てことで、行ってきました。
書こうか迷ってたんですけど、おすずが今回のことにブログで触れてて、まとめサイトでも触れられていたので、書いてみることに。
だいたいこんな感じでしたっていう感じで書いていきます。
冒頭、ココイチの代表(?)の男性の方から挨拶があり、「当イベントを開催しようかかなり悩むも、意を決して開催に踏み込んだ。参加者協力によってきっと盛り上がる。」といったことを述べ、開催を英断してくれたことに感謝している。
そのあと、進行役の女性の方からA賞応募総数とその応募倍率を聞かされた。
・A賞応募総数約9万人(だった気がする)
・A賞応募倍率約420倍
こりゃエグいってもんじゃないwww
本当に人生何が起きるかわからない…
今回の出演メンバーは松田好花、佐々木美玲、高本彩花、富田鈴花、河田陽菜、高瀬愛奈の計6名。(以下、順番にこのちゃん、みーぱん、おたけ、おすず、かわださん、まなふぃとする。)
以下、大まかなレポ
①出演メンバーの割り振り(チーム名は割り振られたメンバー各自が命名)
「優柔不断」チーム
まなふぃ・かわださん
「ココちゃんズ」チーム
おすず・おたけ
「納豆トースト」チーム
このちゃん・みーぱん
※各チームのメンバー二名がリーダー、+参加者体制でゲームを競う。
私はおすず・おたけ率いる「ココちゃんズ」チーム配属に。
②各チームでの記念撮影
いわゆる集合写真ってやーつ。
写真のイメージは前方にメンバー6名、後方二列と三列は参加者。
各チームごとにメンバーの位置が変わる。
例えば、私の場合「ココちゃんズ」チームなので、おすず・おたけを両サイドからまなふぃ・かわださん、このちゃん・みーぱんが挟む位置となる。
順番としては左からこのちゃん、みーぱん、おたけ、おすず、かわださん、まなふぃの順で写っている。
③メンバー達とカレー昼食
受付時にリストから食べたいと選んだカレーが手元に配膳される。メンバー達がカレーを食べる光景を存分に噛み締める。
④ゲーム対決
ゲーム1 以心伝心ゲーム
お題に対して、メンバーが書いた回答と参加者の書いた回答が一致すれば、参加者にポイントが加算され、そのチームの得点に反映される。
ゲーム2 フラフープ渡しからの早押しクイズ
例えばおたけが10回フラフープを回し、そのあと両手で参加者にフラフープを渡し、上手いこと体全体をフラフープにくぐらせて次の参加者に伝わすようにし、最後の参加者が両手でおすずにフラフープを渡し、おすずが10回フラフープを回し、近くにあるピンポンを押して問題に回答する。
この一連の流れのタイムを競う。
問題に正解した場合、回答までにかかった秒数と問題に正解したポイントがそのチームに加算される。
ゲーム3 お絵描きしりとり(私はコレに参加)
各自一本線のみでペンで描いて、協力し絵を完成させ、目隠ししている片方のリーダーが完成した絵を見て何なのかを当てる。
例えば初めに答えが目隠ししている片方のリーダー以外に明かされ、そのあとおすずが初めに描いて、それを見た私が、どのように描き足したら次の参加者にいかに描きやすく出来るか考えて描いて、次の参加者が書いて、最後の参加者が書いたら、再びおすずが描き足して完成となる。
2回目はリーダー交代で、今度はおたけが初めに描いて、それを見た私が描いて…という感じ。
ゲーム1からゲーム3は参加者全員がメンバーとゲームを出来るという夢のような企画。
ゲーム4 「大逆転ゲーム」という名のサプライズ
野球対決。前方のネットに出来るだけ多く球を打って入れる。
メンバーが球を打てるよう、メンバーが打つごとに、女性スタッフが頑張って球をセット。
ゲーム3の時点で、ココちゃんズが一位に輝いたと思ったその矢先、サプライズ降臨により、最下位に転落ww
罰ゲームでおすず・おたけによる顔マネ披露。
おすずが番組でやってくれた大坂なおみ選手や、やしろ優のお面を付けて倖田來未のエレカシカバーやってくれ、見事に再現。
おたけは春日氏のお面を付けて「丹生ちゃん♪」と言ってモノマネ。
おすずが自身のブログで謝ってたけど、モノマネが間近で見れて最高だった。
ゲームが終われば、各メンバーの感想を聞き、メンバーが後方でお見送りをスタンバり、勝ったチーム順に参加者が捌けて、参加証の入った景品と預かった手荷物を受け取って、メンバーに見送られ、解散。
[簡単に振り返ってみて]
・今回のような神イベへの参加は初で、約3時間も一体どんなことをするんだろうと、ワクワクと謎の緊張感に包まれた。
結果的に30分くらいは受付にかかる時間に割り当たった。
・流れてる楽曲に合わせて、時折メンバーがフリコピするあたり可愛かった。(特におすず)
・各ゲームのお題の難易度が極端っぽかった。
・自分が参加したゲームで、おすずとおたけのそれぞれから襷を受け取ったが、思い出す度に喜びを噛み締めている。
・アンケートも書いた。(どこから来た、今回のイベントをどうやって知った、日向坂がイベントをやるよと聞いてからココイチへの通った頻度、今後やってほしいイベントの企画、etc.)
一丸となって一体感が生まれ、自分が参加した以外のゲームも見てるだけで楽しめたし、推し関係なく最高のひとときを過ごせたし、貴重な経験をさせてもらえたなと。
こうして、2020年2月23日(日)は自分にとって忘れられない日となった。
撮ってくれた集合写真は、見たいと思ったら、私に直接会う時とかにでもお見せします。
または、こちらからデータ送って見せることも出来ます(多分)。
ココちゃんズに参加したおひさまのみなさん、それ以外の方々もお疲れ様でした!
