1万円以下!ブルーノのホットプレートに似てる、安いのに可愛い代替品はコレ
「ブルーノのホットプレート、おしゃれで憧れるけど……正直、お値段がぜんぜん可愛くないですよね〜😭」って、買うのをためらっていませんか!?「見た目はブルーノっぽくて可愛いのがいい!」「でも、もっと安くてガシガシ使えるやつが欲しい……💦」「1万円以上出すのはちょっと気が引ける😦」これ、お洒落なキッチンを目指す女子なら「超わかる!」な悩みですよね。本家の「BRUNO コンパクトホットプレート」は、可愛いし火力も1200Wと強くて優秀なんですが、お値段はメーカー希望小売価格で12,100円(税込)ほど。※ショップや時期によって変動します。そこで、「デザインは似てるけれど、お値段はずっと手に取りやすい高コスパモデルってないの!?」と、スペックや市場の相場をリサーチしてみたんですよね✊安いホットプレートの中には「火力が弱くてお肉がなかなか焼けない」「プレートが外せなくてお手入れが大変」といった落とし穴もあるので、そのあたりも比較します!今回は、価格・火力・使い勝手などを総合して選んだブルーノの有力な候補になる、お洒落な高コスパホットプレート3選を紹介します😊①「レトロ可愛い」を予算内で叶える:アイリスオーヤマ ricopa「ブルーノみたいなホーロー鍋風のレトロな雰囲気が好き!」という方に、有力な候補としておすすめなのがアイリスオーヤマの「ricopa(リコパ)」です💡【ricopaの特徴とスペック目安】ブルーノの四角い形に比べると「丸みが強くてお鍋っぽい」デザインですが、くすみカラーとゴールドのつまみが食卓でしっかり映えます✨実売価格は6,000円〜8,000円前後が目安と、ブルーノよりお求めやすい価格帯です。安くても火力は「1000W」(最大約250℃)あるので、1〜2人でお料理を楽しむには十分な実力😊プレートももちろん着脱して丸洗いOK。「お洒落さとコスパ、どちらも妥協したくない」という方の強い味方ですね💖② 1人鍋もOKな実用性:山善(YAMAZEN)ミニホットプレート YHC-W600「一人暮らしだから、可愛さより実用性と安さが優先!」という方の選択肢として根強いのが、山善の「YHC-W600」です!💡【山善ならではの魅力】驚きなのは、「深鍋プレート」と「波型プレート」がセットで、実売価格5,000円〜6,000円台(※セール時は4,000円台も!)という点🔥ガラス蓋なので、ひとり用のスンドュブや餃子などを作るのにめちゃくちゃ便利なんです。ただし、このモデルは火力が「600W」と少し控えめなので、素早くお肉を焼くというよりは、「1人でゆっくりテレビを見ながら晩酌する」といった使い方に良さそうです😆③ 淡いカラーに一目惚れ:Toffy(トフィー) K-HP1「コンパクトで、とにかく色が好みのものが欲しい!」ブルーノとはまた違った「レトロ家電風」の可愛さで人気なのが、Toffyの「コンパクトホットプレート(K-HP1)」💡ペールアクアやアッシュホワイトなど、他にはない絶妙な淡いカラーがお洒落なんです😊(※実売価格は6,000円〜7,000円台が目安)こちらも火力は「650W」なので、パンケーキを焼いたり、アヒージョを保温しながら楽しんだりする、1〜2人でのカフェ風ごはん向き☕「ガッツリ調理」よりも「食卓の雰囲気を格上げするアイテム」として取り入れると、満足度がとても高いはずです✨まとめ:買ってから後悔しない!スペック比較表「ブルーノに似てる、しかも安い!」を満たしてくれる優秀なモデルをご紹介しました!デザインだけで選んで「全然焼けなかった…」とならないよう、最後にスペックを比較表(数値は目安)でまとめておきますね📝 機種名 火力(目安人数) 価格の目安 特徴・プレート 【本家】BRUNO コンパクト 1200W (2〜3人) 約12,100円〜 平面・たこ焼き 無段階調整 アイリスオーヤマ ricopa 1000W (1〜2人) 約6,000〜 8,000円 平面・たこ焼き レトロな丸み 山善 YHC-W600 600W (1人) 約5,000〜 6,000円 深鍋・波型 一人飲みに最適 Toffy K-HP1 650W (1〜2人) 約6,000〜 7,000円 平面・たこ焼き 淡いカラー展開 安さやデザインだけで飛びつかず、「自分は何人で、どんな料理を楽しみたいか」を基準に選ぶと、失敗せずに長く愛用できますよ😊浮いた予算で、ちょっといいお肉を買ってパーティーしちゃう……🥩なんていうのも、賢いお買い物の醍醐味ですよねwぜひ、あなたのおうちにぴったりの一台を選んで、食卓をパッと華やかに変えちゃいましょう〜✨※記事中の価格は執筆時点のものです。現在の価格は販売サイトにてご確認下さい。