弾き語り
「思春期の名残」
遠く見た 月の様に
穏やかな光。
仰ぎ見た 雲のように
涙があふれた。
友よ。オレよ。
あの頃の瞳はまだあの時のままで。
遊び方が変わったり、自分の社会的地位が変わったり、
相手のことも考えるようになったり、環境や見方はいろいろ変化するけど、
自分の核で光ってる部分って、案外中2ぐらいの時と変わらないのかも。
初歌載せ♪
「永遠の青春」
快晴の空に輝くあの笑顔 青春を謳歌する若い鳥
一方で俺は冷房ガンガンの図書館で、
腹の調子を気にしながら問題を解いてた。
wow...
踊りつかれて飯を食いに行く鳥の群れ
そこに小さな愛が生まれた。
一方で俺はコンビニで買ったおにぎりを頬張りながら
一人未来を睨みつけていた。
wow...
永遠の青春、永遠の青春、永遠の青春、永遠の青春・・・
一応、ランキングのジャンルに音楽も入っているので、
自分で作った曲を載せないとなぁって思ってました。
タイトルはちょっとクサイですが、最近よく感じることを感じたままいった感じです。
今は大人になって自由に羽ばたくための土台作りの時期なのかなって思います。
