どうも。
パパパパパパパ。
カレンパです。
知ってますか?
セックスボランティアというものを。
ボクは6年ほど前に知りました。
友人から「セックスボランティア」という本を薦められ知りました。
ちなみに。
セックスボランティアとは。
その名のとおり。
セックスのボランティアのことです。
この本の中では主に。
障がい者の方の性及び性における問題や悩みについて書かれています。
性欲には。
男女も。
健常者も。
障がい者も。
もちろん関係ありません。
じゃぁ。
手足が不自由な障がい者の方は。
どう処理するのでしょうか。
実際にあるのが。
親の手による性介助。
兄弟(姉妹)の手による性介助。
そして。
セックスボランティアです。
日本では何も制度化されていないセックスボランティアですが。
オランダではすでに制度化されており。
セックスボランティアを受ける際には助成金もおりるのです。
そこで。
セックスボランティアの内容なんですが。
手による性介助。
だけではなく。
挿入による性介助。
も、あるということなんです。
衝撃的でした。
じゃぁそれは誰がやるの??
障がい者の方の家族がネットや掲示板等で募集して。
連絡をくれた方とするそうなんです。
まさにボランティアなんです。
その中には。
彼氏・彼女がいる人や。
結婚してる人までもいるそうなんです。
ホントに衝撃的でした。
みなさんはどうですか??
自分のパートナーが。
ボランティアとはいえ。
見知らぬ人の性の介助をする。
耐えられますか??
納得できますか??
ボクは。
正直いって。
パートナーにはしてほしくないですね。
ボランティアとはいえ。
困っている人のためとはいえ。
ボクには許すことができません。
でも。
障がい者の方の性欲処理はどうすればいいのか。
自分でもできない。
家族もいない。
どうしたらいいんですかね。
とてもシビアで。
難しい問題ですね。
もしみなさんがこの話に興味があったら読んでみてください。
そして。
みなさんも一度考えてみてください。
それでは。
パパパパパ~イ☆