血管内皮細胞でも様々な生理的刺激下で、活性酸素が情報伝達物質(シグナル伝達)として働いているという報告が増えている。この様に体と活性酸素の関係において良い面の研究も進んでいる。


しかし活性酸素の反応性の高さは、良い面ばかりでなく、様々な物質に対して非特異的な化学反応をもたらすために、その有害性が指摘されている。


細胞内の酵素で分解しきれない余分な活性酸素は癌や生活習慣病、老化等、さまざまな病気の原因であるといわれており、遺伝子操作によって活性酸素を生じやすくした筋萎縮性側索硬化症のモデル動物も存在するが、因果関係がはっきりとしていないものも多い。 なお、喫煙による活性酸素の増加が、細胞を傷つけ癌を増加させるのみでなく、ビタミンCの破壊を促進し、しみ、くすみなどの原因となるメラニンを増加させてしまうことが知られている。


従来、活性酸素を老化の有力な原因の一つとするのが定説であったが、2005年7月、東京大学食品工学研究室の染谷慎一をはじめとする東京大学・ウィスコンシン大学・フロリダ大学の共同研究チームは活性酸素は老化に関与していないとする研究結果を発表した。

(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より)



活性酸素は、時には有害となる物質

活性酸素を除去する活性水素を継続して溶存できる

日本トリムの電解還元水整水器 がオススメです。

人間の体の70%以上が、血液・体液という水分で出来ていることをご存じですか?

汗や尿などによって失われる水分を、

人間は毎日2~3リットルづつ補給して生命を維持しています。


運動したりすれば水分は汗となり体外へでていきます。

寝ていても出ていきます。


寝る前と起きた後の水分補給 はとても大切です。


水の役割は;

①素を血液に溶かしてすべての細胞に送る

②吸収された栄養分を血液などによって細胞の中にまで運ぶ

③いらなくなった老廃物を身体の外に排出する

④体温を調節する

⑤体液成分のバランスを保つ


水分補給 するのに水道水はおすすめしません。

浄水場では取水した水を浄化して大腸菌などの細菌の発生を抑える為に塩素を投与しているからです。


しっかりと浄水された安全な水 を飲むことをおすすめします。

今年の3月に出会った”水”はナノ水です。


私は旅行会社を経営しており、そのお客様がナノ水発生装置を開発したのです。


このナノ水は工場の配管などを洗浄する目的で開発したのですが、


試飲してみるとさまざまな効果が現れたとのことでした。


・糖尿病の方が1ヶ月飲み続けたら薬が必要なくなった

・高血圧の方が1週間で正常値に戻った

・手荒れのひどい方が毎日水に手をつけていたら治った

など


痛風に効くかどうか試すために飲み続けました。


このナノ水は飲むとトロ~っとした感覚があります。


ナノバブルというくらいなので泡が非常に細かくトロっとした感覚が生まれます。



同じ時期に、熊本県人吉市に出張する機会がありました。


温泉で有名なところです。


実はここにもナノ水があったのです。


しかも自然のナノ水です。


『おおが温泉』では温泉を掘ったときに、この水がでるようになったそうです。


体にいいということで、地域の皆さんがペットボトルにつめて持ち帰るそうです。


以来、私はこの自然のナノ水を熊本から送ってもらい飲み続けております。



ところが偶然にも、


横浜市の上大岡に住んでいる人吉市出身の某大手電機メーカーの


副社長だった方と知合いました。


お宅にお邪魔したときに日本トリム を紹介されました。


知人が日本トリム の顧問をしているとのことで一度会ってみないかとのことでした。


この方のお宅には日本トリム の整水器が取り付けられておりました。


水を飲んでみると、ナノ水と同じトロっとした感覚がありました。


早速、顧問のかたにお会いし話をきいたところナノ水と似たものではあるが


電解還元水 であることがわかりました。


この会社は大学と共同研究したり、学会で発表したり、


水と体の健康を考えた製品を常に研究しており、


その効果も相当なもので、


病院でも採用されている製品です。


今では自然のナノ水とトリムの水 を飲み続けて


痛風の薬が必要なくなっているわけです。

私が電解還元水 の整水器を知人に紹介するようになってから、


随分、糖尿病の方が多く、苦しんでいる方が多いんだなと改めて思いました。

(私、痛風持ちですが、こちらも非常に多い)


糖尿病の原因は、『食べ過ぎ、飲み過ぎ、運動不足』とよく言われますが、

根本的な原因は『新陳代謝の異常』です。


こちらに 解説  があります。


私たちの体の殆どは水でできているのです。


水分を補給しないでおくと死に至ります。


しっかり水分補給 を行い『新陳代謝』を高めることが、


糖尿病だけではなく


いろんな病気に対する抵抗力がつくことになります。