彼が夢に出てきたー!
内容はつまらなかったけどね。
彼、不機嫌だったし。
私、頼まれたビールがどこいっても買えなくて
私、頼まれたビールがどこいっても買えなくて
「あ、また役立たずって思われるっ
」って悲しかったし。
・・・付き合っていたとき、
自分がなんの役にも立っていないと感じてしまって
すごく辛かった。
彼はそんな私に
「別に役に立ってくれることを恋人に求めてない。
それに君にはとっても助けられている」といってくれてたのにね。
いったい私は何をそれほど恐れていたのか。