だいぶ間が空いてしまいました。気付けば4月も半分終わっていて怖いです。
先日、天王洲銀河劇場で「辻仁成 その後のふたり」を観劇してきましたー。
私の行った回は桐山さんと美波さんが出演してたんですがかなり久々の生桐山さんです。10ヵ月ぶりとか??
天王洲銀河劇場は我が家から少し遠目なのが難点ですがわりと見やすくて好きです。今回は通路側でしたしネ
ラッキー!だと思ったら何故か出入り口を間違え余裕で到着するはずが結局開場後に着いてしまいました。あと関係ないけど海風強すぎ 寒い
その日は途中入場がすごく多くて序盤は全然集中できませんでした…平日だししょうがないだろうけどなんであんな多かったのか…
私も一度だけ途中入場やらかしたけどもう絶対二度とやりません ここで誓っとく。
内容は正直あまり覚えてないです…この本も読んだことなかったし集中できないしあとわりと桐山さんも美波さんも噛みまくってたというか…
アフタートークで言ってたのですが元々の台本は2時間半とかあったものを80分に削ったみたいです…そりゃ薄くもなるなあ。
それと個人的に朗読してる最中に踊ってられるダンサーさんはどうしても必要だったのか…気になってしょうがない。
でも最大の問題は2人の噛み具合かなー。美波さんが朗読劇の経験があったかはよく知らないのですが桐山さんは一昨年の「私の頭の中の消しゴム」のリベンジにはならなかったなあ、と。
2人だけだし舞台上だから緊張もするだろうけど前より微妙かも、っていうのが正直な感想です。
アフタートークもそんなにめぼしい話もなかったしね…桐山さんが彼女と続いたのが最大1年半っていう話くらいです。桐山さん自体は相変わらず可愛くて細くてかっこよかったんですけどね。
あと本篇も全部が微妙っていう訳でもなくちょっと考えさせられる系でしたけど設定的にそんなのありえねえってのが気持ちの中で先に来ちゃいました。
初めこの舞台の情報が来た時に桐山さんに松岡さん、武田くん、高梨臨ちゃんで特ヲタほいほい!と思ったら朗読劇という早とちりをしてがっくししたのを思い出しました。ストレートな舞台の桐山さんが見たかったんです…。
舞台はそんな感じです。そして桐山さんといえば「空飛ぶ広報室」が始まりました!
1話の桐山さんは結構出番があって驚き。桐山さんの役があんなにがっきーと絡むとは思っていなかった。
しかし!徐々に藤枝君の出番は削られるのかな…真っ先に削れるとこですもんね…ぐすん
桐山さんには公式サイト内の藤枝ブログでがんばってほしいものです。あのブログ普段より写真とか多くてびっくりしたぞ桐山さん
ドラマ自体はもっと面白くないかと思ってたもので(すみません)藤枝くんの出番が減っても見て行けそうです。
555の澤田くんこと綾野剛が子犬みたいでかわいいです それにしても出世したなあ…。
久々の更新すぎてどんな風に書いてたか忘れてました。今日かまた近々に更新したいものですネ(あやしい)