高校生の長男は野球部で頑張っている。
まだ二年生の彼は、応援歌もがっつり歌っている。
高校生にもなるとみんな声も低くて落ち着いているのだが、わが家の長男は結構声が高くリードボーカルもばっちり頑張ってます。
が、誰も長男の音域についていけないので、一人だけ声がズレてます。
すぐに長男の歌が聴き分けられて、母は嬉しいです。
♪Buddy you're a boy make a big noise♪
よく家で歌っている長男。
We Will Rock You、それ応援歌に良いんじゃない?
長男:「うん、部員たちと英語の歌良いかもねって話してたんだ。」
長男:「全部英語じゃん。これ英語で歌ったらさ、さすが進学校だってプレッシャーかけられるんじゃね?って。」![]()
野球のプレーではなく、応援を使って心理的に追い詰める作戦か…。
効果あるのかな…。![]()