創星記 4日目2017年1月26日私は小さな星の誕生に喜んだ。必要なのはビックバンだった。その白濁した液体は生命のたんじょうを爆発的に加速させた。もう1つ星は生まれそうであった。それは、少し青みがかっていて何故か懐かしさがこみあげた。にほんブログ村