つらつら(*´∀`*)
"NEGA"の中にちゃんと"ネガ"は存在していて
多分
"ネガ"だけじゃこのアルバムは出来なかったんだろうと思う。
"ネガ"っぽさの中に 違う色
ちょっと違うけど、
全然嫌な違いじゃないものがある。
何か 私の中で"綺麗に融合した"って感じです。
これは"ネガ"だけの音じゃないし
"ネガ"だけの世界じゃないって
何となーく 感覚で思う。
好きな NEGAだなあって思った。
すっごく『嬉しい』って気持ちで一杯。
DELUGEまでは私の中では何か、何かまだ軽い?感じというか…
何か物足りなさを感じてた部分があるんだと思いますが、
このアルバムを通して聴くと、すっごい全部収まってるというか
聴いてると落ち着く。
WILLとか2012が凄く好き。RainFalls以来ですが、聴いて涙溢れました。
うおああああこれがネガだああああああ!!!!って泣きながら思った 笑
HINDSIGHTもずーっと好きで、
この前の神戸、聴いてる間に色々考えて涙ぶわああってなって
やっべお前初日から泣いてんなよ!!って我慢しました 笑
ステージに立ってる儿さんは今、何を思い浮かべてこの曲を歌ってるんだろう?
少しでも何か読み取りたくてじーっと見てしまう。
その中で、自分の中で色々考えだして…
NEGAって聴いてる間にこう、普段開けないようにしてるようなとこの蓋開けてちょっと向き合えるというか…
(普段一人でそれと向き合おうとすると何か解決しないままのまれるんで)
思い切り背中押すんじゃなくて、一緒にっていうのか…綺麗に優しく引き出してくれる感覚 笑。
私は これはNEGAにしか出来ない事だと思う(*´v`*)
その上で吐き出させてくれる。
きっと今 この時代に必要なバンドなんだって思います(´・ω・`)
感想って言っても私言葉で表せないんで滅茶苦茶苦労してます。
これ書いたら的外れかなーとか何か色々考えて(´・ω・`)
(だから普段全然書かない)
NEGAにはこのまま貫いてほしいなあ(*´∀`*)
大好きなNEGAが もっと沢山の人に知ってもらえますように。