Love Revolution
普通の幸せ ってどんなのかな?
いちいち、書いてみよう。。
僕の創造イメージする
HAPPY
は、
愛し愛される、妻がいて、
その子供がいて、
贅沢とはいえない
住む家があって、
その家に友達を招待することができて、
服がきれて、
少しのオシャレができて、
毎日、健康的な食事がとれて、
たまに外食ができて、
趣味ができて、
気持ちのいいSEXができて、
年に数回、旅行ができて、
笑顔があって、
親孝行できて、
周りに、良き友達やパートナーがいて、
生活している。
こんなのが、☆普通の幸せだと思っている。
こんなのが、ベースにあって、これから反れる生き方というのは、どこかが過剰か、どこかが、欠落していて、バランスが悪いと判断する。ようにしている。
そーわいっても、完全なもんなんか、なかなか無いしなー
感じて、 きずいて、 互いに成長してゆくんだろうな。。

人生の目的って何だろな?
僕の育った環境は、少し変わっていて、ぐねぐね曲がったことが、平気でまかり通おっていた。
子供ながらに、ひとりで考える時間が多く、

寂しい思いをした記憶がある。
僕が、一番にほっしているものは、普通のハッピーだと、気づいたのは、ここ最近なのだが、
どうしたら、これが手に入るかを、ずーーーーと追い求めていたんだな。と思うのです。
ただ、これを、もっている人が周りにいたかと、思うと、なぜか

みあたらない。。。
同じような境遇をもっているもの同士が集まって、あーでもない。こーでもない。と

叫んでいるのだ。
女性を選ぶタイプも、どことなく、母親に近いタイプを選ぶ傾向があり、
そうではないタイプは一旦は受け入れるものの、長くはなかったなと思うのです。
実は、こちらが

当たりだったりして。。
何がいいたいのか。。
理想や、夢を掲げることは、僕にとっての最大のモチベーションです!
これは、プランではなく、モチベーション。

おそらく、今までにはない感覚や考え方、人と出会わない限り、僕の中では、手に入らないのだろうな。。
ということが、わかってきていて、徐々にではありますが、変化してきているのです。
あとは、自分の壁を、どれだけ、乗り越えることが出来るのかという自分自身の気概に掛かっている。
それを、ひとつひとつ

丁寧にクリアーしていく。
そのためなら、何でもしてやろうではないか!
時に風当たりが強く、跳ねられることもあろう。
けど、
だから、どーしたっていうんだ??ひとの期待には、なるべくは応えたい。
しかし、人物像は誰にもわからない。。。
親の期待する人物像なんかは、とくに
危険だ。
僕の親は、いわゆる 団塊世代 で、ものがない 食い物がない 時代を切り開いてきた強い世代だ。
だからといって、僕らがそれと同じ世代感覚を共有することは出来ないわけで、
新たな問題をかかえている。
僕らは僕らの課題をクリアーし、

進んでいかなければならない。
ここが、ぼくにとって、描いた夢のイメージと、そう成る人物像のイメージをごっちゃにして、足止めをくらう、罠となるのだ!自然の摂理によって導かれるものではなかろうか。
自分が
HAPPY
になる!と一度決めたのなら、どんなことも 受け止め、いちいち相手の反応を気にしていては、
HAPPYなんてつかめない!
意外と、多いんだよね。
幸せ
風な人って。。
失われたものは取り戻す
まずは、小さな☆普通の幸せを造る。
核ができたら、それに賛同する人を集め、思いっきり宇宙にむかって、だーーーーーーっと広げていくのだ。
広げるにつれて、時間とお金と情報は増えてゆく。HAPPYもどんどん増えてゆく。幸せは愛と密着している。

これでいいのだ。
ありがとう

バカボン☆KOZO☆