また勝手にキョコさん宅で勝手に飼い猫ジジさんを手なずけました(笑)

ツンデレさんですwwなでなでしないと寄ってきてくれません・・・・・・・
皆様お久しぶりです♪♪♪♪ペン子です!!

やっと一本SSが出来ました♪♪♪

以下からどうぞ♪♪♪♪





「なぁ~キョーコ俺が悪かったこの通り頼むよ家に入れてくれよう」

両手を前に合わせ拝む形をしながら謝るショーに一瞥したキョーコは無表情で

「ショーの言う事は信用出来ないの。だから新しい彼女の所に帰ったら?どうせお金に困って私の服やバックを売るつもりでしょう?いい加減にしてね。」

ショーの前を素通りして廊下を歩き出すキョーコに噛み付くように

「おいキョーコ!誰がこっちに連れて来て飯喰わせてやったんだよ!!」
キョーコは刺す様な視線で

「最初から私の貯金でアパート借りて生活費も出したわよね?忘れたの?」

押し黙るショーに冷たく

「ショーちゃん好きだったわ。でももう私の貯金や給料を当てにするの止めてね!夢をありがとう。」

ショーを振り切り社内へ向かうキョーコの腕を掴む

「待てよキョーコ」

ショーをにらみ

「会社に来ないでって行ったでしょ?何回目??」

にらみ合う二人


「おはようキョーコ」

「あっ!!おはよー!!モー子さ~~~~ん」

奏江の元に走り寄るのを面白くなさそう見ていたショーが

「おい!!キョーコ俺の事忘れてるだろ!!」


「あら?まだいたの???さっさと新しい女性の所に帰りなさい。さあ!!モー子さん今日も1日お仕事頑張りましょう!!」


ショーをきれいに無視して奏江の元に戻った。

「おいキョーコ!!」

あくまでも引かないショーに対して奏江が振り向き営業スマイル100%で

「不破さんあんまりうるさくてしつこいと警備員さんがきますよ?」

そう言ったそばから警備員に両側をホールドされていた。

「あっ警備員さんおはようございます。その人私たちには関係ない方で、少し狂言癖があるみたいです連れて行って下さい。」


ショー太郎は警備員たちに引きづられ、社外につまみ出された。




何となく思い付いたのでUPして見ました(笑)


OLキョーコたんでした♪♪♪


だいたいなんなのよ!!何を根拠にあんな記事書いてるわけ(怒)


一人でプリプリと怒りながらフジTV局内を歩いていたキョーコはいきなり楽屋に引き込まれた。

「キョーコ会いたかったよ。」

いーやー!!サタン降臨!!ヤバイあのことばれてる!!何故わかるかって?怨キョが反応しまくっているから怒ってますよね~(泣)

「キョーコ俺といるのに考え事!?余裕だね?今日は寝かせてあげられないよ!?」

「{ヒィ!!朝までは無理!!}考え事なんてしてません!!蓮さんに会えて嬉しいなぁと思ったらダメ?」
下から見上げる上目遣いに弱いと知っているキョーコはここぞとばかりに利用する。

やっぱりやられたアフォ蓮は上目遣い&リップサービスにご満悦な蓮はキョーコをチャージして次の仕事に向かった。


若干やつれたキョーコは何とか自分の控え室にたどり着いた。


ったくもー!!ヤバイなー何とか誤解を解かないと・・・


コンコンとノックがなりバラエティー番組ADさんが呼びにきたので気持ちを切り替えて本番に挑んだ。


その日のスケジュールは難なくこなし帰路についた・・・・・・


と思いきや!!やっぱり報道陣に囲まれた。

「京子さん不破さん否定されませんでしたが、沈黙は肯定ととってよろしいですか?」

「双方の事務所はノーコメントですが真相は??」

あーウザイ!!ウザすぎる。一言言いたい・・・・・言いたいけど、あの人が迷惑よね・・・・・
「京子さん真相は!?」×10

逃がさないとばかりにマイクを突き付け行く手をふさぐ。

そんな時携帯の着信音が響く。何とかバックの中から引っ張りだしディスプレイには非通知、まさかね?と思いつつ通話ボタンを押す。
予想外の声が流れて来た

「やあ!!最上くん人気者だね!?」

周りで京子の電話の相手に固唾を飲んでいた報道陣はごくりと息を飲んだ。

「しゃっ社長!?」

「そうだよみんなの愛の伝道師ローリー宝田だよ(ミラクル低音ボイス)」

「社長直々に何かご用でしょうか??」


「最上くんやつとの交際宣言していいぞ。」

「!!しゃっ社長!?」
「かまわん。存分に惚気てこい」

言い終わるとブツリと切れた。

混乱する頭をフルで働かせる・・・・








次までお待ち下さいm(_ _)m


やっとかけました・・・・・・


最初に思ってた事と違う流れなので題名意味なし!!(笑)