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memento mori

優しい楽しい20代にするために

2013.09.16(mon)に名古屋five starsさんで行われた

DuelJewelさんのインストアイベント(トーク&握手、2ショット撮影会)に参加してきました。

今回は時間があるのでレポというほど正確なものではありませんが、書かせていただきます。

今回台風で来られなかった方も少なくないと思いますので、拙い文章ですが誰かの笑顔になればいいなあと思います。勝手ではありますが…(笑)


内容はただ聞いていただけなので全く正確ではありません(´・ω・`)

もうほとんど記憶にもありません。

そしてfive starさんのあとにライカエジソンさんのインストも行ったので

内容がごっちゃになってる可能性があります。

6割フィクションだと思って読んでいただけると助かります。


以下敬称略の上めんどくさそうな文章をお許し下さい。



●It's just loveについて などフリートーク

会場には前3列ほどマットが敷いてある座敷座りと、それ以降は全て丸椅子への着席。

正面に長机とパイプ椅子5つ。左からShun→なつき→隼人→祐弥→ばるの順で着席。

「後ろの方見えますか?」見えなーい!「じゃあ立ちますか。立とう。」という隼人の案で

メンバー全員立ちのまま開始。


隼人「five starsさんでのイベントは初めてですが、five starsっていうお店の名前にはどんな意味があるんですか?」

ばる「それはもう深い理由がありまして、名だたるレストランやホテルには3つ星とか星がついてるでしょう?」

隼人「その星ですか?(笑)」

ばる「そうです。その5ツ星です。(笑)」


Shun「five starsさんは初めてきましたが、近くにアニメのお店とか電気店とか真空管のお店とかあって僕の好きそうなものがいっぱいあるので、寄ってみたいですねー」


祐弥「five starsさんは雑居ビルの感じが良いですね。」

隼人「お前雑居ビルはよくないだろ。(笑)」



隼人「今日は台風のせいで、ここに来れなかった子もいるのかな。今まで雨を呼ぶと言われ続けていたDuelJewelですが、青年館あたりから晴れバンドになりましたね。青年館は梅雨明けだったし、今日はギリギリ台風も過ぎたし。」

祐弥「昨日はすごかったよね、移動中雨怖かったもん。」

ばる「あれはもう少し遅かったら通行止めになってたね。俺らが名古屋ついて1時間くらいして見たら通行止めのやつ出てたもん」

会場:うわー

祐弥か隼人「あんだけ雨降ってるとちょっとスピード出しただけて車の中の音がすごいんだよね。ごおおおー!ってすっごいうるさいの!」

ばる「すっごいよね」

隼人「ねーうるさかったねー。そんでトンネル入ったら、シン、ってなるんだよね。」

祐弥「そんでトンネル抜けたら」

隼人「トンネル抜けたらまたゴオオオオオ!って(笑)」

祐弥「隼人が運転してて俺が助手席座ってたときにさ、なんていうの?クルーザーみたいだったもんね!(笑)

対向車線の車の水とかがザッバーって車にかかって、うおおー!ってなった」

隼人「あれですよ、反対車線だって結構距離あるんですよ、でもそれを乗り越えてザッバーかかってたよね(笑)」



隼人「新曲の選考会があるんですけど、みんなそれぞれいっぱい作って来てたんだけど中々これだ!っていうのがなくて、何回か2、3回かな?選考会を重ねて行ったんだけど、特になつきは復活して最初のシングルは絶対に自分で出したい!っていう気持ちが強くて、その意地というか、根気強さで勝ち取った感じはありましたね。これだっていういい曲だったし。」

祐弥「そうね」

隼人「祐ちゃんさあ銀34のオープニングみたいなのばっかり気合入れてやってるけど、きちんとした曲も作ってくださいよ。」

祐弥「そうだね。…もうそろそろエンディング曲を書こうかなと思ってますよ。」

隼人「エンディング?(笑)」

祐弥「もう歌詞はほとんど出来てますね。」

(どんな曲か歌ってみてよと言われ)

祐弥「肴は炙った~のどくろ~あ~め~♪」

全員:笑!

祐弥「PVも撮影していかないとね。」

隼人「セルフプロデュースですか?自分で自分を撮るんですか?(笑) お前好きだねー自分で自分撮るの!(笑)」

祐弥「そうですよ、自分で自分を撮ってね、アプローチしていきたいと思いますよ。」

隼人「誰に?」

祐弥「(メンバーに向かって) みんなに(笑)」


祐弥「とにかく煮込みまくった思い出がありますね。カレーとか。」

隼人「そうだね~、俺たちレコーディングっていうとつまり合宿なので、大体夕方4時くらいになるとなつきとゆうちゃんは買い出しに行ってましたね。」

なつき:「(うなずく)」

祐弥「煮込み続けたね、いろんなものを煮込んだ。」


Shun「やったことないような新しいのを見せて行こうと思ってオールバックとかしたのに、ワンマンツアー始まる前は、しゅん様の乳首黒いみたいなイジり方しかされなかったんですけど」

祐弥「俺がブラジャー持ってれば良かったんだけどね…」

隼人「あの日に限ってね…」

会場:大笑

Shun「最近になってオールバックかっこいいとかライブ良かったとか色々褒めていただけるようになりました。」


隼人「今回のツアーはライブがすごく速く感じるね」

一同:はやいね~

ばる「懐かしい曲もやるんだけど、盛り上がってるせいかすごく速く感じる」

隼人「スタッフの子とかも、もう終わったんですか?って言うもんね。特に本編は早く感じる。」

ばる「新しい曲から久しぶりの曲まであって、まさにIt's just liveといった感じで、上手いこと言った人がいるもんだねえ!(笑)」

祐弥「!(ばるを両手で指差す)」


なつき「今回のツアーでは本当に懐かしい曲もやってるんですけど、ほんとこの1年半全く演奏してなくて、リハでさえ演奏してなかった曲とかもあるんだけど、久しぶりに合わせたらみんなの演奏力が格段にアップしてて、弾いててすごく気持ちいいな~と思いますね。」

隼人「祐ちゃんは?」

祐弥「俺もなつきが言ってた事本当にそう思う。1年半の間にみんなの力が強くなっててね、グルーブ感って分かりますか?それが生まれてて凄いね。」

隼人「今回のPVはDuelJewelのDuelの部分を表現してった部分があって、みんなそれぞれ好きなモチーフを持ってるんですけど、なんでみんなは武器なのに祐ちゃんはガスマスクなの?(笑)」

祐弥「いや俺はずっとガスマスクかっこいいと思ってて、ガスマスクかっこいいって思う人いない?」

会場:ちらほら手が上がる

隼人「いる~?」

祐弥「ほら!だからガスマスクにしたんだけど、初めはそのモチーフなんでも良いですよっていう話だったはずなのになんか途中からみんな武器になってって、気づいたら俺だけ取り残されてああなったの(笑)」

隼人「そうだよねえ、なんかみんな戦ってるのに祐ちゃんだけ死んだみたいな感じだもんねえ。あれじゃあみんなで闘ってるっていうよりメンバーvs祐ちゃんじゃん(笑)。なんで死んでんの?」

祐弥「そうなんだよね、しかもあれ膝から落ちてるからさあ、あれ本当に膝から行ったら終わっちゃうでしょ?(笑) だからこう…(反ってる状態からゆっくり崩れ落ちる真似)ですよ。」

ばる「膝にプロテクターとかしないといけなかったね」

祐弥「そうなの!だからこの膝の部分にスポンジ素材のものを入れてた。」



○質問コーナー(事前にイベント参加者が記入し回収したものをばるさんが選びメンバーが答える)

●他のメンバーの気になるクセみたいなものはありますか

ばる「くらげさんから質問」(←私です)

祐弥「ちょっとちょっと~!大丈夫~?くらげさんって、海水持って来ようか~?(笑)」
会場:笑

隼人「クセって俺めっちゃ気になることあるわ。色々聞きたいわ~。俺ばるのさあ!」

(と言いかけたらばるさんが「先に俺に言ってからにして!」とのことで隼人さん耳打ち)

隼人「俺言ったことないよね?この人、車の運転してるとき自分のこの辺(左後頭部を手のひらで)ずっっとなでてんの。」

祐弥「やってるやってる!」

なつき「(うんうん)」

隼人「やってるよね!しかもすっごいやってるの!(ばるに向けて)すっごい頻繁にやってるよ!」

ばる「え、…何分に1回くらい?」

隼人「え~1時間に…(もにょもにょ)。しかもここの髪を直したいとかじゃなくて、触れるか触れないかぐらいのところで優しく撫でてんの。(笑)」

(一同ばるの真似)

ばる「えー。知らなかったー。いやあ、…じゃあ今度から俺やらないからみんながやって(笑)」

隼人「俺らが後ろからお前の頭なでてんの!?(笑)」

(祐弥かなつき)「交代でやろっか」

隼人「きっと集中力高めるために、本人も気づいてないけど無意識でやってんのかなーと思って今まで言わなかったわけ。言ったらこうやって気にすると思ったからさ。」

(これからもなでててくださいみたいな終わりだった気がする。)


隼人「Shunはね、移動中ずっっと寝てんの。絶対ずっと寝てんだけど、サービスエリアとかで車が止まって静かになると、「あ…あ…(半目で口開いてるShunの顔真似)」て聞こえるか聞こえないくらいの音で声出すのよ。なんだっけ、あの千と千尋に出てくる…」

祐弥となつき「カオナシ」

隼人「そうそうカオナシみたいに、あ…あ…、て言ってるの。起きたのかな?って思って覗き込んでみるんだけど寝てるんだよね。Shunの寝起きはやばいよねー」

なつき「ほんとこないだのはヤバかったね(笑)」

隼人「そう!ほんとにアレはヤバかった!この前サービスエリアに着いた時に、着いたよって起こすじゃないですか。そしたらこいつ寝起き目がイってるから、こんな感じで(半目)ふらあ~って歩いていくんですよ。

俺たちはもう遥か売店にたどり着いてるんですけど、それで売店で買い物して会計してるときに、俺はしゅん様の後ろに並んでたの。すっごい会計が遅くって、もう一緒に並んでたばるとかは終わって居ないわけ

。何してんだこいつって思ったらもう、(半目でふらふら)小銭が見えてないんですよ自分の(笑)。

そんで(財布から小銭をだそうとして)ちゃりーん、ちゃりーんって一枚ずつ落としてんの(笑)!

あれは本当にやばかったよな。」

なつき「ヤバかった。しかも手に持ってるパンとか食べてたよ。(右手でパン掴んで食べながら、左手で持ってる財布を右手の近くに寄せてきて、パン掴むのに使ってない中指薬指とかで小銭取ろうとしているジェスチャー)俺買ったもの食べながら会計する人初めて見た(笑)。」

隼人「ほんっとに2分くらいかかってたね。レジのおばちゃんも怒るとか呆れるとかじゃなくて「なにこいつ」って怯えてる感じだった」

(Shun様はずっと「なにそれ(笑)」って感じの顔で聞いていた。恥ずかしいのかなにも言わなかった。)


ばる「祐弥はねえ、物食べ終わったあとに手をこうする。(人差し指と親指をすり合わせるジェスチャー)」

全員:するするするすr

祐弥「なんでお客さんも知ってるの!?」

隼人「こいつと飯食ったの!?(笑)」

ばる「DVDに載ってたから?ああ~。」

なつき「機材車でマック食べたときとかもそうじゃん(笑)」

ばる「そうだよ!お前機材車塩まみれにしてんじゃねーよ!ちゃんと掃除しろよ!

あれか、じゃああれはマックのポテトの食べ過ぎであのクセなのか!(笑)」

隼人「そうだ、塩落としてんだあの指は(笑)」

祐弥「そうだよ、ポテチ食べる時とかもね、親指と人差し指を使いますよ。それで最終的にその指をどうするか知ってます?この指は何度も何度もつまんでて塩がいっぱい付いてて一番うまいんですよ、最後にその指を舐めるんです。」

全員:(ジェスチャーに若干の引き気味)

祐弥「今度その舐めた指を隼人にあげますから」

隼人「なんでだよいらねーよ!」

祐弥「まあなんでも親指と人差し指でつまみますね」

隼人「そうだこいつの千円札の出し方知ってる?やっぱり千円札もこうやってつまむからすごい変な出し方するんだよ(笑)」

(二つ折の財布なのに札をつまんで綺麗にすらっと抜き取ってお支払いするらしい)

ばる「やってるやってる!(笑)」

隼人「俺どうやるか知ってる?(笑)「ちょっと待ってね…(と言いながらポケット一生懸命さぐるジェスチャー)」」

祐弥「隼人財布持たないからね」

隼人「そう財布持つの嫌いなんだよねー」


祐弥「隼人の癖はねえ、Shun様と違って寝るときに「ん…(色っぽい)」ていう(笑)。それで寝たなって思う。」

隼人「それはねえ!自覚してるから!(笑) 寝言でしょ?俺寝てる時寝言言うんだよね…。」


ばる「なつきはねー、ベロでピアスコロコロしてる。」

全員:あーしてるしてる

ばる「ほらお客さんもそう思ってるんだよ」

なつき「これはねえ、ほっとくと片方埋まっちゃうんだよね。(舌出し)」

ばる「あーほんとだ!だから埋まらないようにしてるんだ!」

なつき「だから埋まらないように押し出してんの。」

隼人「あと舌をべーって出す」

なつき「これさあ、小学生とかが見てるときに、たぶん口ピアスしてるのが珍しくて見てくるからそういうときに、べー(舌ピアス見えるように)、ってすると「!?」ってなるの。それが面白くて…。」

(小学生のキョトン顔の再現がものすごく可愛かった。狙われた小動物のよう。)



●メンバーに新しいあだなをつけるとしたら何にしますか?

Shun→昏睡おじさん

(有吉みたいにあだ名つけてよ隼人、とばるに言われて命名。メケメケおじさんて言われてたかな?)


なつき→激辛悪戯少年

(とりあえず激辛は付くよねと。なつきはあんまりケガしないね、とケガを負わないような普通のあだ名を命名)


隼人→金髪テコンドー

(ばる命名。テコンドーしてる人で金髪あんまり居ないから。

隼人「金髪金髪ってみんな言うけどさあ…。まあだいぶ長いこと黒髪でしたからね。」

ばる「金髪似合うよねー。」

隼人「そうですか?」

祐弥「あれだね、隼人は顔が洋風だからね。」

隼人「洋風ですか?(笑)」

ばる「隼人は目と眉の間が狭いんですよ!肉食系な感じ」

祐弥「イケメンの条件ですよねー。」

隼人「そうですかー?狭いですかー?」

祐弥「狭いよー。(ばるに向かって)ねー?」

ばる「(祐弥を見て) うわっ!広っ!(笑)」

祐弥「なに~?目と眉の間が?うわっ!(ばるに向かって)ほんとだ!!」

隼人「お互いに(笑)」

ばる「うわ~どうしよ~おれたち~。」

祐弥「ちょっと~(目と眉の間を人差し指を中指で埋める)。まあ僕たち草食系ですからね。俺視界このくらいまであるから(と言って手を耳の後ろ辺りまで持ってくる)」

隼人「嘘つけお前!そんなところまで見えるか!(笑)」)


祐弥→祐ちゃん(デブとか豚とかそういうワードはやめよう、と言いつつ隼人とばるが散々関連ワードを言い続けて結局お前祐ちゃんだわと言われる。悪口!と言い続ける祐弥。)


ばる→くしゃみorへぶん(いつかみんなに聞かせたい!昔名古屋のクアトロでライブしたとき、楽屋が非常階段をシャッターに囲まれたところだったが、そこでしたばるの「へぶん!」ていうくしゃみで建物全体が揺れた。うなずくなつきとShun。)



●奥さんと知り合ってDuelJewelを好きになりました。そして最近Jewel(子供)が出来ました。皆さんにとって宝物とは何ですか?

隼人「うーん残念ながら子供はまだ居ないからなー。Shun様は?」

Shun「そんなもの、DuelJewelですよ。」

隼人「いや、もうバンドとか音楽とかファンとかそういうのはやめよう。」

Shun「じゃあ…こないだ初回限定盤で買ったxxxについてきた牧瀬紅莉栖の携帯ですね~。」

会場:笑

Shun「それと去年の冬コミでxxx限定のトートバック?ファンの方がコミケ行った帰りにライブに来てくれて、くださったんです。あれは宝物ですね~ビシッと壁に貼ってあります。」

なつき「俺はチビですね~。隼人に貸してもらったあの漫画、とかはすごく思うことがあってヤバい。なんだっけ、星を…見守る…犬…?」

隼人「(もにょもにょ)…よく覚えてませんけど、いいね。」

ばる「俺は348号かな~。」

全員:ああ~!

ばる「最近ね~ハイエースの盗難が多いんですよ。北斗晶さんとこも盗まれてたし。amber grisも機材車盗まれたし…。しかもamber grisなんて機材も全部まるごとですよ。」

隼人「そういえば今日僕は348号のピンチを救いましたね!」

ばる「そうなんだよ!朝電話くれてね~。よく助けてくれたよ。」

隼人「今日さあ、泊まってるホテルの駐車場に348号停めててね、朝コンビニでも行こうかな~と思って外歩いてたら、駐車場の前の道路に348号が停まってるのよ。しかもエンジンがついてて今にも走り出しそうなの!え?ばるじゃないよな?こんな朝からばるどっか行くの?と思って、ちょっとコンビニ入って様子見てたのよ」

ばる「なんで俺ちょっと疑われてんの?(笑)」

隼人「いやあ、一人でどっかええとこ行くんちゃうん!?と思って(笑)」

ばる「朝から俺どこ行くのよ(笑)」

隼人「でちょっと様子見てたけど誰も来ないし、ばるに電話してみたの「お前今から出るの?」って言ったらすっごい寝起きの声で「どこも行かないけど」みたいな感じだったから、おかしいなーと思ってホテルのフロントに戻って聞いてみたの、「うちの車が駐車場の前に出てるんですけど、あれってこちらで動かしてるんですよね?」ってそしたら「いやあ~違うと思いますけどね~」みたいな返事で(笑)。」

ばる「そもそも、ハイエース大きいから普通の駐車スペースには停められないし他の車の出入りができなくなるから、ホテルに着いたらいつも停めてる奥の方のスペースを使ってくださいって言われてたの。でも行ったらそこ使ってて停められなかったんだよね。で、停められないじゃん、って話をしてたら、ではホテル側で駐車場の車の整理するときに空いたらそこに停めるんで車のキー預けてもらえますか?って話になったから預けたのよ。だからそれじゃないの?って」

隼人「そうやってばるから電話で聞いたからまたフロントいってさっきのお兄さんに「そういうことじゃないんですか?」って言ったら、「はい、そうですね」って!「俺さっき言ったよね!?俺さっきそっちで動かしてるんじゃないですかって言ったよね!?(笑)」「はいー、すみませんそうでしたあー(´・ω・`)」って!(笑)

でもエンジンついてるし鍵挿しっぱなしだしあんな状態で置いておかないでって言いましたけど…(苦笑)」

ばる「気を付けないとホテルの人に車ぶつけられたりするからねー。」

隼人「ああ!俺らの友達すっごいぶつけられてたもんね!」

ばる「そうだよー。しかも買い換えたばっかりの。」

会場:えー!

隼人「ああ車買い換えたんやーおめでとー!って言った次の日?のイベントライブで会ったら後ろべっこり凹んでて(笑)」

ばる「ホテルの人が入れ替えの時に後ろぶつけちゃったんだって。ぶつけられたといえば昨日、サービスエリアで隣の人にドアばんばんぶつけられたからね!」

隼人「そうだよ!!」

ばる「すごいんだよ。なんか隣に停まってたのは(車種忘れたステップワゴンだったかな)だったんだけど、あんまりうちの車と間隔がなかったんだよね。それで俺が車に帰ってきたとき隣のおばちゃんが乗り込もうとしてて、」

隼人「みんな分かるかな?あれ開けるときちょっと上に跳ばないといけないんだよね。」

ばる「そうそう。こうちょっと飛び上がって開けようとしてるんだけど中々開かなくって、俺も運転席乗り込みたかったけどおばちゃんがそれやってるから乗り込めなくて待ってたの。「ごめんね~ちょっと待ってね~」って言いながらドアバンバン当たっててさ!(笑)「ちょっとちょっとちょっと!」って。ドア当たってるから!って、しかもちょっと塗装剥げてたし…」

会場:えー!

ばる「ほんとに。で、ほら当たってるでしょって言ったら「そうお?」みたいな感じで、いやいや塗装も剥げてるしね!って言ったら「それって今ですか?」とか言うんだよ!これ今じゃなかったらいつ剥げたのよ!今でしょ!!って!(笑)」

隼人「お前それ今作っただろ!絶対言ってないだろ!!(笑)」

ばる「いや、言ってないけど!それは言ってないけど、心の中で言ったけど!(笑)

それで、じゃあちょっと検証させて、ってゆっくりドア開けてそっと348号に当ててみたらぴったりなの!ほら!って言って「あら~じゃあどうしようかしら。」みたいな感じでさ~。運転手の人も車ちょっと前に出してあげたらいいじゃん、狭いんだから。しかもその話してる時運転手の人車乗ったままなんだよ?普通こんな金髪のさあ、男と言い合ってたらなんか絡んで来たなとかいちゃもんつけられてるなとか言って出てきてもいいじゃん!それをこう…」

隼人「まっすぐ前向いてたな(笑)」

ばる「そうだよ…男の人…。」

会場:笑

ばる「まあ結局言い合ってても仕方ないし、もういいですって言って終わったけどさ~。」


祐弥「俺の宝物はねー、これがないと飯食っていけねーよ!っていう…」

隼人「分かった!…歯!(笑)」

祐弥「なんで分かったのー!?」

隼人「え、歯なの?差し歯なの?」

祐弥「ブリッジです!」

隼人「専門用語!(笑)」

祐弥「宝物なんですけどねー、仮歯なんで年一くらいで取れるんですよね。」

隼人「もう俺はこいつのあの歯のない顔以上に面白いものはこの世にないんじゃないかっていう…(笑)」

祐弥「そうなの。7000円くらいなんで取れちゃうんだけど、取れたらその状態を写真に撮って電車の中で隼人に見せる(笑)。隼人膝折って笑うからね(笑)。」

隼人「そうだよ!俺座ってんのにその椅子から落ちるくらい笑ってるからね!(笑)」


隼人「俺オレオかなー」

祐弥「いいねえオレオレオ!(笑)」

ばる「オレオレオ(笑)」

隼人「あいつが来てから生活スタイルが変わりましたからねーあいつ中心の生活リズムに。今までは近所の公園にも行くことはなかったわけだし。全てが変わりましたね。感謝してます。」


●締めの言葉(記憶ほとんどありません…。)

Shun「まだワンマンツアー始まって2公演しかしてないですけど、これは1回でもライブ見逃すと悔しいって思うような1本1本すごく激しいし楽しいライブになってるので、みんな1本も逃さずにライブに来て欲しい」

なつき「今日は台風の中お越しくださいまして本当にありがとうございました。台風のせいで今日のこのイベントに来れなかったっていう子もいるので、それがすごく残念です、が、その子たちとは次の名古屋のライブで一緒に楽しめたらなと思います。えー……ありがとうございました(笑)」


Shun→なつき→隼人と順番どおりに来たのにばるが落ちになるのが嫌で無理やり先に話し出す。

祐弥は「あーん!あーん!」と嫌がってました。


確か締めで祐弥が「five stars!5つの星!俺たち一人ひとりが輝く星!この5つの輝く星たちがなんたらかんたら~適当~ファーイブスターズ!!」とか何か叫んでいるときに祐弥の後ろに置いてあったカルバンクラインの香水をなつき(か隼人?)が振りまくって会場がすごい香りに。(笑)

振った本人は「くっさい!くっっさい!」連呼

祐弥「くっさい!ちょっとちょっと!なんでこんなところにCK置いとくの!?いらないでしょ!!誰かCK好きな人がいるの!?」

とスタッフのお姉さんに叫び、お姉さんは笑いながらも肩すくめて申し訳なさそうにすみません、て言ってました(笑)

最終的に「なんか昆布のニオイしてきた!なんで!昆布くさい!昆布くさい!!みなさん昆布のにおいがするので嗅ぎに来てください!」

と後の握手会へのつなぎ。


以上です。乱文失礼いたしました。

ちなみにカラー分けは銀34カラーです。分かるか(笑)


以下はただの私の体験記なので読みたくないよという方はスクロールかこちらでバックしてください。

ここまで読んで頂いてありがとうございました^^!




握手はだいたい一人30秒~1分半くらいだったと思います。もっとお話された方もいらっしゃると思いますが。


祐ちゃんのお誕生日会から一緒に行っているパンピのお友達が先行しまして

初っ端からしゅん様に「初めましてですよね!」と言われていて、

私も言われる!と思っていたのに自分のときには「初めましてじゃないですよね?」って言われて笑いました^^

バンギャ見慣れてる人にはバンギャとパンピの違いが分かるんもんなんですかね。

大須のメイド喫茶行かないんですか?と聞いたら、東京にお気に入りのバー(って言ってたかな聞き取れず)があるから俺はそれで良いの。との事。名古屋のメイドさんと触れ合ってみて欲しかった(´ω`)(ただ自分が好きなだけ)


なつきさんには、晴れてよかったですね。今まで雨ばっかりだったから。と言ったらその事は無かった事にしていただきたい(笑)と。これはただ私が雨女だったというだけの話ですが。低くて聞き取りにくい声を一生懸命聞こうとしてくださいました。真面目な良いお兄さんでした。


隼人さんには、楽しかったです、とくに祐弥さんが、と言ったら。ほんとにこいつ馬鹿で困っちゃうよ^^と

顔いけめん。(そこばっかり) 尊敬してる人にほどなんにも喋れないもんですね。


ライダースが暑くて手で仰いでいたら私の番になっていて、

あーどうもすみませーん、と言ったら祐ちゃんも扇ぐ真似してました。

「すみません緊張しちゃって(棒読み)」「嘘つけー!ぜんぜん緊張してないでしょー!(笑) そんな緑の目ぇして!」と言われたので「祐弥さんは?」と聞いたら

「俺ぴんくー!」といって顔近づけたり引いたり目おっきくしたりして見せてくれました。(良い人)

これはネタ振りだ!と思い「うーんあんま分かんないっすね!(笑)」と言ったら「目ちっさいってことかー!えー!」と。天使かと思った。


ばるさんは凄く、なんか話さないと!って気を使ってくださってる感じが伝わってきました。私で流れを止めるのが嫌であまりお話ししなかったですが、最後さり際に、「あ、イケメン!」って言って去っていったら、そんな事ないよ!って律儀におっしゃってました。(笑)


何回行っても握手会なんて慣れるもんじゃないですね。

しかし6年ぶりくらいの握手会でした。

メンバーの誰かが撮影してる時他のメンバーはスイカのビーチボールで遊んでました。

可愛かった。

そして本当にバンギャルというかジュエリーの皆さんは優しい。

優しいし可愛い。優しいバンドマンには優しいファンが集まりますね。


以上です!間違ってたらそんなもんですすみません!

読んでくださって本当にありがとうございました^^