旦那さんは会社へ行き、娘ちゃんは学校へ。
あぁ、一人時間の尊さよ。(笑)
今日は我が家の「生ごみ入れ」の工夫について書いてみたいと思います、
何年か前から三角かごは卒業し、側面にピタッとくっつくタイプのごみ入れに。
その後はダイソーやセリアで購入できる「立てられるタイプの紙ごみ袋」に変化を遂げました。
しかし、結局水でびしょびしょになるのと、容量が少ないことが気になり…最近まではスーパーのごみ袋をシンクにおいてそのまま捨てていました。
が、しかし。
これまた直接シンクに置いておくと滑りや匂い、場所を取られるなどでストレスに!!
いろいろ考えた結果、現在の最終形がこちら。

無印良品やダイソーでも買える、よく見るこのケースに生ごみ用の袋を入れました。
ちなみに、ごみ袋が一杯になるまでは、上の部分をこのように丸めたり、洗濯バサミなどで留めておきます。
このスタイルにするとメリットがたくさん!
①シンクに置かないのでどこも滑らない
②ケース自体が汚れてもお手入れが簡単
③野菜を切ったごみを入れたいとき、手元まで持っていける
④景観を損ねない!
ちなみに、中に入れている生ごみ用の袋は「ニオワイナ」を使用しています。
オムツなどを捨てる時にも利用できるほど、消臭力抜群です。

シナモンちゃんがかわいい。
生ごみ問題で迷子の方、ぜひお試しください!