東京より桜は遅く咲くけど 福岡の空に燕が忙しそうに飛んでいた。(^^♪

「蟹が食べた
「蟹が食べたーい」
ツバメは、春から夏にかけて日本へやって来る渡り鳥で。
河川敷や農耕地のほか、街中の民家や商店の軒先など
人が造った建物に巣を作り たくさんの卵を産み、
たくさんの子供を育てるために、その小さな体からは
想像できないほとのたくさんの虫を食べます。
ツバメは昔から害虫を食べて農作物を守ってくれる益鳥として、
ヒナを守るために人の出入りが多い家の軒先に巣を作るので
「商売繁盛」の象徴として大切にされてきました。
貴方の所に吉報も運んで来れば良いネ




