おはようございます。

九州は甚大な被害が出ていますね。

九州に住む友人や恩師も、見たことのないような雨風だと連絡をくれました。

早く落ち着くといいのですが...。

さぁ!!
膿疱性乾癬の記録を書いていこうと思いますショボーン
もっと楽しく生きていきたいのに、
上手くいかない事が多いですね。
生きにくいなぁ。

6月18日(日)
体がきしむようにいたい。
でも、出産に比べると...
動けないわけじゃない。
日曜だし、病院は救急で対応されちゃうだろうし...
まぁ、2人のこどものお世話の方がとてつもなく忙しいから...
今日もお家で過ごす。
←もう、アドレナリン出てしんどいとか感じなかったのかも。(笑)

6月19日(月)
病院行こう!
と決めたけど、行く足が無く...
やっぱり、明日やな。
と勝手に決める(笑)
新生児連れての病院はなんだか色々ともらいそうで気が引けたので。

家では
顔と膝~下以外は
全て真っ赤。
膿疱に取り囲まれている状態。
まぁ、外に出ないし、長袖きてるし、
見た感じあんまり分かんないから...
なーんて過ごす。

6月20日(火)
ようやく、皮膚科へ。
皮膚科の先生見た途端、
「紹介状書きますね。
ここではみることに限界があります。」
なんとなく予想はしてたけどー(笑)
 
説明では、
薬疹か。
妊娠性のものか。
疑わしいので検査をしてもらってとのこと。
医療センターへの受診が決まる。

少し病院まで距離があるから、
近くの大きな病院はだめですか?
と尋ねると、

「あそこね、予約だけで2週先とか言われるから。この状態だと、待ってる時間はないと思う。少しとおいけど、見てもらいやすいとこの方がいいと思うよ。」

そりゃそうか...

片方は車で5分...
今の病院は車で20分...

仕方ないか。

6月21日(火)
医療センター受診。
明日に娘の2週間検診だと思い、
自分の受診が早く終わらないかなぁと1番早く予約をとってもらった。  

かなり皮膚科が有名??らしく...わんさか...

待つのは苦手...

娘は主人と車で待機。
←そんなに長くなると思ってないから。(笑)

さぁ、イザ診察!
「血液検査、膿の検査、生検とありとあらゆる検査します。」
 後で先生に聞くと、
かなり症状としては酷い状態だったらしい。
でも、熱もなく私がいたって元気!
だったので「この状態で...ほんとに大丈夫か?」と思ったそう。

人生初!!
血液検査×10本!!
(笑)そんなにとられたことないし!

もちろん、今日結果が全部出るわけじゃないから...
外用薬の
「マイアロン」
処方され、

「生検の結果は来週に出るので、来週の一番早いところで予約とりますね。」

って。

これで明日の娘の検診も行けるし、
まぁ、最強のステロイドですが...
仕方ないな。
子供たちが触らない時に塗ろっ。

っと家に帰る。
結局、病院には3時間強張り付いており、
主人も娘もなんだかぐったり。

こんなに時間がかかるなら、
一旦帰ってもらえば良かった。

続く...