今日は何となくubuntuのアップグレードをしてみた。

結構トラブルもあったけれど、まぁいつものことだし何とかなった。

ただいきなりビックリしたのは、解像度がおかしいくらい下がっていたこと。
別にLINUXに詳しいわけじゃないし、何でこんなことになったのかは分かんないけれど。
ビビったね (^▽^;)



やれるだけのことはしてみて、ググった結果何とかなったけれど。

ただ、前のバージョンで使っていた拾い物の外観のテーマが使えなくなってしまったので、ちょっと残念……

もしかしたら、使えるカモだけど……


また時間がとれたらしてみるつもりです。



ああ、そうそう前のバージョンでSkype使えなくてどうにか使えるように頑張ってみていたんだけれど、
今回のアップデートでフツーに使えるようになってしまった。

あの努力は一体なんだったんだろう (ノ_-。)
日々LINUXは進化してるんだね。
お見逸れしました。

二階に置いてあるノートPC……


OSがLinuxなのです。



時々使わせていただいている動画共有サイト『veoh』で長時間の動画は観れません(T^T)


Windows対応のveoh web playerをインストールしなきゃいけないので……


動画の頭の5分間しか観れなかったんです。


でも今日、何気なく観てみると……


普通に観れるようになってましたΣ(゜Δ゜*)


嬉しい~~(^▽^)


しかしなぜ、こんなに唐突に観れるようになったのでしょう……
9/2に同行訪問の予定でした。

ですが・・・・・・

諸事情により今回は9/5に遊園地への外出介助と言う形になりました。


高齢者の方の介護は経験もあったのでよかったのですが……

今回はダウン症の方の介助でしたので、少々不安がありましたが、思いのほかうまくできたのでよかったです。


でも、これはあくまで介護する側の気持ちで、実際のところ利用者の方がどのように思われたのかは僕自身では分かりません。当たり前ですが……。自己満足です。

対応の仕方など、認知症の方や身体障がいの方とは大分違います。

実際の介護は教科書どおりでは通用しませんし、いい経験にはなりました。



実習で僕が介助した方は、思いのほか僕にも馴染んでくれたのでほんとによかった……


しかし、笑顔がとてもかわいい子で・・・・・・

何かと障がいと言う言葉は出てきますが、僕は彼らに障がいを持っている人として扱おうと思えません。
人より不自由であるから成長が遅れているから……

そんなのはまわりの人間が勝手に決めた物差しで見るからで、彼らにとって何の意味もありません。
個性なんです。
ただ多くの個性を持って生きているだけ。
みんな同じ人間。

社会保障を受けるためにただ記号のように差別化してるだけで、彼らに”障害”なんてない。


そんな彼らをくすんだレンズを通して見る奴が無知で短絡的なだけなんだ。





あれやこれやと考えるよりも、ただ人間として人間に接しさえすればいいのだと、今日教わった気がします。


なんかわけわかんない文章になってしまいました……
ごめんなさい (汗)