プルトニウムは天然にはほとんど存在せず、ウランなどに人工的に中性子をぶつけることで生成されます。ただしプルトニウム239はウラン鉱石中にごく微量ですが含まれています。

そしてこれらを実際に用いた原子爆弾「リトルボーイ」と「ファットマン」が1945年8月6日と9日に広島と長崎に投下されました。

とりあえずここまで!説明が下手ですみません…
次回は放射能についてUPしたいと思います。
あっという間に終わっちゃいました…

火曜日はIRIEDANCEにjackとYTKと行ってきました。ビブロスいいなぁー。ビブロスでSHOWしてみたい。。で!次の日は高知のラブジャマ!初ラブジャマ!
朝8時前に寝て、10時過ぎから新居浜まで肌焼きに行き~の…そのまま高松でオラとちーと合流!
カリーさん、めちゃめちゃ気持ち良さそうに歌ってました。
その後は若手サウンドのイエローヤム!超~よかった。いい感じにバイブスも上がってきた、が!事件。すみません。久々に逆鱗に触れられました。まぁ酒は呑んでも呑まれるな!呑まれるほうが悪いでしょ!


それでそれで、話しは原発について戻ります。
とりあえず、「ウラン」と「プルトニウム」とはなんぞや?って方、多いと思うので簡単に説明!

ウランとプルトニウムは原子なのはご存知だと思います。世の中の物質はすべて原子という‘独自の性質をもった’最小の粒子で構成されています(原子の種類は現在までで113個が確認)これらの原子が同じ仲間同士で結びついたり、別の種類の原子とくっついたりして多種多様な物質ができているのですね~

原子は基本的な構造は同じ。中心には原子核があり、そのまわりをマイナスの電気を帯びた電子が飛び回っています(太陽のまわりを回る惑星を思い浮かべてめらえれば分かるように、太陽が原子核、惑星が電子)原子核は陽子と中性子という質量がほぼ同じの2種類の粒子から出来ていて、陽子はプラスの電気を帯びていますが、中性子は電気をもってません。そのため原子核の全体はプラスの電気をもっていて、このプラスの電気と引き付け合うために、電子は原子核に捕らえられて離れずうろちょろ回っているのですな~。ちなみに原子の大きさはとてつもない小ささで、およそ一億分の一センチメートル(!)

で、ここからウランとプルトニウムについて説明。まずはウラン!ウランは天然に存在する原子の中でもっとも思い原子で、15種類あります。このうち核燃料に使われるのは核分裂を起こしやすいウラン235。ちなみにウランは海水にも含まれていますが、回収技術が未発達なため現在は鉱石を掘り出して作っています。

そしてプルトニウム!プルトニウムもウランと同様に同位体があり、16種類あります。
こんばんは。寝れなさすぎてアメブロ始めました。

GW真っ只中。
寝れずに携帯小説を読み漁る女子!!ちなみに恋愛小説は嫌いなので読みません。

さてさて、先週の土曜日はキングスヤードのレギュラーダンスに遊びに行ってきました。

4日ラブジャマに行く格好をシュミレーションして行きました♪テーマは「ジェシカ」(笑)ジェシカの好きな動物はペガサスです(笑)
スカート大嫌いで、好きな遊びは田んぼ荒らし、毎日取っ組み合いしてた私がダンスの度にオシャレするなんて…

話しはぶっ飛びパーパーパー3月11日の東北大地震から私の頭の中はいっぱいいっぱいですDASH!ネガティブに考えても仕方ないと言われました。

仕方ないんでしょうか????

この一ヶ月と約半月間自分なりに情報収集しました。知れば知るほど怖いです。
米国でウランとプルトニウムの数値が上がったらしいです、
核実験が盛んでもこのタイミングで上がっていると聞いたら…なんだかなぁ

チェルノブイリの時、放射線が日本に飛んできてたみたいだしねショック!

なんか長くなりそうだからまた次回書くよパー

おやすみなさい。