来週のプレゼンニむけて企画書をつくっている。
今回はあるクライアントがこれからプロデュースするコスメ系アイテムの
WEBプロモーションを任せれた。やりがいあり!
ただ、どうしても大きなアイデアがうかばない!!
(相手は素人・・・何を話してもきっといいって思ってくれる・・・WEBでのきまりきったプロモーションを提案すればいい??)そんな惰性の悪魔が耳元でささやく
(対極に誰でもできる提案をして、相手がいいと思っても
自分は楽しいのか??おまえもそのへんにごまんといる、なんちゃってIT気取りのWEBプロデューサーか?)という声もきこえる
決して、利益率のいいお客さんではなかった・・・安い単価でギリギリのなかで、苦言をいわれながら
ふざけんな!って思ったこともある。
ただ、自分を成長させてくれたクライアントであることは間違いない。
納得いく企画をつくろう、自分のために、また大きなチャンスをくれたクライアントのために
この商品、人気ブランドが出す商品。自分の功績で世の中に広がるようなことがおこれば
俺はきっと自分の中でヒーローだ!(自己満足
)