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大阪、そして東京3daysが終わって、
私の気持ちにもすごく変化があって
ツアーが終わってからまとめようと思ってたけど
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話題になってたソロコン感想ブログを読ませてもらって
気持ちぐらぐらに揺さぶられてしまって
これはもう今の気持ちを書き留めておかないと!!
と強く思ったので、激重語りポストです。
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あのブログで勝手にめっちゃ泣いてるけど、
該当担さんの思いに共感なんておこがましい気持ちではなくて
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彼と該当担のみなさまと、
彼らと私たち
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もう本当に、
別々の道を歩き出してしまったんだなって、、、
なんかそれを実感してしまって泣いてる。
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あえてローラーを履いた彼と、
あえてローラー曲を減らした彼らなのかな、
とか。
「キスマイ」を名乗るけど別物になったよ、
っていう表現なのかなって勝手な拡大解釈をすることで、
7人を好きだった気持ちをフォルダ別保存して、
無理やりポジティブな気持ちを持ち続けないと
先に進めないんだよ。。。
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かんたんに割り切れる感情なんてないから。
割り切れないまま必死に楽しいことだけを追いかけて、もやもやすることは無理やり目の届かないところに追いやって気にしないふりをして、そうすればなんとなく吹っ切れたような気にもなれるから、そういうマイナスの感情が入り込む隙がないくらい、圧倒的な多幸感で上書きを!って求めてしまうものだから。ものだけど。
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上書きなんてできないよ。どうしたってポジティブの力だけでは埋められない隙間はあるから。
ふとした瞬間に、出てきちゃうものだから。
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引用ごめんなさいだけど
この部分に私の気持ち見透かされているようで
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上書きができないのはわかってる。
この1年、ずっと
負の感情ばかりが溢れて
蓋をして前に進むなんて到底できなくて
落ちるところまで気持ち落ちて
全部から距離をとって
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けど、結局忘れることなんか少しもできなくて
玉森くんのことがどうしても好きで
玉森くんのことを応援しない日々は考えられなくて
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たくさん時間を置いて、
満を持して代々木に会いに行ったけど
玉森くんに会えた喜びと
目の前で楽しそうに歌って踊る玉森くんを見て
幸せな気持ちでいっぱいだけど
体に染み込んだ歌割りが無意識に別の声を探してて
楽しくて幸せで癒されながら
悲しくて寂しくてとてつもない虚無感に襲われて
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前と全然ちがう雰囲気の6人に、
やっぱり無理かもしれないってまた泣いて
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でも、何度も、どこまでも気持ちが落ち続けても
その度に玉森くんのことを好きになって
何度も何度も玉森くんに堕ちていくから
受け入れなきゃって何度も言い聞かせて。
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でも、どうやって………?
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受け入れたい気持ちと
どうやって受け入れたらいいのか全くわからないまま大阪を迎えて、
そこでまた新しい玉森くんに出逢ったのが運命なんだと思う。
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あんなに楽しそうにしゃかりきに踊る玉森くんを
初めて見たから
また初めて恋に落ちるみたいな感覚で
新しいキスマイはこうだよー!
これからはこういうグループになるよー!
って全身全霊で伝えてくれているようなパフォで
あぁ、私この人のことが本当に好きだって強く思ったし、
好きになったことが誇りだなと思った。

いつだって心が動くのは玉森くんにだけ

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ローラーのこともそうだけど、
A.D.D.I.C.T.も相当な衝撃だった
あんな笑顔でアイコンタクトし合って
輪になってガシガシに踊るA.D.D.I.C.T.
もう別物なんよ
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そしてWANI-WANI🔥
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今までのキスマイの特効といえば
オラオラでセクシーで挑発するようなパフォだったけど
今回はオラオラ踊ってるのにめちゃくちゃ楽しそうで
余裕のある大人な色気が溢れてて
オープニングからずっと一貫して
楽しい曲もオラついた曲も
「楽しいキスマイ」が芯にあって
落ち込む暇もなくたたみかけて
WANI-WANIの奈落で完結するライブ演出
(Resetはいろんな意味で泣いたけど)
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玉森くんが伝えたいのはこれなんだ
過去には戻れないし
こうなった現実は変えられないから
今はこれでいいんだって
もう新しい気持ちでいいんだよって
教えてくれてるんだって
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だから、
やっとちゃんと自分の気持ちにケリをつけられた。
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そう思えた。
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けど、上書きなんかできないし
あまりに多くの時間と思いを紡いできたから
忘れることなんか絶対にできなくて
埋められない隙間も
きっと一生付き合わないといけなくて
まだまだ毎日揺れてもいる
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ツアー終わったら「埋められない隙間」がまたたくさん出てくるかもしれない
でも、もしかしたらそんな隙間もできないくらい玉森くんでいっぱいになってるかもしれない
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でもそんな負の感情も抱えたまま応援していく覚悟を
玉森くんを見ていると持てた気がした
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距離を置いた期間も
引くほど泣いた代々木も
今回のツアーを迎えるための序章だったのだと思う
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🎋どうか玉森くんが幸せでいられますように
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#玉森裕太