道具箱の気密性 軽4輪は青空駐車なので道具箱に雨漏り対策をしなければならない で、考えたのがシリコンコーキング剤 蓋の開け閉めに丁番を考えたがコンパネ12ミリ厚さでは釘が止まらないかも で、足を付けて嵌め込み式にした 次は雨漏り対策 箱本体と蓋の合わせ部分にコーキング剤を塗り圧着 合わせをしなければ気密を保てない で考えたのがサランラップ 両面にサランラップを張り 蓋をして圧着 一晩明けて こじ開けたら素直に剥がれた サランラップもコーキングから素直に取れる 封筒大の端材を眺めていたら妻板2枚を取った端材なのに気付いた 寸法が同じ!仕切りを作ろう(ジャッキが動き回らないように) 油圧ジャッキの長さが50cm 仕切りは釘を使わないでコーキングだけで止めた(大丈夫かな?) 箱一個作るにコーキング剤を1本使い切った 案外使わさるものだ