夜間病院で、りんたんの体調不良の原因がわかった。
思っていたより重病で、ショックを受けた。
こむとりんがうちに来たとき、健康診断と避妊手術を受けた病院へ数年ぶりに連れて行くことに。
夫が、近所の病院より設備が整っているから、こっちに行こう…と。
夜間病院でのカルテや画像などを見てもらうと、こちらでもこんな症状は珍しい。
昨日夜間病院行かれて正解でしたね。
行かれてなかったら死んでしまっていたかもしれません…と。
夜間病院での採血は、分析をするセンターへ送られ1週間後にどんな薬が効くのかがわかると。
それまで待っていられないので、2種類の抗生物質の注射を打って様子を見ましょう…ということになった。
夜間病院の先生とも連絡を取って、的確な処置をしてくださった。
膿を抜くために刈られた。

何をされるか…と怖かったやろう

とってもとっても頑張ったりんたん。
抗生物質の薬💊が出て、
「この薬が治療の要なので、これは必ず飲ませてください」と言われた。
口に入れて塞いでも上手にペッ
っと吐き出して飲んでくれない
この抗生物質の薬、かなり苦いらしく…。
薬を吐き出したあと、ペッペッと唾を吐き散らかして逃げていた
先生には頑張ったけど、どうしても無理そうです。と伝えた。
病院で嫌な思いをしてるから、せめて家では安心してリラックスしてもらいたいから、嫌がる薬はやめて注射にしてもらおう。と夫が言うので、毎日注射をしてもらいに病院へ行くことに🚘️
抗生物質の注射をしてもらい、膿も明らかに減ってきていると教えてもらい喜んでいたけど、ごはんを食べない
1日で、とろリッチ3本とお水を少し飲む程度。
それを先生に言うと、
心嚢水も明らかに減っているし、呼吸もラクになっているはずだから、あとはちゃんと食べるだけだけど、食べないとなると他に何かあるのかもしれないので、心臓以外の臓器も診てみましょうか…ということになり、調べてもらった。
結果、異常なし

早く知らせてあげようと思ってくれたのか、診察室に呼ばれて話をする前に待合室までとりあえず報告…と、教えに来てくださった優しい先生
あとは、がんばってごはんを食べるだけ…


