9/27 大阪HAL-MODE FESTIVAL@ 大阪城ホール
昨日はそういや高速バスで寝た以外ほとんど寝てない!
と思ったら、日記書いて途中で寝ました。
そして遅刻しました(ノ∀`)
日曜日のこと。
宿泊先の新今宮から、大阪城公園へ。
列がもっすごい並んでた。スタッフがイマイチわかってなくて一番後ろに並んでとか抜かすから、噴水のところで入場列がなくなるのを待ってから、FC席配布のとこいって入場券もらう。
入場してアリーナの生徒の作品見て有り余る時間退屈過ぎた。
ファッションショー前にようやくスタンド席が解放され、Bブロックの7列目ぐらい。一番端。
ファッションショー略。
学生の受賞式のあと、つんく♂登場。
ピンクのギラギラスパンコールのスーツ。(背中につんくの似顔絵)
「ズルい女」
司会の女性を交えてテーマをFamilyに決めたいきさつやつんく♂が選んだオープニングの映像や学生が作った衣装についてのトーク。
そして、つんく賞の表彰式。
ちなみに賞品はつんくのサインwww
毎回この賞品の発表には客席微妙な感じになるw
だって本編ではグループ全員でハワイ旅行とかヨーロッパ一周とかスケールが違いすぎるんだもん(ノ∀`*)
そのわりに、もらった生徒が狙ってましたとかいうのももはや定番w
新しいFamilyという紹介からポッシボーが登場。
簡単に自己紹介。
愛、メンバーとスタッフでお好み焼き食べに行った
後、たこ焼き食べて帰りたい
秋、まいど!大阪はシャ乱Qさんがデビューした地なのでいい意味で旅立ちたい
ロビン、好きな大阪弁が聞けてきゅんきゅんしてる、大阪弁で応援してほしい
もろりん、冬に城天で雨が降ってメイクが崩れてしまったが、今日もその勢いで楽しみたい
あっきゃんのまいど!がよかったw
「Family~旅立ちの朝~」
つんくがギターで参加。
2番で全員反対側行って歌う。
間奏後の愛奈のパートでUO使用。
歌後、ポッシボーひっこみ、つんくの
「シングルベッド」
ポッシボー再び招き入れ
「空を見なよ」
ポッシボーはサビ前は客席に向けてクラップのみ、サビで両手を振るフリ。
愛奈は上手
何気に愛奈気づいてくれてる気がして高まるw
―秋―
| |
ロ つ 愛
| |
諸―――後
ステージは正方形のステージで
↑こんな感じ。
つんくはあっちいったりこっちいったり。
14時前に終了。
その後招待券を入場券に引き換えた後、UM買いに梅田ロフトへ行き16時ごろ戻ってくる。
Bブロックだったが気づかず、Aブロックで最前も空いてたが上のほうが見やすいのでまた端の9列か10列めぐらい。
略。
授賞式で個人でもたくさん賞(4つぐらい)とった女性がグループ大賞をとった時の
「一番ほしかったのがグループ大賞だったのでうれしい」
というようなコメントに感動。
Familyというテーマでそれぞれのグループで協力して作品を作り、そのグループもFamilyというこのテーマの設定がよかったと思う。
ゲストコーナー
1部と同じ流れ。
「ズルい女」(つんく♂)
ポッシボーから一言ずつ自己紹介。
愛、大阪城ホールで歌うことができて幸せ
後、イカ焼きが食べてみたい
秋、まいど!大阪から活動の幅を広げていきたい
ロ、大阪弁が好きなので好きやでぇとか好きやでぇとか好きやでぇとか言って欲しい←www
諸、また城天でライブやりたい、その時はぜひ遊びに来てほしい
そういえばみんなそれぞれ自分の年齢を言ってたような。
「Family~旅立ちの朝~」(THE ポッシボー+つんく♂ギター)
「シングルベット」(つんく♂)
「空を見なよ」(つんく♂+THE ポッシボー)
終わりのほうではごとぅーと愛奈がくっついたりしてた。
あっきゃんやロビンはステージ真下の学生をよく見たりしてる。
自分はFC席だが自分の周りはヲタ皆無。
歌終わった後、アリーナ(の学生)からアンコールの声が上がる中、代表した生徒からのつんく氏に向けて言葉があった。
「つんくさんのプロデュースのおかげで、一生心に残るものになりました」という気持ちがとてもこもった生徒さんの言葉に感動した。
今回は大阪ということもあってか、つんく♂氏の思い入れも他の場所でやった時より強く感じた。(客席に対しての言葉など)
それから、今回はこのライブ中、つんくがポッシボーに関する発言をよくしていたような気がする。
たとえばポッシボーで検索してほしいとか、応援してほしいというようなことをよく言ってたような気がする。
ステージを去る時もポッシボーに一緒に帰ろうーとかポッシボーでしたーとか。
そこにつんく♂氏の親心というか愛情のようなものを感じた。
正直、今回大阪の遠征してる人はそれほど多くなかったような気がする。
名古屋、東京と代わり映えしないし、しかもポッシボーが歌うのはわずか一曲のみ。
そんな状況でふつう見たいのが被った場合、1回目はポッシボー、2回目はポッシ回避してリリースイベントラストであるコスロボの関西空港見に行くっていうパターンもあったと思う。
でもやっぱりそれはできなかった。
自分のメインはポシボーだから。
コスロボファンが東京から大阪にかけつけるように自分はあくまでもポッシボーを応援したかった。
知名度がまだ低いポッシボーけど、ファンがいるって知ってもらいたいし、こんなに遠征する人が少なくなったりするなかでも応援してるファンがまだちゃんといるってことを知って欲しかったりする。
やっぱりファンが減ってメンバーが悲しむようなところは見たくないし。
まぁイベントに遠征してかけつけたところでメンバーが本心どう思ってるかはわからないけど。
そんなわけで自分的には行った価値は十分あった
帰りのバスで、もしこの先にポッシボーが大阪城ホールでやったらどうなるんだろうななんてことふと考えたりした。
やっぱりその距離はちょっとさびしく感じるのかな。
愛奈が大阪城ホールで歌えて幸せと語ったように大きなステージで歌うことは彼女たちの夢のひとつであるはず。
その夢がちょっとでも近づくように応援したい。
と思ったら、日記書いて途中で寝ました。
そして遅刻しました(ノ∀`)
日曜日のこと。
宿泊先の新今宮から、大阪城公園へ。
列がもっすごい並んでた。スタッフがイマイチわかってなくて一番後ろに並んでとか抜かすから、噴水のところで入場列がなくなるのを待ってから、FC席配布のとこいって入場券もらう。
入場してアリーナの生徒の作品見て有り余る時間退屈過ぎた。
ファッションショー前にようやくスタンド席が解放され、Bブロックの7列目ぐらい。一番端。
ファッションショー略。
学生の受賞式のあと、つんく♂登場。
ピンクのギラギラスパンコールのスーツ。(背中につんくの似顔絵)
「ズルい女」
司会の女性を交えてテーマをFamilyに決めたいきさつやつんく♂が選んだオープニングの映像や学生が作った衣装についてのトーク。
そして、つんく賞の表彰式。
ちなみに賞品はつんくのサインwww
毎回この賞品の発表には客席微妙な感じになるw
だって本編ではグループ全員でハワイ旅行とかヨーロッパ一周とかスケールが違いすぎるんだもん(ノ∀`*)
そのわりに、もらった生徒が狙ってましたとかいうのももはや定番w
新しいFamilyという紹介からポッシボーが登場。
簡単に自己紹介。
愛、メンバーとスタッフでお好み焼き食べに行った
後、たこ焼き食べて帰りたい
秋、まいど!大阪はシャ乱Qさんがデビューした地なのでいい意味で旅立ちたい
ロビン、好きな大阪弁が聞けてきゅんきゅんしてる、大阪弁で応援してほしい
もろりん、冬に城天で雨が降ってメイクが崩れてしまったが、今日もその勢いで楽しみたい
あっきゃんのまいど!がよかったw
「Family~旅立ちの朝~」
つんくがギターで参加。
2番で全員反対側行って歌う。
間奏後の愛奈のパートでUO使用。
歌後、ポッシボーひっこみ、つんくの
「シングルベッド」
ポッシボー再び招き入れ
「空を見なよ」
ポッシボーはサビ前は客席に向けてクラップのみ、サビで両手を振るフリ。
愛奈は上手
何気に愛奈気づいてくれてる気がして高まるw
―秋―
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ロ つ 愛
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諸―――後
ステージは正方形のステージで
↑こんな感じ。
つんくはあっちいったりこっちいったり。
14時前に終了。
その後招待券を入場券に引き換えた後、UM買いに梅田ロフトへ行き16時ごろ戻ってくる。
Bブロックだったが気づかず、Aブロックで最前も空いてたが上のほうが見やすいのでまた端の9列か10列めぐらい。
略。
授賞式で個人でもたくさん賞(4つぐらい)とった女性がグループ大賞をとった時の
「一番ほしかったのがグループ大賞だったのでうれしい」
というようなコメントに感動。
Familyというテーマでそれぞれのグループで協力して作品を作り、そのグループもFamilyというこのテーマの設定がよかったと思う。
ゲストコーナー
1部と同じ流れ。
「ズルい女」(つんく♂)
ポッシボーから一言ずつ自己紹介。
愛、大阪城ホールで歌うことができて幸せ
後、イカ焼きが食べてみたい
秋、まいど!大阪から活動の幅を広げていきたい
ロ、大阪弁が好きなので好きやでぇとか好きやでぇとか好きやでぇとか言って欲しい←www
諸、また城天でライブやりたい、その時はぜひ遊びに来てほしい
そういえばみんなそれぞれ自分の年齢を言ってたような。
「Family~旅立ちの朝~」(THE ポッシボー+つんく♂ギター)
「シングルベット」(つんく♂)
「空を見なよ」(つんく♂+THE ポッシボー)
終わりのほうではごとぅーと愛奈がくっついたりしてた。
あっきゃんやロビンはステージ真下の学生をよく見たりしてる。
自分はFC席だが自分の周りはヲタ皆無。
歌終わった後、アリーナ(の学生)からアンコールの声が上がる中、代表した生徒からのつんく氏に向けて言葉があった。
「つんくさんのプロデュースのおかげで、一生心に残るものになりました」という気持ちがとてもこもった生徒さんの言葉に感動した。
今回は大阪ということもあってか、つんく♂氏の思い入れも他の場所でやった時より強く感じた。(客席に対しての言葉など)
それから、今回はこのライブ中、つんくがポッシボーに関する発言をよくしていたような気がする。
たとえばポッシボーで検索してほしいとか、応援してほしいというようなことをよく言ってたような気がする。
ステージを去る時もポッシボーに一緒に帰ろうーとかポッシボーでしたーとか。
そこにつんく♂氏の親心というか愛情のようなものを感じた。
正直、今回大阪の遠征してる人はそれほど多くなかったような気がする。
名古屋、東京と代わり映えしないし、しかもポッシボーが歌うのはわずか一曲のみ。
そんな状況でふつう見たいのが被った場合、1回目はポッシボー、2回目はポッシ回避してリリースイベントラストであるコスロボの関西空港見に行くっていうパターンもあったと思う。
でもやっぱりそれはできなかった。
自分のメインはポシボーだから。
コスロボファンが東京から大阪にかけつけるように自分はあくまでもポッシボーを応援したかった。
知名度がまだ低いポッシボーけど、ファンがいるって知ってもらいたいし、こんなに遠征する人が少なくなったりするなかでも応援してるファンがまだちゃんといるってことを知って欲しかったりする。
やっぱりファンが減ってメンバーが悲しむようなところは見たくないし。
まぁイベントに遠征してかけつけたところでメンバーが本心どう思ってるかはわからないけど。
そんなわけで自分的には行った価値は十分あった
帰りのバスで、もしこの先にポッシボーが大阪城ホールでやったらどうなるんだろうななんてことふと考えたりした。
やっぱりその距離はちょっとさびしく感じるのかな。
愛奈が大阪城ホールで歌えて幸せと語ったように大きなステージで歌うことは彼女たちの夢のひとつであるはず。
その夢がちょっとでも近づくように応援したい。
