うつせみ -14ページ目

うつせみ

愛猫と日記。

【創作バトン】

今から挙げる言葉に続きを作って下さい

もし時間があればその中で1番気に入ったもので何か執筆(もしくは描写)してください



○廃れた街の真ん中で
⇒疑心暗鬼の幼いルーク



○その涙さえも
⇒染み入る隙間は微塵もない



○最初で最後の
⇒言葉遊びを覚えたね



○また明日、
⇒明かりが燈るその頃に



○例えばあの日の僕等が
⇒きっと、愛していたのは自分自身



○願わくば
⇒エゴイスティックに自己防衛



○そしてようやく
⇒二年の月日に終止符を



○残されたのは、
⇒存外脆いものだった



○守ると決めていた君の手は
⇒ユビサキ絡めた赤い糸



○いつかの君へ
⇒つじつま合わせはごめんだよ



○もし夢であえたら
⇒子供がそれをするように、
昔話に封をしよう



○夢から覚めたら
⇒見慣れた夢をナラタージュ



○一人ぼっち
⇒十人十色、偽善色



○それは突然に変革し
⇒開花を見せた五月雨のよう



○大地よ海よ、
⇒未来永劫知らずも白く、
奏でるしもべに故郷の讃歌





※これは唖咲魅ちゃんに回したい。
寝たいけど、
寝るに寝れないこの状況。

ざ あうとさいど☆



…ジーザス。

三日くらい寝てないと、
やっぱ隈凄いな。
創作バトン



*たった一つ
⇒愛していたと言葉にすれば、



*壊れた時計
⇒消えた花火と夏の色



*それでも僕は
⇒つんざく鼓動を見ないふり



*記憶の断片
⇒思い出達の狂詩曲



*見上げた星空
⇒体感温度は涙色



*空っぽの心に
⇒潜む面影劣等感



*もしかして、
⇒僕のための子守唄…?



*最後の最後に
⇒僕が虚像を隠すなら



*瞳に映る
⇒貴方の影は淀んでく



*泣かないで
⇒君の想いが零れちゃう…









明葵ちゃんとかに回したい。

結局 綺麗な歌を作ろうとしてできた
模範外曲(かたやぶり)

底無し沼の愛すべき狂詩曲