5/7
GWも締めに入り、土曜日はいつものデート♪
ロッテリアで待ち合わせ。
会って最初の言葉が「眠たい」。
手をつないで歩いていると
目が覚めたと言い出してかわいい。
「このズボン破れてるけど、そこにキャラクターがあるっちゃん」
今日の格好は、
そんな感じのズボンと、白いパンダのシャツに、黒の上着。
「レモンが似合っているよ」
「俺忘れたんだよねー・・・」
空がすごい曇っていて
小さな雨が落ちている。
ジョイフルまで歩いて、
自分は雑炊、
彼女はパンとハム目玉焼きのセットを頼む。
途中、トイレ後に携帯ゲームをしていると
「何か嫌なことがあったんじゃない?」
と彼女が心配してくれる。
そばの席の客の咳がうるさかった。
10時になりさっそくプリクラ。
キスしたり抱きついたり、
とてもいいものができた。
ボーリングが安かったのか人が多かった。
姪浜から天神へ乗り、
そこから七隈線で桜坂へ。
行きの改札は緑に通す。
290円なんて安すぎる。
天神駅の構内の端から端へ歩き、
点字ブロックを辿りながら七隈線へ。
電車内は、筑肥線と比べ、前席との距離が短い。
そんなこんなで桜坂に到着。
「プールの匂いがする!」
出た場所は2番出口。
そこからナビタイムに頼り、
1番に戻ったり、いったりきたりして
彼女はすでにあきらめかけていた。
セブンイレブンを横切り、
道沿いに歩いていると…それらしいものが!
警備員の人に話しかけたら
「西門は~」といってきて、
ここで正面から入る必要はないと気付き、
さらに西門へ引き返す。
入り口にいた
八代亜紀さんが笑ったような顔の人から
「障害者の人と付き添いの人は無料」
いってらっしゃいと見送ってくれた。
何時だったかは覚えていないが、
すごい疲れていたので、
カバを見て少し先のベンチで休憩タイム。
足が痛すぎたので、
彼女の左足を揉んだり、
水筒のお茶を分けたりした。
「疲れてるからいいの」
と抱きついたりキスしたりしてくる彼女。
乗り物へ走り出す子ども達を見て
2人で何か言葉を発した気がする。
とりあえず休憩から歩を進めると
観覧車とメリーゴーランド、
さらにはメリーゴーランドの早いバージョン?っぽい乗り物が。
彼女はすごい喜んであれに乗りたいと叫んでいた。
あとで~と言って150円のカルピスを購入。
「ペットボトルじゃなかった~」
カバの次に見たのは羊?
彼女が動物に語りかける横から、
小さい子供が葉っぱを持ってきては食べさせていた。
さらに奥にはカメ。
短眼鏡を見ては「でかっ」と喜んでいる。
ださせろーと言わんばかりにドアをたたいている。
その奥には鳥やなんちゃらオリックス。
ひとつひとつ探しては「いた!」と喜んでいて可愛い。
彩りいい鳥が2匹くっついていたり…。
彼女は一生懸命デジカメに映像を撮っている。
カンガルーもすきらしく喜んでいる。、
一旦ベンチで休憩し、植物園へ。
スロープというロープウェイ系の乗り物で、
植物園まで足を運ぶ。
「これすごー」と喜んでいる。
最初に見えてきたのは水の音と売店。
近くの花を見たりして、
そこらへんの芝生でお昼を摂ることに。
彼女が持ってきた
アンパンマンのシートに
2人狭く、向かい合って座った。
ちなみにお昼は、
ファミリーマートで購入した、
「えびまよ」と彼女が「サンドイッチ」。
「丸いおにぎりの方が味がしみこんだ感じがする」
カラスや鳥が居たりして、
「お茶取らないで;おにぎり取らないで」
とかわいい彼女がたまらない。
戻って、トイレの場所を聞いたりして
右側の通路を歩きトイレに入る。
「せまかった」
歩き出すと雨が降り出してきたので
綺麗な花畑を「あとで」と振り切り、温室へ。
室内で植物が育てられているらしく、
バラ・サボテン…
たくさんの植物がそこには居た。
デジカメで撮ったり、写メールしたりと大はしゃぎ。
温室を出る頃には雨も上がり、
花畑でもたくさんの写真を撮った。
「これが並木道だー」
戻りに綺麗な青い花や
植物園から出る通路っぽいところで目薬さしたり、
戻りはスロープを使わずに
急な道を何かのトレーニング風に下り、
次に向かった場所は再び動物園。
「真下に熊がいるよ」
「あれかわい~」
「ペンギン好きなんだよね」
「キリンでかーー!」
「遠くからの方がサルはよく見える」
途中のベンチに座り、
自分の股間を地図越しに触れてくる彼女。
小悪魔的なところがまたかわいいんだ^^
「うるサイ、りサイ」
動物園の正門で雨が降ってきたので一息ついて、
何とか西門までたどり着いた。
先ほどの乗り物は見るだけですごい疲れる。
食券売り場で、
フライドポテトとから揚げを頼み、
CCレモンを片手に二人で盛り上がる。
「うまーーい、あつーーい」
結局疲れたけど美味しかったと言う結論に。
時間は16時を過ぎていたので、
カバを過ぎた辺りでお手洗いに行って西門を出た。
帰りは道なりに歩くだけでスムーズに着いた。
彼女は関心仕切りの様子。
帰りの桜坂で
「そのまま改札に通してもらって大丈夫です」
結局天神でもそのまま通してよかった。
帰りは多かったので、立って待つ。
姪浜へは座ることが出来たので
彼女に言葉攻めでふんわりさせてみた。
そして1時間のカラオケへ。
向かう途中で
単身赴任しても着いていくと言い、
「自分の選択肢を捨てることは無い」
彼女は喜んでいた。
カラオケの時間は17時40分。
1時間入ることにした。
部屋を真っ暗にすると、
彼女がキスをしてくる。
返すようにすると、何度も唇をあわせ、
ディープキスをした。
左の乳房へと手を伸ばし、
下へと手をまさぐっていった。
「めっちゃぬれてる!」
これまでに無いほど濡れていた。
クリを人差し指で触ったり、
中でわざと音を立てたりして
彼女の興奮をかきたてていった。
最後は、クリを縦で下ろすよう指でなでなでして
身体がビクンとはねる。
それでも続けていると
「いった、~いった」
と声をあげたので、もう少しなでてあげた。
そのあとはお返しにと手コキからのフェラ。
毎回経験しているから、
お互いイクのがすごく早くなっている。
思わず声が出てしまい、
彼女の口いっぱいに注ぎ込んだ。
飲んだ後もまだ、加えて上下する可愛い子。
その後、そのことを言い合ってはずかしめあったり、
抱き合ったり、マッサージしたり、
19のたんぽぽと夏の憂鬱を歌ったりと、
1時間はあっという間に過ぎていった。
会計に行くと携帯の30%OFFを見せて
ごひゃく~えんですの言葉に思わず、
「やすっ」
夕食は、ららららーめん。
向かう途中では、
「鼻から吸って、ふー」
「うっとり」
注文は女性の店員がとり、
替え玉したあとには
小さいおわんに1杯、
冷たい麦茶を持ってきてくれた。
戻りは19時半のバスで姪浜へ。
そこで母の日の花を買うことに。
彼女が花について聞いていると、
優しいおばちゃんが手ほどきしてくれ、
「お母さんはひまわりが好きなので」
とひまわりを買った。
「またお越し下さい」
の言葉は暖かった。
そのひまわりを持たせ、写メール。
彼女はひまわりよりも輝いていた。
19時55分にタクシーで送り出し、
姪浜から前原を乗り継ぎ、唐津へと帰った。
母は、刑事ドラマを見ていて、今は布団。
彼女もひまわりを渡した後、すぐに寝た。
これから母の日のカードを書く。
4/30
今日から5月。
今回の話もデートの話。
今朝は電車が風で18分遅れ、
バスの時間で大慌てしてきた彼女には
悪いことをしました。
そしてロッテリアで合流。
黒の上着と、シャツ、短パン…寒くない?
ムチムチでたまらない脚があらわになっている。
手をつなぎ、いざガストへ。
アルバイトで入ったばかりの店員が、
人数を聞いて場所を示唆している。
彼女を手引きしようとしたが店長が止めてたらしい。
女性の方が注文をとるなり、
彼女がスープの場所を聞くと
作って持ってきてくれた。
「ドリンクバーは・・・」
と聞かれたので
大丈夫と断り、メロンソーダを拝借。
彼女は、三角サンド×4、ナゲットみたいなポテト、
自分は、お腹が冷えてたのでキノコ雑炊。
三角サンドとポテトを1個ずつもらったり、
雑炊をとりわけてあげたり、
コーヒー、ココアをつぎにいったり、
お顔を見るたび、自然と笑顔が、
しあわせがこみ上げてくる。
そのあと、エアコンがかかってきたので
40分くらいからゲームセンターへ。
車道をショートカットせずに、
左歩道から右、また右と回っていった。
「モスが変わる、日本が変える?」
トイレに入ろうとまっすぐ行くが、
モスバーガーを右に曲がったところにあった。
トイレが終わってもまだ時間があったので、
ゲーセン下の、鉄っぽいのに座ってまったりお話し。
彼女が嬉しそうに左から見つめてくる。
時間になる前に入ったらしく、
ゲーム方面が真っ暗だったので
ボウリング前の椅子に座った後、
電気がついたので両替してから
「100%なんちゃらおめめ?」
プリクラの中で、落書きで
キスしたり、だきあったり、ポーズ撮ったり、
嬉しいことがたくさんあった。
前まで使っていた機種を見たりしてたが、
彼女はプリクラをかみ締めるよう
ほわ~んとして、とても可愛い♪
彼女の手を握り、
「お花が綺麗だね」
と言いながら木の葉モールへ。
時間より早く「1」の文字…
臨時バスだったらしい。
歩いても良かったねと話しながら
バスから降りると、
あの道を左にまがってまっすぐですと
店員さんっぽい方が教えてくれた。
まっすぐ歩き、
「この家スケール違う」
とか話しながら店内へ。
「サーティーワンとミスドが入り口の目印ね」
とか言いながら無印商品を見る。
気持ちよさそうなクッションを触ったり、
扇風機、アロマ、洋服、色んなものを見た。
「こういう皮物、お父さんが喜ぶっちゃんね」
と言いながら、雑貨店へ足を進める。
前集めていたと言うシール、
クリーム、石鹸、化粧…
だんだん匂いがきつくなったくる。
手帳を見た後、雑貨に回り、
変装セット辺りで笑いが出る。
キャラクターグッズもあって、
スティッチやリラックマ、トトロ、
いろんなものが出てきた。
「アンパンマンはあまり好きじゃないっちゃんね」
足が疲れてきたので、
サーティーワンで
ストロベリーとチョコのアイスを
2人で
「あ~ん」しながら
美味しいねと食べあう。
お手洗いにいったあと、
お昼ごはんを探すが、
席が一向に見つからない。
メロンソーダを持って回り、
バーガーの注文が来たところで、
仕事でお世話になっている方から
席を空けてもらい話した。
最初は本当に誰か分からなかったが、
「彼女ね?」
「結婚しとると」
「遺伝は孫の代のほうが」
「25くらいに見えた」
「私、あと2年あって、親が淋しがりだから」
と色んな話をした後、席を立たれ
2人でプリクラを送りあったり
楽しく話をした。
その後2階に上がり、
書店や新しいフロアの匂い、
りさにあわなそうな靴、
キッズやスポーツショップ、
そんな中、2階で行ったのが
たくさんのキャラクターが並ぶ
グッズショップだった。
リラックマ、スティッチ、チップとデール、
いろんなキャラクターが
軒並みならび、
前見たことがあった商品もあったが、
ひとつひとつ手にとって
しあわせをかみ締めていた。
「同じ商品に惹かれるなんて」
と自分が持ってたサイフや、
靴下にタオル、
さわり心地がいい羊のストラップ、
「ねぇねぇ僕を買ってよ」
と彼女がせりふを加える。
隣のマニアックそうなキャラショップがあったが、
カードとか見えそうになかったので
一旦ベンチに。
まったり会話をしながら、
キスしたり、短パンの隙間に指を入れたり、
乳房をつんつんした。
もちろん、彼女に抵抗する力は残っていない。
「ぎゅーしたい。」
と言ったので、15時から姪浜に帰り、
「帰ってきたね」
とカラオケへ。
部屋に入るなり、
ぎゅーして、何度も唇を重ねる。
彼女の唇はふんわりしていて、
キスをしていて力が抜ける。
ディープになって、はげしくなって、
乳房へ手を伸ばす。
激しい声が、部屋に響く。
上着で見えないようにして、
短パンの中へ指を進めた。
やりづらい体勢だったので、
中とクリを3:7で愛した。
カラオケの伴奏が流れてる中、
初めて聞くような大きさで彼女が喘ぐ。
また曲を入れようとするたびに
「曲が選べないよぅ」
と言うくらい激しくくちゅくちゅ。
中は溢れかえっていた。
イったあとにも続けていると
「イったから」
と触られるのをとめた。
一旦トイレに立たせたあと、
真っ暗な中、彼女がフェラ。
手コキをくちゅくちゅはげしくして、
思わず声が出てしまう。
リズムいい伸びやかなストロークで
舌をからませながら、
何度も繰り返す。
彼女がたくさん受け止めた。
終わった後は
彼女の膝枕のなか、
「かわいかったよ」
とはずかしめられた。
カラオケの帰り、
杖を忘れそうになったり、
会員証を携帯で見せたりして
ららららーめんへ。
彼女の心配は
「妊娠してないか」
それはもっとも大事なことで、
どうやったら妊娠するのか分かっていなかった。
帰りに説明するが、それは後の話。
もくもくととんこつラーメンを進める。
餃子もおいしいらしく、
彼女はひたすら水を飲んでいる。
「すみを入れたら、水が綺麗になるっちゃん」
替え玉をしたり、彼女と話したり
無料券を2つもらったり
とても幸せな時間だった。
そのあと雨がひどくなってるのを外で見たが、
とりあえず
「こっち向いて」
…キスをして、歩を進めた。
雨風ひどく、お互いびしょぬれ。
「道も分からんのに、一人で帰れるかばか」
うちを通るので帰らせてから
一人で帰ろうとしたが、
そう、彼女から怒られる。
サルの傘が何度も吹き飛びそうになるが、
頑張ってくれたので感謝。
駅について、ハンカチで
彼女や持ち物をトントンしたあとトイレへ。
タクシー近くの自販機で
「120円のそうけんびちゃ」
を頼んだ後、しばらく立って椅子に座り、
彼女に酔いながら35分になったのでタクシーへ。
お願いします、とタクシーを背に、
手を振っていたら、
窓を開けてくれたので
彼女に向かって振り続けた。
その帰りの電車は風の影響?か信号の故障で浜崎ストップ。
ブログを書いてる今でも音が聴こえない。
母とメールしながら東唐津が終点らしく、
そこでタクシー代行を頼み、
セブンイレブン駐車場の母の車に。
彼女は、今、可愛く眠ってる。
4/24
今日は、1週間ぶりのデート。
朝8時に待ち合わせして、
いつものようにロッテリア。
研修中の方へ、
お揃いで
エビバーガーとメロンソーダを頼み
いざ席へ。
タバコ臭かったが、
もみやっこを展開する。
そのあとバス停で、
彼女のお友達と合流し、
寒い寒い言いながら、
いざマリノア行きへ。
お友達は自転車で
すぐマリノアについていた。
さてさて道案内をしてもらい、
3人でプリクラを撮って、
お友達が働いているお店の前で解散。
まずは、2人でプリクラ。
思った以上に上手く撮れて、
いい記念になった。
それから
彼女が行きたがっていた
石のお店に入ってみる。
色んな石が並んでいる中、
レモン水晶なるものが…
彼女は青い石が好きというので、
お揃いのデザインを購入。
途中のベンチで
記念として何回も撮ったが、
これがなかなか上手く撮れない。
これでいつも一緒だね。
その後クレープを食べた。
クレープの記事って、
彼女のアソコの匂いがする。
彼女のデジカメで撮影したりして、
観覧車へ。
景色を楽しみ、カメラで撮り、
いい感じになってきたから、
隣に座って右の乳房を揉む。
甘い息が辺りをつつんだ。
キスして、キスして、
あっという間に時間は過ぎていく。
そういうするうちに
お友達とランチの待ち合わせ近くになったので、
お店の近くのペットショップで時間をつぶす。
ゲームセンター辺りにいたあたりで電話が。
お友達の母方とも会いつつの合流。
そのあとinなんちゃらというお店に入り、
ハエが・・・ひとつ注文を忘れられたり・・・
お友達の休憩時間が無くなるので、
あわただしくお食事終了。
お金を渡して駆けていったその後に、
15時を回ったということでバス停へ。
姪浜に戻り、
いつものベンチでまったりしたあと、
ロッテリアへ。
彼女が好きなココアとチョコシェイクを頼み、
カウンターっぽい席へ。
彼女は色んなものを引きずり、
さらに眠くてうなだれていた。
放たれる言葉は少なく、
気持ちを残したまま帰っていった。
楽しい思い出という事実はそのまま。
そのときの気持ちもそのまま。
人はそうやって成長するのです。