治療過程で
クリニック
カウンセリングの先生から
言われた言葉
回復は螺旋階段みたいなもの
なかなか自分では
良くなっているの分かりずらいよね
いつも
同じ景色に見えてる様だけど
少しずつ少しずつ
回復してるからね🥰🥰
本当にそうだなぁ~って
今なら分かります👍
言われていた当時は
とても果てしない時間
いつまで
この苦しみが続くんだろう?
本当に私は回復してるのか?
ずっと苦しいだけじゃないのか?
とても不安に思っていました😥😥
螺旋階段
存分に納得の行く言葉では
なかったのですが
どこか希望を
持てていたのかなぁと思います
いつか上りきり
元気になれる自分🤗🤗と
反対に私自身
しっくり来なかった言葉は
レジリエンス
回復過程で使われる言葉です
自分の力で
回復しようとする力があり
困難を乗り越える
しなやかな適応力があるよ~
この様な感じの意味
この言葉も結局のところ
螺旋階段の例えと
同じ意味合いだと
思うのですが・・
当時の私は
全くこれ受け入れられませんでした
レジリエンスと言う言葉が
嫌で嫌でしょうがなかったのです
自分にそんな力が
あるとは思えない!😠
絶対にあるわけがない!😤
ここでも白黒思考+全否定
なので単純な私には
安易に想像が出来る
螺旋階段
こちらの言葉の方が
いつか、きっと!✌️💪の
思いになれたのでしょう
そんな力
あるわけがないと思っていても
心の奥深くでは
生きたい!を
強く願っていたのかもしれません