고민 없이 반복된 너의 하루 끝
悩むことなく繰り返される君の1日の終わり
조명이 널 훔쳐 갈 때
照明が君を連れ去って行く時
네모난 눈동자 속 목적진 없어
四角い瞳の中に目的地はない
습관처럼 내려갈 뿐인걸
習慣のように下って行くだけなんだ
말해줘 너의 버릇
言ってよ、君の癖
늘 눈치껏 숨 쉬는 것도
いつも様子を窺いながら息をしていたけど
뒤돌아 달려 나가
向きを変えて走り出す
쟤넨 아무것도 몰라
あいつらは何も分かってない
검은 도시 사이로
黒い都市の間で
Shining star 너는 내 시리우스
輝く星、君は僕のシリウス
You’re my shooting star on radio star
君は電波天体の中の僕の流れ星
도시 불빛 아래 속지 마
都市の火の光の下で騙されないで
Time is running out 넌 lucky strike
時が迫っている、君は予期していなかった僕の幸運なんだ
우표 없이 부쳐준 너의 편지를
切手無しで送ってくれた君からの手紙を
나는 밤을 새워 읽고 있어
僕は夜通し読んでいる
언제나 흐릿했던 마지막 줄이
いつも薄暗かった最後の行が
조금 진하게 보이고 있는걸
少し濃く見えているんだ
꺼내줘 너의 소원
取り出してほしい、君の願い事
늘 눈치껏 숨기는 것도
いつも様子を窺いながら息をしていたけど
뒤돌아 달려 나가
向きを変えて走り出す
쟤넨 아무것도 몰라
あいつらは何も分かってない
검은 도시 사이로
黒い都市の中で
Shining star 너는 내 시리우스
輝く星、君は僕のシリウス
You’re my shooting star on radio star
君は電波天体の中の僕の流れ星
도시 불빛 아래 속지 마
都市の火の光の中で騙されないで
Time is running out 넌 lucky strike
時が迫っている、君は予期していなかった僕の幸運なんだ
검은 도시 사이로 숨을 곳은 없어
黒い都市の間で隠れる場所はない
밤이 몸을 풀 때쯤 넌 달려야 해
夜が体を解す時に君は走らなきゃ
사람들 속에서 헤엄쳐
大勢の人の中で泳いで
두 발이 닿지 않는다면 날아
両足が付かないなら飛ぶんだ
잠들지 못할 때는 빛나줘
眠れない時は輝いてほしい
기억해 넌 넘어져도 shooting star
覚えていて、君は転んでも流れ星みたいなんだ
전깃줄 위로 건물 옥상 위로
電線の上で、建物の屋上の上で
깜빡이던 그대의 어제는 뒤로
点滅していた君の昨日はあの後ろへ
Into the sunlight 기다리던 moonrise
陽の光に向かって、待っていた月の出
아침이 와도 넌 절대 녹지 마
朝が来ても君は絶対に溶けてなくなってしまわないで
