誰より大切な君に 愛されないことを恐れて
一万年先の星まで ひとっ跳びで逃げた
そっと瞼(まぶた)を開けてみる 目の前は黒い空の海
一億年先の地平まで 流れてゆくんだ
吸い込んだ真空の温度で
感覚が凍りつく前に
この身体一つ分の 愛を
愛を 今すぐ 愛を 私に 愛を どうか 愛を
光射さぬ星の上で 暗闇に飲まれないように
一万年先の夕焼けを ひとりで見てた
きっとこの宇宙の塵と ずっと漂うだけなんだろう
そうやって消えて無くなる前にどうか…
愛を 今すぐ 愛を 私に 愛を どうか 愛を
愛を…
私が君を愛して愛して愛するからさ
君も私を愛して愛して愛さなきゃ駄目なんだよ?
そうじゃないと、寂しいから
いつも私のことでいっぱいになればいいのに
私のことだけ見てて
夢の中でも私に会って、出来たら同じ夢を共有したい
でもそんなこと望むのわがままなの知ってるし望まないからさ
だから、そばにいてよ
私から絶対に離れないで
ずっと、一緒にいて。
こんなこと、君の前で言えなくて、知られたら離れたり退かれてしまいそうで怖いのに
見てほしいとも思ってる、私は我儘で矛盾してる、でも
それだけ愛してると言ったら許してくれる?こんな私を、
性格悪くて傷つけてばかりで勉強出来なくて特殊事情持ちな
こんな私でも
愛してくれるかな?
君に甘えたい、もっと抱き締めて、キスして、植え付けてよ
君を刻み付けて、寂しくないように
お久しぶりですっ
カラオケで録音しまくってきたから、聞きたいとかいう奇特な方がいたらコメントしてください←
①某フォロワーさんへ
ライオンと妖精とダイアモンドクレパスも録りましたよ←
②某妹へ
繰り返し一粒リンバージョンと弱虫モンブラン録ったよ←
ではでは。
カラオケで録音しまくってきたから、聞きたいとかいう奇特な方がいたらコメントしてください←
①某フォロワーさんへ
ライオンと妖精とダイアモンドクレパスも録りましたよ←
②某妹へ
繰り返し一粒リンバージョンと弱虫モンブラン録ったよ←
ではでは。
嫁ってこんな感じだよね(真顔
引き上げてあげるから待っててよ
はい、もう終わりだ、泣いたって駄目だ
嫌われたんだよ、きっとアレだ
さあ、では見繕っていた顔は殺すことにしよう
さては
「最低な独りぼっちって事が見抜かれたんだろうか」
って吐けば
愛なんてそこに咲いたとしても、枯れてしまうだろう
壊れてくのは僕の方で悪いのは君の方だ
さめざめと泣けば独り溺れる
呼んでないよ聞いてないよ、大嫌いなだけで!
泣いてないよ愛もないよ、遠くなっていくだけで…
最初だって最後だって気付けないのなら、独り眠るだけ。
興味ないよ信じないよ、どうせ消えるなら
もう遅いよとうにないよ、生きてるわけすら
感じないよ。脳自体も腐り逝くだけだ。
独り語るだけ…
「はあ もう疲れたな」
吐いた言葉
宙に浮かんではそっと溜まる
ずっと何もしないなんて事に、慣れていたんだろう?
そして才とか愛がないなんて嘆き、見せ掛けばかりにきっと妬み、
関係が崩れ去っていく度に、消えたくなるだろう
失くしたのは仕方なくて、取り戻す気もなくて
また僕はここで独り錆びて逝く。
飼い殺した僕の今日に対価なんてあるか!
苛まれただなんて、妄想だったのでしょう。
勘違いで舞い上がって、まるで土の中埋まる財の様…
灰になった僕の性は取り返せるのか?
減っていく根ですら僕を見捨てるか?
追い込まれたのだって自分の所為だとは、感じ始めてた…
今までずっと忘れてた
たった独りになって気が付いた
暗い…
呼んでないよ聞いてないよ、大嫌いなだけで!
泣いてないよ愛もないよ、遠くなっていくだけで。
最初だって最後だって気付けないのなら、独り眠るだけ
興味ないよ信じないよ、どうせ消えるなら。
もう遅いよとうにないよ、生きてるわけすら
感じないよ。脳自体も腐り逝くだけだ
独り語るだけ…
引き上げてあげるから待っててよ
はい、もう終わりだ、泣いたって駄目だ
嫌われたんだよ、きっとアレだ
さあ、では見繕っていた顔は殺すことにしよう
さては
「最低な独りぼっちって事が見抜かれたんだろうか」
って吐けば
愛なんてそこに咲いたとしても、枯れてしまうだろう
壊れてくのは僕の方で悪いのは君の方だ
さめざめと泣けば独り溺れる
呼んでないよ聞いてないよ、大嫌いなだけで!
泣いてないよ愛もないよ、遠くなっていくだけで…
最初だって最後だって気付けないのなら、独り眠るだけ。
興味ないよ信じないよ、どうせ消えるなら
もう遅いよとうにないよ、生きてるわけすら
感じないよ。脳自体も腐り逝くだけだ。
独り語るだけ…
「はあ もう疲れたな」
吐いた言葉
宙に浮かんではそっと溜まる
ずっと何もしないなんて事に、慣れていたんだろう?
そして才とか愛がないなんて嘆き、見せ掛けばかりにきっと妬み、
関係が崩れ去っていく度に、消えたくなるだろう
失くしたのは仕方なくて、取り戻す気もなくて
また僕はここで独り錆びて逝く。
飼い殺した僕の今日に対価なんてあるか!
苛まれただなんて、妄想だったのでしょう。
勘違いで舞い上がって、まるで土の中埋まる財の様…
灰になった僕の性は取り返せるのか?
減っていく根ですら僕を見捨てるか?
追い込まれたのだって自分の所為だとは、感じ始めてた…
今までずっと忘れてた
たった独りになって気が付いた
暗い…
呼んでないよ聞いてないよ、大嫌いなだけで!
泣いてないよ愛もないよ、遠くなっていくだけで。
最初だって最後だって気付けないのなら、独り眠るだけ
興味ないよ信じないよ、どうせ消えるなら。
もう遅いよとうにないよ、生きてるわけすら
感じないよ。脳自体も腐り逝くだけだ
独り語るだけ…