映画好きの映画ジャンキーのみなさん、こんばんは☆




アリサです(^^)




今回はアニメーション映画になります。



ハル

早速行きましょーー


このブログは備忘録なので、観た当時そのままの気持ちで書いています。
読みにくい箇所もあるかと思いますが、ご了承ください☆

   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~







時をかける少女を観た翌日にまたアニメ映画を観たくて観た作品







野ブタをプロデュース。で有名な木皿泉さんの脚本だとは知らず後から知りました





あらすじ


亡くなってしまった最愛の人ハル。ハルを失った事により元気をなくしてしまったくるみを励ます役割を果たす為

ハルになり励ますロボットのキューイチ


くるみを想い励まし支え続けるキューイチの姿に感動するのだが…










……あぁ、これはちょっとびっくり……





あともう何も言えません…映画の感想の場所なのに言えなくてごめんなさい真顔




本当…今日はごめんなさい真顔





このシナリオはよく出来てると思います

さすが木皿泉。




だけどそこまで私の中で評価は高くなくて…

それにはちゃんと理由があって






短すぎた、時間が




内容的に短編じゃない方が良かったかもしれない

あともう30分でもあればもっと感情移入できたんじゃないか…?


と少し残念な感じになってました



何せ、50分だから…よっぽど上手く詰め込まないと伝わらないかも照れ




あまり長くても腰が重くなるから短いくらいのが私は好きなんですけどね!!






それから


とにかく、絵が綺麗

絵に癒される事間違いないです



知られざる作品ですので興味があればぜひ✨
   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




ネタバレしないように書くのは本当に難しいですね…



最近気落ちする事が多くて上手く書けません。



もう少し精進しますえーん




映画好きのみなさんと、映画の輪を紡げる事を楽しみにしています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました♬︎