
結局わたしが選んだのは人感センサーも何も付いていない、自分でスイッチを入れると点くタイプの普通の門灯


その時は人感センサーって、夜に誰かが来た時のためのもの…すなわち人のためのものだと思っていたので、誰かが来たら門灯を点けてあげればいいと考えてました

しかし…
実際暮らしてみて感じたことは、人感センサーは人のためではなく自分のためだと痛感しました

帰宅が遅いわたし…
家に着き、車から降り、玄関に行くと真っ暗状態

夜でもぼんやり光る鍵穴だから、かろうじて鍵は開けれますが、真っ暗状態のまま靴を脱ぎ、玄関のスイッチを点けてやっと真っ暗状態から解放されます

って、今明るくなっても意味ないし…
あ…門灯って自分のためなんだ

気付くの遅いですけど、当初はとてもセンサー付きにしなかったことに後悔してました(笑)
ということで、今回の工事を機会に人感センサーを付けてもらいました

まさに今日、帰宅して、子どもと玄関に行くとほわ~っと灯りが…
思わず2人で、
『おお~
』と感激の言葉が

家がおかえりと言ってくれているようで、前より少しあったかい家になった気がします

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