ここ最近、ブログから少し離れてたけど、サッカーからは離れていなかったので、
ここ最近のネタをまとめて、今週末から、またブログを始めようと思う!


さて、今年に入って、移籍色々で、
日本人として、気になる移籍は、宮市がボルトンに期限付き!
この移籍のおかげで、プレミアでデビューすることになった宮市!
いや~、楽しいですね。このまま、良いプレーを続けて欲しい!



チェルシーは相変わらず、監督・選手で色んな問題。
リバプールはスアレスが、色んな問題を引き起こし中。
マンチェスターシティーは、ようやくテベス問題は終結しそう。
マンUは、スコールズが現役復帰で活躍中。
アーセナルもアンリが期限付きで復活して、少し調子が上がってきた。
相変わらず、フェンペルシー調子いいし、ウォルコットもやっと??
ボルトンの宮市はFAカップで得点!


今後もプレミア楽しそうです。



今夜の「木村伸矢の深夜に戯言」は、最近のプレミアリーグについて書きました。

木村伸矢が木村伸矢の本心を語りつくす

久々にエントリー
香川がトップ下に入って、ハーフナーがワントップ。
まま、戦術とか、その辺はどうでも良いです。
どうした?
ここ最近、良いとこないなぁ~日本。

宮市がボルトンでデビューして、結構いい感じで活躍したり、香川も復活。岡崎も活躍中。
など、海外組の目覚ましい活躍とは裏腹に、日本代表のこの体たらくぶり。。。


結果もさることながら、全ては内容。
ポゼッションはどこいった?逆に相手にやられてますけど~~~~?
完全にかみ合ってませんけど~。。
シュート打ててませんけど。。


遠藤・長友・長谷部が消えてた?
みんなが調子良くて、次から次の攻めで、存在感が分散された試合なら、御の字だと思うけど、
今回、駄目だったなぁ~。
ミス多かったし。

香川、岡崎、たまに良いプレー見せてたけど、連動はゼロだったんじゃないかな。。
結局、海外組呼び戻して、フルメンバーのはずが、調子が噛み合ず、バラバラだったのかな。
この時点、格下相手にこんな状況ってのも、恥ずかしい話ですけど。。


ま、こんな状況の日本代表には期待できませんので、
毎週、プレミアでボルトン観戦して楽しみます。


つうか、せめて、今回の宮市出て欲しかったな。





今夜の「木村伸矢の深夜に戯言」は、日本 vs ウズベキスタンについて書きました。
イーウッド・パーク (Ewood Park)は、イングランド, ランカシャー州, ブラックバーン(en)にあるスタジアム。現在は、ブラックバーン・ローヴァーズFCのホームスタジアムとなっている。収容人数は31,367人。







ジャック・ウォーカー・スタンド (The Jack Walker Stand, 以前の名称をNuttall Street Stand)、現在の建物は1990年完成で座席数11,000。2層構造式のメインスタンド。内部には、ホーとアウェーチームのドレッシングルームとメディアカンファレンス設備が含まれてる。スタンド名となっているジャック・ウォーカー(en)とは、鉄工業で財を成した実業家でブラックバーンの元会長に因む。このスタンド、ブラックバーン・エンドとダーウェン・エンドは同じ高さでデザインも大凡で同じとなっている。
ブラックバーン・エンド・スタンド (The Blackburn End Stand)、1990年完成の座席数8,000。ホームサポーター席設定されているゴール裏スタンドで2層構造。ブラックバーンの中心街がある方向に建っているためそれに由来。ローヴァーズサポーターにとってのメインスタンドとみなされている。
ザ・リヴァーサイド・スタンド (The Riverside Stand, 2007-08シーズンはFraser Eagle Stand, 過去にもスポンサー名を冠しCIS Riverside StandやWalkersteel Stand)、以前建っていたスタンドは1985年に閉鎖され改修。1988年に完成(一部は1992年完成)したスタンドで座席数はおおよそで4,000。1層構造のバックスタンド。スポンサーボードとスタンドの間にスペースが空いており観客用通路となっている。ダーウェン・エンド側コーナーにはダクトロニクス製のモニターが設置されてある。過去にはソニージャンボトロンが設置されてあった。名称は、スタンド後方をダーウェン川(en)が流れてることに由来。
ザ WEC グループ・ダーウェン・エンド・スタンド (Darwen End Stand, 現在はスポンサー名を冠しThe WEC Group Darwen End Stand)、1現在のスタンドは1990年代完成で座席数8,000。アウェーサポーター席が設定されているゴール裏スタンドでブラックバーン・エンドと全く同じ造りの2層構造となっている。しかし、セキュリティ上の関係からか2階席が使用されない試合も多々ある。


今夜の「木村伸矢の深夜に戯言」は、イーウッド・パークについて書きました。
リーボック・スタジアム(Reebok Stadium)はイングランド大マンチェスター州ボルトンにあるプレミアリーグボルトン・ワンダラーズのホームスタジアムである。







ワンダラーズのホームスタジアムであったバーンデン・パークが老朽化されたことから、改築も検討されていた。しかし新スタジアムにて建設することとなった。命名権はボルトンが創業地であるリーボックが取得した。
また、サッカー以外にもオアシス、コールドプレイ、エルトン・ジョン、クリス・マーティンらがコンサートを行ったほか、ダーツの全英オープン、ワールドクラブチャレンジなどが行われている。


今夜の「木村伸矢の深夜に戯言」は、リーボック・スタジアムについて書きました。
グディソン・パーク (Goodison Park)は、イングランド・マージーサイド州・リヴァプールに位置するサッカー専用スタジアムである。アンフィールドとは、公園を挟んで2km(直線距離で600m)ほどしか離れていない。





現使用者のエヴァートンFCは創設時、アンフィールドを本拠地として使用していた。しかし、当時アンフィールドのオーナーであったジョン・ホールディングがエヴァートンに対して賃上げを要求したため、エヴァートンはこれを拒否し、グディソン・パークに移転した。このグディソン・パークはイングランドで初のサッカー用スタジアムとして開場。1892年8月24日に開場し、9月3日のノッティンガム・フォレスト戦がリーグ戦での最初の使用であった[1]。1894年にはFAカップ決勝戦にも使用された。



今夜の「木村伸矢の深夜に戯言」は、グディソン・パークについて書きました。
クレイヴン・コテージ (Craven Cottage)は、ロンドン、テムズ川沿いのハマースミス・アンド・フラム・ロンドン特別区に存在するサッカー専用スタジアム。オープン当初からフラムFCがホームスタジアムとして利用している。収容客数は22,230人だが、2006年3月19日に行われた対チェルシーFC戦では22,486人の入場が記録された。






名称の由来となったコテージは1780年に第6代クレイヴン男爵ウィリアム・クレイヴンにより建設された。現在は住宅地が広がっているこの地区は、当時はアン・ブーリンが所有する猟場や森が存在していた。
この家屋は1888年に火事で失われ敷地は放棄されていた。
19世紀に現在のフラムFCの前身が誕生すると、チームはこの敷地でサッカーを競技できるように土地を整備した。土地の所有者には入場券の何割かが物納で払われていた。チケットが残る最初の試合は1886年10月10日の対ミネルヴァ戦である。観客席もすぐに設けられ、煉瓦の色からオレンジ・ボックスと称された。
これらは仮設備であったが、ロンドン・シティ・カウンシルは安全性に懸念を覚え、スタジアムを閉鎖しようとした。1905年に裁判が行われ、チームが建築家アーチボルド・リーチの設計による新スタジアムを建設することで和解された。赤煉瓦を用いたスタジアムは15,000ポンドかけて建設された。スタジアムは現在指定建造物 (listed buildings) に指定されている。



今夜の「木村伸矢の深夜に戯言」は、クレイヴン・コテージについて書きました。
スタジアム・オブ・ライト(Stadium of Light)は、イングランド、タインアンドウィア州サンダーランドにあるサッカー専用スタジアム。サンダランドに本拠地を構えるサンダーランドAFCのホームスタジアム。






1997年それまで使用していたローカー・パークから移転。収容人数は49,000人で、イングランドにあるサッカー専用スタジアムの中で、5番目に大きい。これまでに2回、イングランド代表の試合が行われている。また、同じサンダーランドに本部がある、サンダーランド大学の卒業式に使用されている。


今夜の「木村伸矢の深夜に戯言」は、スタジアム・オブ・ライトについて書きました。
モリニュー・スタジアム(Molineux Stadium)は、イングランド・ウルバーハンプトンに所在するスタジアムであり、ウォルヴァーハンプトン・ワンダラーズFCの本拠スタジアムである。





1889年に開場。1972年の第1回UEFAカップ決勝第1戦の会場としても使用された。1993年に近代化し、2015年までには最大5万人収容に拡張する予定[2]。
またシーズンオフにはコンサートの開催が頻繁で、最近ではボン・ジョヴィがライブを行った。



今夜の「木村伸矢の深夜に戯言」は、モリニュー・スタジアムについて書きました。
ブリタニア・スタジアム(Britannia Stadium)はイングランドのストーク・オン・トレントにあるスタジアムで、ストーク・シティのホームスタジアムである。




それまであったビクトリア・グラウンドに代わり1997年に開場[2]。命名権はブリタニアが10年契約を結んだ。8月27日のこけら落としはロッチデール戦で、1対1の引き分けだった。
またシーズンオフにはコンサートの開催が多くこれまでにボン・ジョヴィやブライアン・アダムス、バステッドらがコンサートを行った。



今夜の「木村伸矢の深夜に戯言」は、ブリタニア・スタジアムについて書きました。
ロフタス・ロード (Loftus Road Stadium or Rangers Stadium)は、イングランド・ロンドンにあるスタジアム。現在は、クイーンズ・パーク・レンジャーズのホームスタジアムである。収容人数は19,148人で、将来は30,000人以上収容に改修予定となっている。







今夜の「木村伸矢の深夜に戯言」は、ロフタス・ロードについて書きました。