✨✨✨✨✨✨✨✨✨ニコニコラブラブ

    

  もう、自分をせめるのはやめよう


 どんな自分もまずは認めて、

  どんな自分も!!


ここ大事

 

 どんな自分も😊💕


「自分受容とは、
存在そのもの(Being)に対する無条件の愛である」


✨✨✨✨✨✨✨(マインドフルネスより)



嫉妬や怒り、不安や後悔など
自分にとって好ましくない感情や欲求


そんなネガティブな自分に気づく度に、
ジャッジして、自分を責めたり、落ち込んだりすると、

ストレスを感じやすくなりますし、
自己否定、自己嫌悪につながります。


さらに言うと、「自分」=「ダメだ」
というセルフイメージが強化されると、
余計に、その感情や性質にとらわれやすくなります。

だから、一旦、
自分を責めない、裁かないで、
ありのまま受容することが大切なのです。




瞑想中は、どのような不快感や雑念であれ、
ジャッジしないで、一旦、受け容れます。

不快な感覚や感情は受容しますが、
それに対して、どのように反応するのかは、
また別の話です。

動くのか、動かないのか、
グルグル考え続けるのか、手放すのかは、
意識的に選択していきます。

Beingは受容して、Doingは選択するのです。
ネガティブな感情&欲求(=煩悩)がある自分を
ありのまま受け容れます。


ただし、
自分が感じていることは受容しますが、
それを行動に移すかどうかは、
また別の話。

つまり、




Being=感情や欲求はありのまま受容し、
Doing=行動や思考は、意識的に選択すること。

Doingレベルは、
吟味し、選択する必要がある場合も、

Beingレベルで、
自分が感じていることは、
ジャッジしないようにしましょう。

まとめると、




ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ



自然に湧いてくるネガティブな感情や感覚に対して、
良い悪いと判断せずに、受容することで自己受容が深まる。



自己受容とは、
自分という存在そのもの(Being)が
感じていることを、理解し、

ありのま受け容れること。🤗🌸🌸






Beingは評価や判断せず、受容するが、
そのあとのDoingは、意識的に選択していく。


このようなあり方を意識することで、
自己受容が徐々に深まっていく。

自己受容が深まると、
自分自身を否定して、
行動や考え方を変えるのではなく、

現状の自分、未熟な自分を受け容れ、

許し、認め、慈しみ、愛しながらも、
行動や考え方を選択することができるようになる。






   
    
  ニコニコ読んで下さって有難うございます💕