kuronecoブログ -13ページ目

背中のタトゥー

kuronecoブログ-CA3A0270-0001.jpg
はね、上京してすぐ彫りました

そしてすぐ後悔しました。
[両親に申し訳ない]とね。
でも今は胸はれるんだ。
これがあるから今があるから


うさぎとカメって童話集をみてて思った。

俺はクロネコと名乗った
ウサギ野郎だったなって。

これじゃいかん。

どげんかせんといかんぜよ!

不況を乗り越えよう
一緒にさ☆



バックミュージック

STONEローゼス ★

Hello good-bye ★

kuronecoブログ-CA3A0358-0001.jpg
格言に最近はまってまーすピルです★


今週の格言

[モノには順序がある]
byシミズ
うんうん!


あといっこ先輩の言葉
[ヘッドフォン使え!]


(笑)


来週は名古屋
地元松本


忙しくなってきたぞ俺は★

実は・・・
ベルベットリボルバー的な夢のドリームチームでのLIVEができるかもしれません!


皆さん!

向後北井あれ!

あ、

こうご期待あれ☆

ビバ [27]twenty Seven!(知り合いの職人さんのSHOPの名前!) 俺のデザイナーさんの服屋さん!新装開店!吉祥寺にあります★ぜひ行ってみて下さい!

ブルース&クレイジーダイヤモンド

◎清水板金工業所属◎
企画・営業部門担当・インテリアデザイン兼ミージシャン
[なんでもやります!]が信条(笑)

ピルコトシミズタクヤ

新しくピアノとビジネスマン頑張ってます!

ニャー★

愛してます★

『愛してる』
って言葉がステージで
何度も飛びかった

嘘でもなく

うわべでもなく

ごく自然にだ★

使い古されたダサくてクセー言葉かもしれないけど、メンバー皆それぞれのタイミングで放ったあの言葉は、本心だと思う

あの言葉が本心。

皆に向かって

自分たちで創りだした音楽に向かって

メンバーに向かって放った
『愛してるよ』という
心の音色のクラッカーが
ラママのあの空間に
確かに放たれたんだと思った。
金色でスパンコールの雨みたいな花吹雪

直接みてくれたあなたにもきっと見えたんじゃないかな?

最後ぐらいカチっとね☆
決めたくても決まらない

歌いたくても 歌い上げられない(笑)

途中でリズムが所々変わった

唯一のベースソロミスった
Welcomeのギターソロおかしかった
(あ、それは俺が『交わってく~』って歌詞に合わせて響にキスしたからか笑。ごめんねごめんねー)栃木風

演出も事前に用意した台本もない

あれがリアルな僕らの音楽だったね

果たして『ロック』ってなんだろうか?
たまに人に聞かれたりする時があって、
僕の場合その時々によって違う事を言ってきた気がするけど、

なんだろうか?ロックって・・・。

それは音楽のみにあらず。だ。
それはリアルで

そして格好いいもんなんだな。

ロックとはそんな生き様の事を言うんだと思う

Keep On Rocking!
僕たちだけじゃない。

ラママに足を運んでくれた人たち、それこそ皆が
それぞれの異なる違うジャンルで精一杯頑張りながら転がり続けるロッカーなんだよな

僕らもその中4人にすぎない。

これからどんな人生になるんだろう

そんな事ばかり考えそうなのはSTOP。
この先どうなるかなんて答え 誰にもわからんもんね★

命運は天にあずけて

俺はできることを頑張ろう。やりたかったあの事を家に帰ったらさっそく初めよう☆

『その先』を見るのはやめた

見つめるのは下じゃない。
最後にやっくんから
SADSONGの一番最後の歌詞を変えてくれと言われた。
『下を向いた人から消えてく』
と言って終わる部分だ。
救いようがないリアルさが嫌だと(笑)

どうしようもない歌だと(笑)


そこで最後にクロネコのお兄さんからこんなのはどうでしょうか

その人は下に別ルートを見つけたんです。

皆が本気で雲をつかもうとして天を仰いでる姿が馬鹿げてると気がついただけなんです。

飛行機を創ろうと

空を本気でめざそうと。
中には家に帰って飯を食おうと。
仕事いくべ と。

それぞれがそれぞれの場所へ帰る話しなんだ

みたいなので

そんな感じで読んでみてはどーでしょうか★

あれは俺なりの
リアルな希望を込めた歌だよー
――――――――――――2009 6 17 渋谷ラママ
LASTLIVE セットリスト
1DEVIL
2スキャット
3“A”(エース)
4ANGEL
5SADSONG
6Oh!my Desia
7Welcome To The Heaven
8クラッカー
10 紫色のカオス
~アンコール~
11 23
12 真夜中のメリーゴーランド