母が心配です。


最近よく腰が痛いと言う様になりました。


今日は歩き方が不安定でした。


腰を押さえて歩く位なら病院に行けばいいのに・・・。


本人に心当たりは無いと言うのですが。


数ヶ月前に転んで尻餅を打ったと言う事を本人から聞いているので・・・。


まさかそのせい?


確かに牛乳嫌いでカルシウムなんて滅多に取らない母なので


それが原因なんじゃないかと思う時もありますが・・・。


正直医者ではない僕にはどうなのか分かりません。


心当たりとか有る方いらっしゃらないかしらん。


病気にでもなっていたらエライ事です・・・。


母が心配です。


今進路がどうのこうので忙しい自身よりも心配です。


中間考査真っ最中の自身よりも心配です。


病院に行けと口が酸っぱくなる位言ってるんですがね。


「お金かかるから嫌」だそうで・・・。


もう少し自分の体を気遣って頂きたいものです。


元気に超した事はないけど・・・・ね。




「周りに迷惑掛けない人は早く死ぬ」とよく知人に言われます。


・・・そうか、なら大丈夫だ、僕の母は長生きするぞ。(・・・・・・




スキン変えました。レースも大好きです。


気が多いなぁ・・・。

この間図書館でコッソリと絵を描いていたら見つかってしまいました。


・・・脳味噌の絵を見られました。 ぇ


僕の行動一つ一つも監視してるんでしょうかね。


目敏いと言うかなんと言うか・・・・。


まぁ作業がお早い方達なので例によってまたイジられましたw


「マイケル脳味噌かいてた」と


窓の桟に落書きされてました。うわぁ


掃除を幾らすれども校舎が綺麗にならない理由はコレか・・・。


そりゃ脳味噌描いてた僕もどうかとは思いますよ。


しかしながらこちとら美術専攻なんでね。


描かなきゃならない理由ってモンも在る訳ですよ。


言い訳終了。





でも脳味噌ってちゃんと理解されてたんですね・・・。


僕にも人並みに絵心が有るって事でしょうか。


よかったよかった。

意外とピンク色は好きです。


青も好きです。


ピンク系のお洋服とか大好きなんですけどね。


お金無いので。


お洋服云々より私自身が可愛い女の子になるのが最優先かと。


赤黒系はもっと好きです(マテ




さてそろそろ進路についてもいい加減考えなければなりません。


面倒。


専門学校に行くとか色々考えてはいる訳ですが。


・・・・・お金・・・・・・。


あ、胃が痛くなってきた・・・。


まぁなる様になりますよ。


高校に上がった時もそんな調子だったし。


流されるのは楽です。良くないと分かっていても。





病院に行かなきゃいけないのに放置。


勉強しなきゃいけないのにこれまた放置。


部屋ももう足の踏み場もない程に散らかってるのに放置。


どうしようコレ。

お久しぶりですクランケです。


まだまだしぶとく生きてます。


最近は童話王国というオンラインゲームに入り浸っています。


オープンβの時からやっていたので思い入れの深いゲームです。


そのお陰で最近TSの方には入っていません。


童話を始めるとその軽さが有り難く感じるのです。


TSは移動すらままならない状態なので・・・。


暫くTSはお休みしようと思います。


だけど週に1回位はインしようと思います。


課金も暫くお休みです。


運営が良くなるまでのささやかな制裁と言った所でしょうか。


たかが一人位課金を止めてもダメージはあまり大きくないだろうけど。


とにかく鯖の強化がされるまでインは控えようかと思っています。


と言う訳で半引退状態です・・・。





やっぱり課金ゲームは違反が少なくてやりやすい・・・。



赤い実を差し上げましょう


貴方の血程美しく染まった真っ赤な実


白い羽根を差し上げましょう


貴方の心程汚れない純粋な羽根


青い空を差し上げましょう


貴方の眼程透き通った清廉な空


緑の大地を差し上げましょう


貴方の微笑程寛大で優婉な大地





その実は貴方が美しくある為に


その羽根は貴方が自由である為に


その空は貴方が優しくある為に


その大地は貴方が自らの意志で歩く為に





美しく優しい貴方


この世界の如何なる生命より尊い貴方






泣いてくれるのですか


僕の為に


優しい貴方




五体満足で何一つ不自由なんか無いのに


何もしない、やる気が起きない、本気にならない。


本当に生きる価値がない人間って言うのは


私の事なのです。






誰か私を本当に、心から必要としている人が居るなら



その人の為だけに生きようと思う。






居ればの話。


私が勝手に誰かに依存したいだけなんだけどね。


見てくれよこの醜いエゴを。







嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ


汚い 僕 嫌 だ


友人に言われた一言。


「クランケは人の悪口言わないね」


そうかしら。


結構ネチネチしてるような気がしますけれど。


まぁオープンでは言えませんよねぇ。


罪悪感があるから。とか


(罪悪感なんてとうの昔に捨てましたさ)


自分が言われたら嫌だから。とか


(既に時遅し・・・皆様言いたい放題ですよっと)


そんな理由じゃありません。


強いて言えば、


他人の悪口を言って優越感を得るような


汚らわしい生き物になりたくないだけ。


・・・・うわー。超嫌味。


こんな事書いて他人を汚いって決めつけて


自分を棚に上げてる私も・・・・或いは・・・


汚らわしい生き物。






オープンで悪口を言わないって事は


色々な物の標的にされるって事ですね。


良い勉強になります、ハイ。


悪口も陰口もね、本人に必ず届く物です。


どんなに隠そうが、距離を置こうが。


他人の悪口を言うなとは云いません。





そんなに喋りたいならオ人形でも相手にしてろと。





今云える事はそれだけ。


人間相手に喋るから、本人に届くんだよ。


校内での新しい私のあだ名を耳にしました。


「オバケ」「貞子」


・・・・マイケルよりずっとマシです。


因みに、私の髪の毛。


もうすぐ腰まで届く長さです。(笑


登校時刻も異様に早いし


髪も無駄に長いし・・・・


幽霊扱いも仕方ない事かも知れませんね。


影も薄いし。凹




もうそろそろこの状況を私も楽しんでます。


詛い潰しちゃおっかな。てへへ☆


冗談。詛ってやる価値もない。


誰があんな人達の為に。(笑




因みに私は貞子タン程可愛くありませんorz

前回の続きです。


リストカットを知ったのは中学校に上がってから。


少しの気休めで良かった。


中2になってリストカットは止めた。


親のストレスになると知ったから。


普段から怒りっぽい母が


僕のリストカットを知って


ヒステリーみたいな状態になったから。


「そんな事させる為に産んだんじゃない」だそうで。


じゃあ何の為に産んだんだよ。


デキ婚の癖に(ボソ


そんな反論はしませんでしたが(苦笑)


ヒステリー状態の母には何も言えません。


暴走を悪化させるだけなので。


その時今のカウンセリングの先生と会った訳ですが。


小学校の時の担任について聞かれまして。


ヒヤヒヤながらも「いい先生でした」と誤魔化し。


色々お話をしました。


そんなような事をダラダラと引きずりながら


なんとか高校まで進学。


入学後1ヶ月にして辞めたいとほざき出す始末。


今も二言目には「辞めたい」ですよ。


上にも書いた通り母には言えません・・・w


そんなこんなで今の私が居ます。


何だかんだ言って生き残る不甲斐無い人間・・・うわー。


因みにこれからの事、「将来について」ですが


正直何も考えてません。


兎に角今の家を出て一人暮らし。が目標。


何が何でも一人暮らしがしたい様です。


何せ反抗期の真っ盛り・・・。


遅いですか・・・。




取り敢えず・・・これで終わりです。


なんか滅茶苦茶。


嫌々書いてます(コラ)


取り敢えず前回の・・・続きになると思います。





小学校5年。同じクラスの男子達にいじめのターゲットにされる。


ブスキモイクサイと言われるのは毎日。叩かれて蹴られて。


それが嫌でで1日学校を休んだ。


翌日学校に行ったら私が怒られた。


良く覚えてないけどその日一日叩かれたり蹴られたりした。


担任に。


誰もいない個室で。


まるで自分を遠くの場所から見ている様だった。


「いじめはいじめられる人に原因がある」


とその時知ったのかも知れません。


個室に呼び出されてそんな風に怒られる事が


毎日の様に続いた。


担任が何て喋っていたかよく覚えてないけど。


「生きていても迷惑」とか「なんであんたみたいな子が」


みたいな事は言われた記憶がある。


ただ大きい声で殴りながら何かを言ってた。


当時私に語彙力が無かっただけなのかも・・・(汗)


そんな事が続いたある日の夕方。


下校で何時も通る帰り道を


一人で歩いていた。


いつもの横断歩道。


ちゃんと信号が付いていて安全な横断歩道。


歩行者用の信号は青。


一度確認して横断歩道を渡ろうとしたんだけど


いきなりクラクションの音がして


後ろに後ずさりして転んだ。


その時慌てて信号を見た。


青だったはずの歩行者用の信号は


赤だった。


その時初めて知りました。


僕は、「死にたい」んだ。


でも死ぬ方法なんてその時はまだ知らなかった。


部屋に引きこもる事しか出来なかった。


その頃から大きな音を怖がる様になったのかも・・・。



今日はここまで。


続きはまた今度。


少し疲れた・・・。