・隣の畑に西日が当たらないと言われ切ることにした

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・伐採したら見晴らしが良くなった
・でも来年は大変→どうして?
・木が生えて日光不足になったら 牧草が絶えた、日当たりで又復活する

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・イチイが細いから伐採が簡単だろうと思って居たが これが大変


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・伐採完了した写真
・キューイが枝を伸ばしイチイ林を筏組にしていた
・1本切っても倒れず10本切っても倒れず 全部を切って一斉に倒れた

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・たぬきさんのサツマイモ写真を見て植えたが低温続き(気温10度)
・今日 初めて29度になった 蒸し暑くて死にそうだ
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・29度を経験したら(笑い)ようやく芯が立って来た 7,8,9月90日しか生長期間が無い、サツマイモは150日の生育期間が必要の事


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・カボチャの苗を植えて1カ月(苗は2か月掛かった)
・種は半切のカボチャから採取(食味がとても良かったから植えてみた
・カボチャの雌花は6月中咲かせなければならない→どうして?
・7月になると「カボチャミバエ」「と云う蠅がカボチャの雌花に産卵する(6月中は大丈夫)
・蠅の名の通り ウジが実の中で暗躍する、7月に孵化してカボチャの雌花(子房)に産卵する
・ウジはカボチャを割ると体をくねらせピョンピョン10cm位跳ねる
・ウジが入って居るは外見からは分からない
・スーパーで半割にして売って居るのはウジの確認の為らしい
・今年は雌花に受粉させたら紙袋をかぶせて見ようと思って居る(実験)

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・カボチャの模様は半切カボチャと同じようだ
・一代交配種だったら株により様々なカボチャが生る筈だ(10株植えてある)
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・イチイを切るに蜂箱を移動した 空箱だ
・カボチャにも栗の花にも蜂が来ない(マメコバチは1匹来た)
・マメコバチは葦の空洞茎に巣を作るらしい
・マメコバチに青森県リンゴ農家が助けられている
・昔は自衛隊を頼んでリンゴの受粉をしていたが マメコバチの孵化技術が見つかってからマメコバチで受粉させるようになった
・蜂箱の右側手前→3本の三角支柱が見えるかな?この箇所にお昼食べたサクランボの種を50粒程度蒔いた
・品種は佐藤錦 来春発芽の予定