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終わったことをグズグダと

終わったことをグズグダと書き綴る、後ろ向きな生活
  その2    
THE IDOLM@STER WINTER C@RNIVAL!に落選して落ち込み気味の日々。

世の中は、どんどん進んで行きますね。

出張のヒマな夜中に、シュタインズゲート 付加領域のデジャブ のレイトショウを昨日見てまいりました。
シュタゲそのものは空いているシアターで見ることができて、とてもよかったです。
てか、3回ともレイトショウで観たのですが、東京で見た2回はいつも満席でスゲーなー
バンザーイと思いながらも静かに見たいよと思っておりましたので何よりです。
いつ見ても、特定の2箇所で必ず涙ぐむ(控えめ表現)のに困る映画です。



で、見終えたアトに気がついたことです。
アンマリ無駄な推理を巡らせないようにしていたのですが
長谷川さんのウェブラジオ『長谷川明子のBright Dreams』が終わってしまうとのこと。
さすがに出張中は、ウェブラジオのチェックができないので、大いに驚きました。

実は、まだチェックを入れてないのですが
放送を聴きたいような聴きたくないような何ともいえない気分です。
私が聴かないから終わらないってワケでもないので、聴かなきゃなんないかなぁと思いながら
現実逃避にブログを書いたりしています。

もうひとつ現実逃避を

テヘッ 注文しちゃったんだ!
$終わったことをグズグダと
ダイヤモンド入り(でしたっけ?
アッキーデザインペンダント
$終わったことをグズグダと
昨年どおり25日到着で、ワザと26日に日付が変わった頃ぐらいに帰宅して
ワーイ、バースディプレゼントktkr
ってできるかなと妄想乙なプレイを楽しんでいたのですが
発表の次の日に到着なんて、すばらしいタイミングです。

出張から帰ったら、マズ聴かなきゃならないかな?。

と、落ち込み気味の気分が、紛れてしまいました。
まぎれたついでに、1時間くらいかけて撮影をし
このブログを書いている次第です。ハイ
我ながら斜め下でゴザル。

生放送に向けて、どんなことをお便りしようかと漠然と考えながら、筆をおきたいと思います。

あ、非常に効果が薄いながら、宣伝を
長谷川明子さんが、ひとまずお休みされる歌の活動の区切りのCD
「虹の彼方に」初回限定版
「 虹の彼方に 」【初回限定盤】
「虹の彼方に」通常版
「 虹の彼方に 」【通常盤】
うーん
ジャケット写真どちらもすてきです。
ベレー帽をかぶった娘っさんぽいのも良いですし、大人っぽい長谷川さんもすてき。
どちらも、ジャケ買い、名前買いで購入していただきたいところですが
もし、お手元が不如意なら初回限定版をお勧めします。


追伸
今、気がついたのですが、髪型とチロッとお召し物のコーディネートを変えただけでこんなに変わるのか、本当にすごいな。
まったくもって可愛らしくてコマル。
本日(4月7日(日))、エドワード・スタイケン写真展に行ってまいりました。
ちなみに、1月の26日から開催していた写真展なんですけれどw。

えぇ、最終日です。
会期が長いから、いつでもイイヤなんて思っていると、こういうハメになりますな。

ちゃんと観にいってるだけ、随分マシなのですけれど。


今日の復習と次回の予習。
いやまぁ、諸般の事情で、スタイケンの名前は知っていたのですが、写真をちゃんと見たことないし、どうやらオリジナル&ヴィンテージプリントを展示しているらしいので、観にいきましたよっと。

あんまり調べずにテキトウに書き殴っているため、妄想度と間違い度高し、要注意。

感想をつらつらと
あぁ、眼が弱くなったのを痛感w。
プリント保護のため照明が暗いのですが、これがツライ、本当にツライ。
暗いところで眼が効かなくなりました。細かいところがキチンと見えなくなるのは、本当につらい。

で、写真なのですが、このプリント、掲載紙の版下用に焼いたヴィンテージプリントなのか、後日、作品として焼いたオリジナルプリントなのかどっちなのだろう?。どっちも違うのかしら・・・。たしか、あいさつ文などに記載がなかったからなぁ。ヴィンテージやオリジナルならもっと大々的に記載があるはずなので、違うかな?。
こんなところにこだわるのは、アンマリ品の良いコトではないのですけどね。
内容を見ろと小一時間w。

正直、雑誌に載った写真は、雑誌に載っている状態が表現の完成形なのか、写真だけで見てもOKなのかいつも迷うのです。

1923~36にアメリカで発刊されていたお金持ち向けファッション誌「ヴォーグ(Vogue)」と「ヴァニティ・フェア(Vanity Fair)」に発表された写真。
すべてモノクロームの白黒写真です。一部調色しているプリントはありましたけど。
カラー写真フィルムのコダクロームが発売されたのが、確か1935年なので、スタイケンがカラーのモード写真を撮ったらどうするのか見てみたい気がものすごくしました。

被写体のちょっとしたプロフィールも良いのだけど、ヴォーグ誌やヴァニティ・フェア誌の歴史的位置付けや、当時の購買層の説明も欲しいぞ!。

作品の内容は・・・、うんサッパリワカランw。

ただ、写真を見て感じ、妄想をしたことをいくつか。
1920年代の初めのほうは、舞台俳優の肖像が多く、時代が下がってゆくと映画俳優の肖像が増えてくる。このころは、サイレントの映画からトーキーに変わって行く時代と符号するのですが、関係あるのかしら?。読者層が、より大衆化したか、アメリカの上流階級も映画を見るということが流行るようになったのかどちらだろう。
そして、ファッション誌向けの写真だというのに陰影が付きすぎな気がしました。
もっとも、1920年代だと蛍光灯が、まだ実用化されていないため、硬い白熱球の照明で、照らしているでしょうから、あの陰影の付け方で、正解なのかも。
もしくは、当時の印刷だと、プリントで陰影をつけても濃い黒が、印刷できない気がするので、実際、無問題なのかもしれません。

世界大恐慌でもお金持ってる人は、持ってるんだなぁと雑なことを思いながら、当時のファッションに思いを馳せつつ、NHKでやっていた名探偵ポワロに出てくるファッションがあんな感じかしらと思いつつ、イギリスとアメリカの差があるけどかまわないかな。

それにしても、写真展会場に、ワタシ好みの女性が居て困ったw。写真に没頭したいのにツイツイ現実に引き戻されてしまう。白地に水色(だったと思う)チュニックにジーンズ、ハイカットで、カカトの高い黒のブーツ。ま、写真を観ているときの所作や立ち振る舞いと歩き方が美しくて、どうしても眼に入ってしまい参りました。

こんなことがあるので、展覧会は余裕を持っていきたいものです。

※参考にしたURL
http://news.livedoor.com/article/detail/7450695/
ウィキペディア
蛍光灯・世界恐慌・コダクロームなど
(ファッション関係の記事を強化して欲しいよなぁウィキ先生w)
どうせ花粉症だと思い、不具合を放置しておりましたが、どうやら風邪をひいていたようです。あぁ、気持ちが悪い。日曜日はずーっと寝ていたのですけれど、調子が晴れません。

AKIHABARAゲマズの「わグルま!CD発売イベント」で、とっても楽しんだ後に、羽田国際ターミナルのスターリーカフェで、原由実さんナレーションのプラネタリウムを見て、チャッチャと帰って、電磁マシマシで馬鹿笑いをしたのがトドメだったのでしょうか?。

サイモンガー・モバイルさん、そして、嫁・モバイルさん、すてきなボイス&メロディーであの歌詞はズルイです。
あの『あ”--------------------っ!』が、トドメ。
本当にズルイ!。スゲーズルイ!。いま思い出しても、腹イテェwwwwww。
電磁マシマシのみなさま、ありがとうございました。

http://togetter.com/li/465025?page=1
↑20130302『電磁マシマシ』UST記録 抱腹絶倒の記録です。
サイモンガー・モバイルさんの演目だけでも笑えますからごらんになるのが良いでしょう。

日中の感動がブ・チ・コ・ワ・シ(大賞賛)



で、AKIHABARAゲマズの「わグルま!CD発売イベント」ですが、楽しかったねー。
詳しいリポートは、ファミ通さんがいいかしら?
http://www.famitsu.com/news/201303/02029661.html
ファミ通さんになかったネタを少し。
ヴァーチェのアーモイ氏好きは、造物主さまが作った設定。
てっきり、ヴァーチェ役の内村さんの好みのタイプを融通してきたのかと思ってました。
Liveですが、
あいも変わらず、グルでび!の『魔界は天国』を自ら考えた振り付けで歌う、諏訪さんと藤田さんは、可愛いくて、ステキですし、グルてん!の『Angelic Sky』の原さんと内村さんは、カッコ良くて、すてきでした。うん、どっちとも次の機会があるかもだから、コールの練習をしないといけないねー。
てか、グルでび!組とグルてん組みの曲を取り替えて、もひとつ4人で歌う曲を作って、もう一枚CDを出せば良いんじゃないかな~と、愚考するのですが、いかがでしょか?造物主さま?。
『魔界は天国』を歌う、原さんと内村さんも『Angelic Sky』を歌う、諏訪亭と藤田さんも聴きたいぞっと、できれば観たい・・・。(ボソ) 聴いてみたくありませんか?。
どこかで、聴いたことがあるようなCD展開ですけど良いんじゃないかなーと思います。
3曲あればLive5pb.か、super game song Liveに出れるのじゃないかと思うのですけれど。
ダメかなー、良いアイデアだと我ながら思うのですけれど。
http://www.waguruma.jp/
↑わグルま!公式サイト
http://www.waguruma.jp/special_1210/
↑わグルま!テーマソング「魔界は天国」グルでび!/「Angelic Sky」グルてん!のスペシャルサイト。どちらの曲も、視聴できるのでぜひどーぞ!。

自分の名前が載って、製作に参加したCDがレコード店に並ぶというのは感動だろうなぁ。とつくづく思います。


そのノリで、原由実さんが、ナレーションをされているプラネタリウムを見に行きました。
プラネタリウムは、浅倉杏美さんが、ナレーションとアンドロメダ役で出ていた池袋満天以来かな?。原さんのナレーションを聴きに行くという以外は、ノープランで行ったので、中に入れたのは、僥倖でした。あのプラネタリウム、広い割には、収容員数が少ないのでうっかりすると入れなかったんじゃないでしょうか?。
 ほわほわトークとテラカッコいい「Angelic Sky」のあとで、プラネタリウムのナレーションを聴いているとなんだかとても不思議な気分。こないだの長谷川明子さんのラジオに出ていた調子とも違うし、はらまるラジオとも違う、こんな雰囲気も当然出せるんだよなー、声優さんはすごいなぁとただただ感心。
 彼女がいるあるいは彼氏がいるプロデューサー諸氏は、デートを兼ねて行って見るといいんじゃないでしょうか?。

ウン、満天の時もそうでしたけど、ひとりだとチョットなんだか勝ち負けで言うなら負けた気分。


あとは、藤田さんのブログ更新と、内村さんブログ始めてくれないかしら?。
と、無邪気な要望をちゃっかりつぶやいて本日は終了。

追記
電磁マシマシは、早いトコ ジングル第2弾をすばやくCDにして売ってくださることを希望します。にゃんにゃん♪