Over「ほらね?」涙に濡れた頬で酷く鮮明に蘇る言葉が終わりならきっと全て終わりだよ愛おしいと思ったそこに忘れ物をしてきて酷く幼稚だと蔑んだ安い言葉必要なかったね軽さを増す 貴方の銀色少しだけの余韻 途方にくれた