昨日はバイトも入れずに1人で東京に行ってきました(^ω^)
目的は…
テストで観れていなかった「同窓生」を観ること。
節約で高速バス予約したのに、見事に寝坊して新幹線(笑)
予約した飛行機に乗らないこのお方と同じ。

カフェでゆっくりしようとしたのに寝坊して時間がないから早足で劇場へ…。(自業自得)


G-8のお席で♡♡♡←あえて狙ったww
ツアータオルとミニタプ握って約2時間…。

序盤から泣いてしまいました。
すごく驚いたのは、その表現力。
タプイベや雑誌など本人が言ってた事と重なりますが、
劇中ではセリフが少ないけど、1つ1つの場面での気持ちがすごくよく伝わってきました。
・初めて工作員として人を殺したとき
・幼い兄弟がじゃれ合う姿を見て妹のヘインを思い出しているとき
挙げたらきりがないけど、そんな小さな気持ちの変化を感じることができました。
リミョンフンと工作員カンデホの双方で。
"目で演技する"ってこういうことなんですね!!
言わなくても、気持ちが分かるって。
そのせいか「セリフ本当に少ないかな?」と疑問を感じたほど。
それくらい引き込まれました。



後半はみなさんと同じく大大大大大号泣。
途中ひどくなりかけたのでラストシーンは
タオルを口で抑えながら観ました。←えww
エンドロールもひたすら引きずって泣くww
終わって浸ってると…
「次の上映の準備にはいりますので速やかなご退席をお願いしま~~~す(^^)」
\いやいや、浸らせてwwwwww/
エンドロールも終わって3秒くらいで来たw
泣く泣く退席しましたよよよ( p_q)
〔最後に〕
改めて考えてみると、日本のペンミやってるときに武術の練習をはじめて
クランクインして、アクションで大怪我をして手術して
ワールドツアーはじまって、平日に撮影、土日はライブ…。
体力的にも精神的にも言葉に表せないくらいの大変さの中で、撮影を続けていたタプ。
この「同窓生」でリミョンフンという素晴らしい役に出会えたこと、
私は本当に良かったと思います。
またその素晴らしい作品を劇場で観ることができる自分もまた、幸せです(;_;)
俳優として「戦火の中へ」から着実に成長しているなーと感じました。←なにさま♡
この「同窓生」での経験を更なるステップアップの糧として、
次回作「タチャ2」も頑張って欲しいな。
(撮影風景少しアップされてましたね~)
ありがとう、タプ。
ありがとう、俳優 チェスンヒョン!!