(о´∀`о)コンバンハー
11月14日の今日は、
エクストリームスーパームーンですね。
京都は雨ですが、
この月の光と力の強烈な日に、
雨、水と氣圧の低下が、
いいあんばいだなあと感じています。
自身の内の奥のスーパームーンを想起することが出来そうです。
眠たいけど、今晩はまたとない機会ですので、
意識してみたいと思います。
さて、先日の出雲旅での出雲の青めのうの産地のレポートの続きです。
原地には、玉作湯神社という神社さんがありましたので参拝しました。
この辺りは、出雲地方における、
玉を作る、弥生時代からの勾玉作りの中心地だったようです。
御祭神の櫛明玉神は、
玉を作る神なんですって。
また、同じくお祀りされている、
少彦名は、一寸法師の神様で、
温泉や、病を癒してくれる神様なんですって(о´∀`о)ヘェ〜
この土地の性格そのままで面白いですね
この温泉街には、
石屋さんがたくさんありました。
どこもやはり、目玉は出雲の青めのう!
ピカピカの高価な青めのうの勾玉をはじめ、
迫力の大きさの出雲石の原石も展示され見応えがありました♪
温泉街の中心を流れる川の中にもさりげなく出雲石が配置されていたように。
また、宿泊した温泉宿は、
青めのう風呂があるとのことでしたので、
大喜びで突撃ーヾ(@^▽^@)ノオンセンダイスキイー!
ヲー!
確かに青い!
よく見ると、ブラジル産のめのうスライスを青に着色しているものでは?w
石屋をナメんなー!
( *`ω´)
しかしさらによく見ると、確かに出雲石も混じっていました
湯は、まろやかで柔らかく、
ブラジル産のアゲートと出雲の青めのうのバイブレーションも心地よく、
湯上りはお肌がピカピカのツヤツヤに!
さすがの美肌の湯✨
神社巡りと温泉旅の宿なブログになってきていますが、
日本を代表する古代からの注目のストーン、
出雲石を堪能できる玉造温泉。
ここちよく、とても良かったです♪
インドヒマラヤのマニカランにも温泉があり、
水晶がありますが、
ここのクリスタルはそのパワフルな土地と、パワフルすぎる温泉の性格を映したような、水晶。
こちらの玉造温泉は、
ほっこり柔らかいお湯で優しい。
ツヤツヤ系。
出雲石は、出雲地方の派手ではないですが、
ディープで裏や奥、または奥ゆかしさを感じる、
土地や神々のエネルギー、
また力がありながらも柔らかな温泉の性格をよく映し波動を放っているように感じます。
日本らしい石、
底力もあり最高に魅力を感じます。
今日の雨のエクストリームスーパームーンのように、陰に奥に隠された大きな光。
原地でも、出雲石の原石を手に入れるのは、
困難です。
ハイクォリティの出雲石の原石を、
数量は限られていますが、
入荷していますので随時サイトにアップしますね٩(^‿^)۶
これからどんどん出雲のエネルギーや神々の存在が、
裏から表に出てくるんじゃないかな。
出雲石さん、
よろしければ、ゲットしてみてね。
最後にエンライトメントセラピスト・武田浩貴さんの出雲石のリーディングで締めさせて頂きたいと思います。
【出雲石(出雲青めのう/碧玉)/Takedaさんリーディング】
◉腎臓と首の後ろに置くことで、
ネガティブなトラウマから来るような深い怖れを浄化します。
怖れが深いと考えすぎてしまいます。
怖れを浄化することで安心感を得る事ができます。
深い怖れは腎臓にたまっています。
これは地球に生まれでることの怖れ、
生前のトラウマがたまっているということです。
腎臓と首の後ろは連動しています。
首の前側は感情を、後ろ側は意志を司ります。
首の後ろのロックが外れることにより、
自由な自己表現ができるようになります。
怖れが癒され、人類がめざめていくべき、
大いなるものへの畏敬の念にもつながるでしょう。
この石は、人として地上で暮す上での怖れの癒しにもつながります。
( ^ω^ )
根の国、
黄泉の国と呼ばれる出雲。
これは現在の我々の次元に伝えられているイメージと現象化です。
謎とされている出雲の実態はどういったものなんだろう?
自分には極めて大きく暖かな光。
それを感じてやみません。
Peace☆