25になってしみじみ思うこと。
「時間の流れ」
なんにおいても
時間を痛感するわけですよ。
たとえば、身体。
気持ちでは若いつもりでも
もう重力には逆らえなくなっていて
垂れたおしりとか、頬とか。
アイライナーのひきにくくなった目じりとか。
骨が目立つようになった手の甲とか。
水を弾かなくなった肌とかね。
夜仕事をしているとなお痛感するわけです。
だらしなくなった身体とか
ハリの無くなった肌とかを。
あとは気持ちかな。
何をしても怖いものなんて無く
それなりにそつなくこなしていた仕事も
いろんなことを知って吸収していくうちに
臆病になっていく。
おっかなびっくりになるわけです。
まあね、それでも芯を強く持っていればね
きっと大したこと無いんだろうけど。
もともとの性格が浮き出るようになってきた。
あとは、ほんとにただただばばくさい笑
やーなんかほんと、歳なんだなって
思うわけですよ。
そーするとね、
ここにくるまでに得たものはなんだろうって
考えるわけです。
でも、ないわけですよ。
資格をとったわけでもないし
なんかスキルがあるわけでもなし
特化した技術をもつわけでもなし。
ただただ無駄に過ごしてきたのかなって
悲しくなったりしちゃうわけ。
時間って大切よ。
もっと大切に使わないと。
先のことを考えないと
いけないんだなって痛感してます。
まあそれでもね、
わたしは結果よければすべてよしだし、
おまえに人生は楽しんだもん勝ちって
思ってるからね。なんとかなるよね。
なんないけどね笑
ちなみに、人生にげてるひとは
そう思うらしいです笑
ま、そんなもんでしょ!!
あー
時間戻したい。
絶対。何が何でも
ブライダルの仕事したのになー。
あーあーあーあーああー
時間くださいいいいいいい