究極は人は1人だろう。

目の前にある現実が
証明できないとしても
目の前に
目に見えているものに
目を向けてみたらいいやん。

クソみたいな会話にイライラすんねん。
きもいねん。


なくなってしまえと思う場所がある。

そんな気持ちが心を過ぎる。

そんなこと考える自分が小さいとも思う。

でも浮かぶ。

時間が経つに連れ
薄れゆくこともあるが
思い出せば
「消えて」と
強く念じてしまう。

塩撒いたら
また消えてくれるかしら?