福岡でご指導を仰いだ原 寛先生のご遺命。
社会保障費が増大している中で、嗜好品の健康影響に対する社会保障費の増分をどう負担していくのか。
水分補給のために、過剰な糖分は本当に必要なのか。
嗜好品には、売れればいいという考え方は当てはまらないと思います。
原先生と共著『令和の養生訓』と第三文明 (2025年12月号) 【特別企画】〈予防医療の今〉対談 健康社会の実現に必要な知識と政治の役割/藤原武男×秋野公造 も読んでいただければ幸いです。
心より尊敬する新生修一先生、有難うございます。