どうも、情緒不安定野郎ですニヤニヤ



昨日、腹腔鏡下手術について書きましたが、書いた時点ではまだクリニックのホームページなどを検索している程度でした。



あの後アメブロで検索かけたんですが、アメブロの方が遥かに情報量が多いし、先人さんたちが細かく綴っていてくれるので、非常にためになりました。




そしてアメブロから得た情報から…




NACが1番合ってるんじゃないか!?




というかNACの情報量が1番多く、皆さん腹腔鏡手術後、見事御懐妊されています。




マンボウさんのブログとかフォローしていて、過去に遡って全て読んでいたのに、当時人工授精をしていた私は、ステージが違いすぎてどこか他人事だったのかも。




てことで、思い立ったが吉日、NACのオンライン診断なるものを予約しました!



なんでも、通院せずとも、オンラインで初診を受けられるらしいびっくり



しかも院長先生、予約時間ほぼピッタリ、むしろ早めにオンライン診療を始めてくれ、しっかり時間を作ってくれるらしい。




最高じゃないか!




私もまずは相談したいと言う感じだったので、オンライン最高。



通院履歴などの資料はあらかじめアップしておいた方が良いらしい。(アップしないと、オンライン動画で紙見せるしかないらしい。とりあえず後日資料持ってきてくださいと言われるとか。)




なので、診察日までにこれまでの履歴をアップし、しっかり思いの丈を告げたいと思います。



先人さんのブログによると、自ら腹腔鏡手術したいと言った人は見かけませんでしたが、着床不全の方とかは、比較的検査でも見つからない水腫を疑ってくれるようで、MRI検査を勧めてくれるらしい。



KLCで全く指摘されなかった水腫を、一発で指摘された方もいました。




さすが水腫の名医。



とにかく割と積極的に手術してくれるイメージなので、とりあえず片側卵管閉塞は確実だし、これまでの経歴から、前向きに相談に乗ってくれるんじゃないかなぁと、ドポジティブに考えています。




ただ、NACは午前診療がメインのようで…アセアセ



仕事しながらだと、KLCの方が融通が効いて通いやすそうです。



なので、超理想を言うと、NACにて腹腔鏡手術右矢印KLCに出戻り万全の状態で移植!!




です。



そう、凍結結果ですが、前回採卵した1つのレスキュー卵ちゃん




無事5日目胚盤胞で凍結できました拍手キラキラ



グレードはわかりません。



まだたった2回ですが、KLCの培養技術のおかげでコンスタントに卵が凍結できるようになったので、あとは母体である私の体の問題かな!と思います。(染色体異常の可能性もありますが…アセアセ)




でも、こんな都合良いことできないですよね。




きっと、




おじいちゃん「あなた、手術しても移植できる卵ないと意味ないでしょ。まずは採卵からね。」


とか言われそうアセアセ



もしくは卵管造影もう一回やりましょうとか。




そしたらNACでも頑張るしかないな炎



同じような境遇の方、他にも結構いるようなので、少しでも参考になればと思います!



一瞬治療が停滞したようでどん底にいましたが、今はまた新たな芽を潰せるんじゃないかと希望に満ちていますキラキラ



こんな私ですが普段は「怒ることあるの?」って言われちゃうくらいいつもニコニコしてる感情の起伏を外に出さないタイプですパー



でも夫には、凍結報告と共に、


コアラ「クラミジアでぐちゃぐちゃになった体を治してもらうために別の病院行くよ!ニヤニヤ



って言いました。性格悪い私。



夫は珍しく、




猿「頑張れしか言えなくてごめん。」



って。



綺麗事は言わない、私はきっと2人目ができない限り一生夫を許せないだろう。



だから一緒に頑張ろうね口笛