お久しぶりです!
ついに先日、工事が始まりました。
工事日程はこんな感じ。
でも関係者以外立ち入り禁止だけど。
非常に助けを求めづらい気が。
恒例の工事看板。
何かいろんな人の名前がありますね。
こうやって見るとすごくたくさんの人の力で成り立っているんだな、って実感できますね。
今の現場はまだ杭打ちが終わった段階です。
よく分かりません。
明日からは本格的に基礎工事の開始ということですが、
私は見にいけませんので、親にデジカメの使い方を教えておこうかと思います。
お久しぶりです!
ついに先日、工事が始まりました。
工事日程はこんな感じ。
でも関係者以外立ち入り禁止だけど。
非常に助けを求めづらい気が。
恒例の工事看板。
何かいろんな人の名前がありますね。
こうやって見るとすごくたくさんの人の力で成り立っているんだな、って実感できますね。
今の現場はまだ杭打ちが終わった段階です。
よく分かりません。
明日からは本格的に基礎工事の開始ということですが、
私は見にいけませんので、親にデジカメの使い方を教えておこうかと思います。
人生で最大の借金、住宅ローン。
3月1日、その本申し込みをしてきました。
前にも触れたように、いくつかの金融機関に対して仮審査をしていました。
・R社(大手金融機関)
・U社(都市銀行)
・C社(信金)
・N社(地方銀行)
・J社(地方銀行)
・トヨタ系住宅ローン
覚えているだけでもこんなもん。
R社は家族構成や年齢のことなどもあり、謝絶されてしまいました。
C社は担当者の対応が気に入らなかったので結果を聞く前に断りました。
U社は回答が出る前に書類のやり取りでごたごたしたので断りました。
回答が無事出たのはJ社とトヨタ系住宅ローン。
この2社のうち、条件がよかったJ社さんにお願いすることにしました。
N社はその時点で回答が出ていませんでしたがお断りです。
住宅ローンの審査では、姉の残した負の遺産などとの戦いもあり、
一筋縄ではいかないことも多々ありました。
そのあたりは根気よく我々に付き合ってくれた担当のFさんに感謝です。
こんな感じでいろいろなところとやり取りしてきましたが、
ようやく落ち着くことが出来ました。
金利面でも優遇が効くのがポイント高いです。
今は金利も低めですが、これからどうなっていくか分かりません。
実行月まで低めのままお願いしますよ!!
今まで家の日記を書いてきましたが、大事なことを書くのを忘れていました。
これまで家の装備には触れてきました。
キッチンや、エコウィル、トイレにお風呂、洗面台などなど。
でも、家自体にはそんなに触れていませんでしたね…
私たち家族の建てる家は、シンセ・スマートステージ ミュウ という商品になります。
いわゆるファミリー向けのプランですね。
トヨタホームの家の構造は大きく分けて二つあります。
シンセシリーズのユニット工法 と、エスパシオシリーズのEST工法 。
今回はユニット工法に当たるのですが、そのメリットはなんといっても品質にあります。
およそ家の85%が工場のラインで生産されるため、建築現場ではレゴのような感覚で組みつけていくだけです。
もちろんその後残りの15%の工事が入るのですが、朝は基礎しかなかった場所が昼過ぎには家が建っているというなんとも不思議なことが起きてしまうのです。
そのあたりの様子は自分たちの家が建つ過程で随時アップしたいと思っています。
他にもなんやかんやとメリットがあるらしいですが、その辺は割愛。
でもですね、デメリットもあるのです。
ユニット工法は複数のユニットがくっついて1軒の家になります。
ユニットは簡単に言えば4本の柱で支えられた箱みたいなものです。
これがこんな感じでくっつきます。
□□
□□ (□…ユニット)
このユニットが集まった真ん中の箇所、柱が4本あるわけですよ。
で、1本の柱が125mm角なので、真ん中の太い部分は250mm角のど太い柱になってしまいます。
この柱、なくすことも出来るのですが(ワイドスパン工法といいます)、さすがに全部なくせはしないです。
うちはこのどでかい柱がリビングの壁に出ています。
(分かりにくかったらごめんなさい…)
デザイン上の障害なんで、気にならない人は良いんですが、気になる人は気になっちゃいますよね。
私はまったく気にしていませんが…。
ちなみに、うまくユニットを配置したり、間取りを工夫したらそんな柱は出ないor気にならない配置にだって出来てしまいます。
そんな感じで、メリットもあればデメリットもある、ということが分かってもらえたら幸いです。
これから家を建てる人の参考になったらいいなぁ~。
ブログネタ:家族っていいな、と思った瞬間は?
参加中今週も打ち合わせでした。
予算的には落ち着いたので3月5日までには発注が掛かることになりました。
ただね。
事前に準備されていた打ち合わせ用紙には『○○万円不足』、という文字と、
いまいち分からない計算式が。。。
んんん???
とりあえずそこの説明はほとんどなかった(エコウィルの補助金がある、って話だけ)ので、
構造計算とか、地盤改良で必要になる杭の本数とかでペイできる額なのだろうか?
その不足分に対してはどういう方法で補填する、とかの話はなかったし…。
前に不足だった額に比べれば全然大した額ではないにしろ、微妙に気になりますなぁ。
# 何しろ前回大幅に変えたので、今回からはそんなに変えられる気がしないです。
# 絞る部分はだいぶ絞ったしね。
うーむ、なんだか消化不良。 。。
とりあえず次回はローンの申し込み!