隠された公文教室の宿題を発見し、対応に追われていたその時、
ちょうど新学期が始まった時だった事もあり、昨年度の次男の担任の先生から電話があった。
新学期早々、また何かやったのか!!
と思ったが、今回何かやった…という話ではなかった。(積み重ねでの事。←なお悪い。)
いろいろお話を聞き、最後にちょっとした雑談に近いことも話した。
先生:「何か気になることとかありますか?」
という先生の言葉に、ボケる感じで
私:「春休みの宿題範囲のプリントが、修正液で直してあって、”授業が終わらなかったから範囲が変更になったんだ”って言ってましたが、その修正液、信用していいものかどうか。アハハ。」![]()
先生:「…プリントの範囲の修正などはありませんでしたが。」![]()
・・・。
確認したところ、20ページくらい少なく書き直されてた。
たぶん、全教科の問題集未提出事件があってから、親のチェックが厳しくなったので、親を欺こうとしたんだな。
親を欺いたところで、提出範囲が減るわけでもないのに、次男は本物のアホか!(ぇぇ、分かっていましたけどね、アホだと…)![]()
その後また何度か公文教室から電話があり・・・。
公文教室と学校と…電話が鳴り続けた一日だった。