どうも。

krですお茶




まだまだ暑い日が続いておりますな。




ところで。


私には高校3年生の妹がいます。

彼女の名は『かおるさん』。

顔と声以外は、私とあんまし似ていません。


このかおるさん。

ちんちくりんだけど、イケてるところもある。




ある日の午後。


二人でリビングにいた。

私はソファに寝転んでた。

あ、なんか雨降ってきたみたい…。

ベランダには洗濯物。


「かおるさ~ん。雨降ってきたけど、洗濯物大丈夫かなー?」

「あ、ほんとだ。大変」


って言って、いそいそと洗濯物を取り込んでた。


その後。


私はソファに寝転んでた。

なんだか寒い…。


「かおるさ~ん。寒い」

「あー、はいはい」


そう言って、彼女は私にブランケットを持ってきてくれた。


その後。


私はソファで寝転んでた。

なんだか腹減ったな…。


「かおるさ~ん。お腹すいたー」

「…何が食べたいの?」

「カレー」

「ないよ」

「じゃあ、マックのフィレオフィッシュセット」

「わかった」


そう言って、彼女は近所のマックに行ってセットを買ってきてくれた。




あまりの親切さに、私はとうとう尋ねてみたんですよ。


「かおるさんさ、なんでそんなに親切してくれるの?」

「え?なにが?」

「なんか最近優しくない?」

「あー、今、人に親切にしよう週間だから」




よくわかんないけど。

なんか、そーゆう週間らしいです。






妹。


どうも。

krですぐぅぐぅ





すっげ、シバシバしておるよ…?


つまり。


眠いってことです。


夜通し、PCで学会資料作ってた。


休憩と称して、


途中でチラリホラリ


ネットサーフィンとかしてなければ、


もっと早くに終わってたかもしらん。




最近の、ワタクシですが…。


ダラけてました。


呆けてました。


ついでに、すっかりアキバづいてました。


オタクよろしくな生活をしてると、


夜、眠れなくなるの。


結果、次の日の朝とか起きれない。


つーか、朝就寝してた。


こんな生活、いーわけないっ!!


日に日に、


自己嫌悪の度合いが深くなっていく自分が怖いので、


昨日は頑張ってみた。


頑張ったのに、


終わんなくて、また徹夜してんだけど…。


それじゃ、世話ねーじゃんって話なんだけど…。


今夜は、


早く帰って、


ネットラジオ聞いて、


アニメを録画して寝よーと思います。






…なんか、結局、夏の間はアキバ系から抜け出せそうもありません。





渇望睡眠脱帽電磁社会。



どうも。

krですヘッドフォン






あっぢぃ…(-""-;)






あっついんですよ、ここ。


研究所。


環境省がね、


温暖化防止対策のひとつとして、


冷房の設定は28℃でいこうぜって言っちゃったの。


そんで、私がいる研究所ってば。


環境省と堅結びで繋がってる研究所なわけ。


だから、


冷房はもちろん28℃設定。


部屋中、物が溢れ過ぎて空気の流れがない。


冷房、効かねー。


全然効かねー。


むしろ、夕方なんか外の方が涼しいことがある。




いつか、絶対溶けて死ぬ。






猛暑汗地獄。




どうも。

krですあし




久々に突いてきた。


3、4年振りくらいみたい。


人生で2回目。




これまでもね、幾度となくチャンスはあったのよ。


私が逃げ回ってただけで。


興味がなかったから。


なんとなく楽しいってイメージがなくて。




で、まあ、いよいよ逃げてられなくなって。


行ってきたのよ、ビリヤード。




思ったよりね、楽しかった。


師匠がね、いい人だった。


大人で親切な師匠だった。


みんな優しかったし。




初心者なので、勝つとか負けるとかどーでもよくて。


とにかく突くことだけ頑張ってた。


玉が玉に当たればなんでもいーわいっ!


って感じ。




人生で3回目の玉突きはいつになるかな…?


また数年後になるような気もするよね。






激突玉突。


なんだかんだでまた無駄話。



だってやることないんだもん。


今夜は研究所にいます。






ジュリア・ロバーツの話、するよ。






第1回で発表したとおり、私はジュリア・ロバーツが大好きです。





彼女の場合は演技ではなく可愛いから好きです。

あ、でもべつに演技が下手ってわけじゃないから。

ちゃんとできる人ですから。





あの、明るい雰囲気が好き。


健康的な感じがすんのがいい。


とにかくいい。




ジュリア・ロバーツと言えば。


ハリウッドでもトップクラスのギャラ。


オスカー女優。


彼女がやりたいと言えば、二つ返事で映画が製作されちゃうくらいの大物。


誰もが認めるミス・アメリカです。




そんな彼女は、まぁ、最初っから有名だったわけではなく。


けっこうコツコツ頑張ってきた。


大きな失敗はなかったみたいだけど、


確実にひとつひとつ経験をつんで有名になったお人です。




彼女で有名なのは『プリティ・ウーマン』。


日本でもそれで大ブレイク。


『プリティ・ウーマン』は確かに面白い。


でも、実はその前に『マグノリアの花たち』でゴールデングローブ賞で助演女優賞獲得。この時、オスカー候補にもなってたりする。

えらそーに書いてるけど、これは別に普通の知識。


『マグにリアの花たち』について書いてもいーんだけど、今回は「ジュリア@ウエディング」が本題だから。




では、本題。




リチャード・ギアと共演して大成功だった『プリティウ・ウーマン』。


その数年後、彼女は再びリチャード・ギアとの共演を果たすんだけど。


その映画は『プリティ・ブライド』。





『プリティ・ブライド』

ヒロイン(ジュリア・ロバーツ)は結婚式の当日になるとなぜか教会から逃げ出してしまうという変な癖のある困ったお人。その噂を聞きつけた新聞記者のヒーロー(リチャード・ギア)とヒロインのラブ・コメ的ラブ・ロマンス映画。





ジュリア・ロバーツってね、アクション以外の映画はけっこうやるんだけど、中でもラブ・コメやるのが好きみたいなの。

(アタリハズレはけっこうあるんだけど…)


しかも、相手はあのリチャード・ギア。


話題性もバッチリ。


ヒット間違いなし。





それはべつにいいの。


べつに気にしないよ、私は。


私が気に入らないのは題名。


つか、邦題。


この映画、原題と邦題でタイトルが違う。


邦題は、さっきも言ったけど『プリティ・ブライド』。


一方、原題は『ランナウェイ・ブライド』。


べつに『ランナウェイ・ブライド』のままで良くない?


なんでわざわざ変えちゃうかな。


一気に安っぽくなる。




原題と邦題が違うことはけっこうある。




英語のままじゃ日本人につうじなかったり、かといって直訳したら意味がおかしくなってしまったりすると、配給会社の方でなんとなくイメージに合う邦題に変えてしまうのよ。




原題『ミス・好感度(直訳)』ってゆー映画は、日本では『デンジャラス・ビューティー』ってゆう題でサンドラ・ブロック主演でヒットした過去がある。

この映画の場合は『ミス・好感度』なんてへんな題名より、『デンジャラス・ビューティー』の方が意味もわかるし、内容から言っても通用してる。ちなみに原題を直訳しないで原文のまま載せると『MISS CONGENIALITY』。全然訳せないでしょ?

(実際にミスコン大国アメリカで開催されているコンテストでは「MISS CONGENIALITY」って賞がある)

と、まあ、こんな感じで原題と邦題が違うことはけっこうある。




でもさー。


だからってさー。


『プリティ・ブライド』はないと思わない?


ガンガンに『プリティ・ウーマン』を意識してるのがわかる。


こーゆうの、私の美学に反するの。


バレバレ過ぎて引く。




配給会社って時々おかしなことするんだよなー。


お仕事だってのはわかってんだけどね。


でも、あー、そーですよね。


それって、観客がナメられてるってことだよね。


んー、それは仕方ない気がする。





…でも、やっぱ、かっこ悪いもんはかっこ悪い。



ちなみに『プリティ・ブライド』のジュリアはすごく可愛くて、私的には満足でした。





ばいちゃ。


マルコビッチです。


ジョン・マルコビッチ。


言わずと知れたイギリスの名優、ジョン・マルコビッチ。




『マルコビッチの穴』の話、するよ。




この映画ってどーなんですかね…?


私は好きなんだけど。


けっこうイケてると思うんだけど。


本来ならね、こーゆう、なんつーの?


ナンセンス系?


一般的に言って、わけわからん系の映画は私は好きじゃないんだけど。


正確に言うと、こーゆうジャンルは良いモノが少ない。

まぁ、私があんまし見ないっつのもあるんだろうけど、イイ脚本書いてる人もいないし、いてもちゃんと映像化できる監督が少ないと思う。上映するからには面白いもん作ってきて欲しい。見栄えだけじゃ満足できないよ。と、思う。


だが、しかし。


『マルコビッチの穴』はイイと思うんだよねー。


マルコビッチ、マルコビッチ言ってる映画よ。


まさにマルコビッチオンパレードな映画。


グッドルッキング俳優のジョン・キューザックとキャメロン・ディアスが

頭ボサボサ、ダッサイ服着て熱演してるアレです。


なぜか、ブラッド・ピットやウィノナ・ライダー(彼女はすごい好き)も出演してたり。


あの超エロ俳優チャーリー・シーンがハゲヅラで出演してるアレです。




何が、面白いって、もちろんそれはジョン・マルコビッチ。


アレを考えた人はすごい。


すごい着眼点よ。


あの映画は、絶対にマルコビッチじゃなきゃ成立しない。


彼以外の俳優がやったって、面白くもなんともない。

きっと馬鹿にされて終わる。


この脚本家、すげー。


あのなんとも言えないおかしみを醸し出せるのは彼だけだし、よくそれを選んだな、と。


勇気あるな、と。


普通に考えたら有り得ないストーリー。


マルコビッチの頭に入っちゃうし、その状態でセックスしちゃうし、乗っ取っちゃうし、なぜかフロアの天井は低いし、家は動物だらけだし、チンパンジーは賢いし、挙句の果てに妊娠しちゃうわ、人形師になっちゃうわ、娘生まれちゃうわ。


もう、意味わかんない。


でも、それは必要なファクターだし、だからこそマルコビッチが面白い。


あいつがワラワラ出てくるシーンなんか最高だ。


やられた。


しかも、なんであんな変なハゲ方してるの、チャーリー・シーン。


とても丁寧に作られたものだってことがわかる。


丁寧ってのも私が好きな要素。




そーいえば、こんなエピソードがある。


ジョンは自分がなぜこの映画に選ばれたのか不思議だったので、作った本人(たしか脚本家)に聞いてみたそうです。


そしたら、彼は身振り手振りで一生懸命に力説して説明してくれた。

「とにもかくにも、あんたじゃないとダメなんだ!!!」


でもね、ジョンは「俺には何をいってるのか結局何も理解できなかったよ(苦笑)」

だって。



あんたの気持ちはわかるよ。

「マルコビッチじゃなきゃダメなんだよね」



べつに『マルコビッチの穴』を薦めるつもりはない。


ほら、映画の好みって人それぞれだし。


面白いかどうかも人それぞれだし。


でもね、ちゃんと作ってあるのは確かだよ。


あの脚本家は評価していいと思う。


キャメロンファンの人は見ないほうがいーかも。


すっげ、不細工だから。



ばいちゃ。



使用上の注意。

→つまらない話すると思う。

→読んでくれなくてもいい。

→むしろ、申し訳なくて読ませられない。

→ただの自己満足だから。

→私が、私のためだけに書く記事です。






映画の話、するよ。






映画が好き。


オタクではない。


でも、そこらへんの映画好きの若者よりは全然観てるし知ってるし解ってると思う。


そーゆう中途半端な位置よ。


一応、オールジャンルいけるけど、筋肉系は苦手。


つっても、ジャッキー・チェンとかアーノルド・シュワルツネッガーは好き。


『ツインドラゴン』やら『酔拳』やら『プロジェクトA』やら

『ツインズ』やら『ターミネーター』やら『プレデター』やら

大好きなんだけどね。


強いて言うなら、ガッシリとスタンダードに作ってある映画が好きかな。


ちゃんと作ってあるやつ。


わかりづらいか。

私もうまく説明できない。


面白いと思ったものは何でも観るけど、ヒューマンドラマ系が比較的好きかもしんない。


ヒューマンドラマってほんとに面白いのすげー少ないからさ。


大作と違って、見栄えしないし。


まぁ、本当に面白い映画なんて一握りしかないと思うけど。


そんな贅沢言ってらんないからさ。




私が映画好きなのは母の影響が大きい。


だから、私は80年代~90年代の映画に強い。


子供の頃、母に死ぬほど観させられたからだ。


少なくともその時期ヒットした作品はほとんどカバーできてるはず。


だから、ジャッキーとシュワちゃんなんか私の中では大スターなわけ。


ところで、今考えると、小学生に『愛人-ラ・マン-』とか見せるのどーかと思うんだけど、


うちのかあちゃんは、そんなのお構いなしだったな。


変な母親。


ちなみに、母が苦手だった邦画は私もあまり観てない。


『ビーバップハイスクール』『極妻』『富江』くらいしか観てないな。

あ、あと『釣りバカ日誌』。


邦画で大切なのは(私の好みなのは)、チープでクールであることだ。


そーゆうのしか見ない。






好きな映画たくさんあるよ。

選べないよ。


『エイリアン』『プレデター(シュワちゃんの方だけ)』『ツインズ』『プリティウーマン』『ペリカン文書』『羊たちの沈黙』『マグのリアの花たち』『34丁目の奇跡』『マルコビッチの穴』『タイタニック』『ロストイントランスレーション』『パイレーツオブカリビアン』『マルホランドドライブ』『彼女を見ればわかること』『ハリーポッター』『夢で逢えたら』『バックトゥザフューチャー』『リトルマーメイド』『美女と野獣』『眠れる森の美女』『ニモ』『チャーリーズエンジェル』『17歳のカルテ』『今を生きる』『グッドウィルハンティング』『キル・ビル』『ビューティフルガールズ』

まだまだたくさんある。


しかし、こーして並べてみるとけっこう陳腐だな。

まぁ、いいか。


好きな俳優だってたくさんいる。

ジュリア・ロバーツ(でも、この人の選ぶ作品はそんなに好きになれない)。

ロビン・ウィリアムズ。サンドラ・ブロック。ニコール・キッドマン。マギー・スミス。シガニー・ウィーバー。

ウーピー・ゴールドバーグ。ドリュー・バリモア。ケイト・ウィンスレット。ジョニー・デップ。

レオナルド・ディカプリオ(太陽と月に背いての頃)。デンゼル・ワシントン。

そんな感じか?

基本的には上手いお人が好きかな。

だから若手に注目することは少ないの。

見た目が可愛いから好きになったりもするけどもww


好きな監督は2人しかいない。

2人とも若手。

そのうち発表すると思うが。




あー、やっぱり長くなっちゃった。


やっぱり、この手の記事をしょっちゅう書くのは難しそうだな。


また意が向いたらやります。


別に読んでくれなくてもいーからね。





ばいちゃ。




どうも。

krです電車




岩盤浴に行ってきたよー。


イエイイエイ♪


連れて行ってありがとうTくん。


やっぱね、汗は出しとかないとね!


もう、ダラダラと。


噴出しとかないと。


あれは爽快だったさ~。




そして、やっぱり私は6時過ぎまで眠れませんでした。


すっかり不眠症です。


あーぁっ!!






今夜こそ早寝早起き。


どうも。

krです星


最近、すっかりアメブロの調子が悪いんですけど、一体どーなってんのさ???


フォントが正しく表示されない。


けっこう、かなり、嫌。




昨晩は研究所に泊まりでした。


なんか、全然眠れませんでした。


昼寝して、なんとか体をごまかしつつ頑張ります。


今夜は帰るさ~。






椅子上睡眠困難。


どうも。

krです長音記号1




だらだらと色々考えてた。


でね、やっぱね、いっかなって。


べつにいっかなって。




理系だからって、院卒だからってね、


べつにそーゆう仕事がしたいわけじゃないし。


一応、その方向では考えてるけど、


そんな気張らなくていーかなって。




やりたいことみたいなのはある。


目標っつか、目的っつか、夢?


…なんか違う(-公-)


あー、戦利品?


そんな感じ。


私、どーしても手にしたいっつーか、手にする予定の戦利品があんのさ。


それが私の人生における最重要事項なの。


ぜっんぶ、そのためなの。


けどさ、その戦利品って就職とは直結したもんじゃないんだよね~。




そりゃ、さすがにね、


オフィスレディーとかフリーターとかは駄目だと思うの。


我儘言って、進学させてもらったからさ。


オフィスレディーとかだったら院に行かなくてもいーじゃん!?


ってことになっちゃうし。


ま、そこらへんはもうちょっと考える必要があるけど。


気を抜かなくてはね。


程よくテキトーに考えることにする。


責任と自由と希望のバランスが決め手です。






理系院卒自由業。